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マウスコンピューター
NEXTGEAR-MICRO am540PA1 Ryzen 7/16GB メモリ/240GB SSD+2TB HDD/GTX1080搭載モデル
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- AMD Ryzen 7 1700X
- メモリ容量
- 16GB
- ストレージ容量
- HDD:2TB
SSD:240GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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NEXTGEAR-MICRO am540PA1 Ryzen 7/16GB メモリ/240GB SSD+2TB HDD/GTX1080搭載モデル のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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マウスコンピューターの製品はノートPCも含めると7台目。Core-i7 4770 に NVIDIA GTX750iを載せたPCからの買い換えです。 主な使用目的は動画の再エンコードやクロップ編集などでタイムラインを使用する本格的な編集のメインマシンはMacbook Proを使っています。 フルHDの動画編集までは前のマシンでも問題無くできていましたが4K編集となると30Pの動画でもプロキシ作成後でなければリアルタイム編集は全く無理でした。レンダリングと違いタイムライン操作は殆どがCPUの仕事なのでCPUの処理能力がそのまま作業に影響してきます。 まずペンチマークで見ると前に使用していたi7とコア単体の処理速度はほぼ同等でした。なのでコア数が倍になった分処理速度も倍になった感じです。逆に言うとコアをフルで使うようなアプリケーションでないと速さは余り実感できません。 アプリケーションでの使用感ですがAdobePremiereCC2017では全く速さを感じられませんでした。これはアプリケーション側の作りの問題ではないかと思われます。動き的にはVegas15のほうがまだまともに動く感じですが、それでもコマ落ちは発生しました。 色々調べてみると最も軽快に動くのはEDIUS Pro8のようですね。こちらだと6コアのi7でも生データのままでサクサク動くというレポートがありました。 まあ、それでもプロキシ作成にかかる時間が今までの2.5倍くらい速くなったので実用的には問題無く使えています。 それとオプションでM.2のSSD512GBを入れているのですが、これはオススメです。 通常使用のアプリケーションを全てインストール、クラウドストレージ関係のクライアントも自動起動する設定でWin10の起動時間が22秒。 実際そのうちの11秒はBIOSチェック画面なので(起動M.2の他に標準搭載の2THDD、240SSD、前PCから移設した480GSSD、1TBHDDなどが入っているのでBIOSチェックに時間がかかります)実質9秒でデスクトップが触れます。
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長期で利用予定のため、現在最新モデルのCPUとグラフィックを購入いたしました。画像編集や4K動画も問題なく動作しており、スペックは満足です。
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NEXTGEAR-MICRO am540PA1 Ryzen 7/16GB メモリ/240GB SSD+2TB HDD/GTX1080搭載モデル のクチコミ
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NEXTGEAR-MICRO am540PA1 Ryzen 7/16GB メモリ/240GB SSD+2TB HDD/GTX1080搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 7 1700X |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.4GHz |
| コア数 | 8 コア |
| ビデオチップ | GeForce GTX 1080 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ最大容量 | 64GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-19200 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 2 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:2TB SSD:240GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | DisplayPort USB3.0 USB3.1 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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