※画像は組み合わせの一例です
ASUS
VivoPC X M80CJ M80CJ-I5G1060
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- Core i5 7300HQ(Kaby Lake)
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- HDD:1TB
SSD:128GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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VivoPC X M80CJ M80CJ-I5G1060 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Core i5にGeForce GTX 1060をつけて10万円。ストレージはM.2のSSD。 ゲームはしたいけど20万円とかする本格的なゲーミングパソコンには手が出ない、そんな人にぴったりのコスト抑えめゲーミングPCです。 ノートパソコンの技術で作られているらしく筐体もコンパクトで重厚感がなくゲーム機感覚で設置出来ます。 Xbox360とかと同じくらいの大きさです。(ACアダプタが異様にデカい点も同じ…本体より重く感じます。) その代わりに犠牲になっているのは拡張性です。 Youtubeで 「ASUS VivoPC X Disassemble and Memory Upgrade」 「ASUS Vivo PC X Disassemble and HDD Upgrade」 といった動画を見るとわかりますが、SSD/HDD/メモリの交換はかなり面倒なことになります(メーカー保証も切れますし…)。 SSDはM.2 128GB、HDDは2.5インチ1TB、メモリは8GB(1スロット)と、普段使いには問題ないですが、将来のことを考えると心許ない。 (動画を見てこれくらいなら簡単、と思えるならいいですが。) ノートパソコンと同じなので、GeForceを上位モデルに交換するといったことも出来ません。 HDDはUSB3.0で外付けすれば問題ないですが、SSDとメモリはもうちょっと交換しやすく設計してほしいものです。 ファン全開だとそこそこの騒音はありますが普段は静かです。 ただ長時間利用したあと再起動時にCPUが高温すぎるという警告が出たことがあるので、 Q-Fan(ファン速度自動調整)は切って常に全開にするほうが安心かもしれません。 なお、Core i5ですが、CPU内蔵ビデオ機能は利用できません。 ドライバが入らないのでQSVも利用できません。 BIOSに設定項目ありません。 ハードウェアエンコードにはGeForce側のNVENCのみ使えます。こちらはHEVC対応です。 また、ディスプレイポートが1つにHDMIが2つありますが、BIOS(UEFI)の設定画面が出せるのはディスプレイポートだけです。 利用するモニタにディスプレイポートがない場合でも変換ケーブルを用意しておいたほうがいいと思います。 とりあえず現時点では申し分ない性能を発揮してくれます。 ゲームはしたいけど高〜いパソコンはNG、そんな人にはオススメです。 スペックとかよくわからないけどゲームしたいPC初心者にもお薦めできると思います(メーカーサポートはあまり期待出来ませんが) 【2025.12追記】 SSD容量が心許なくなったので換装しました。 利用できるのはM.2 SATA3 512GBのSSDです。1TBのSSDやNVMe方式のSSDは利用できませんのでご注意下さい。ネジは全て外す必要がありました。ついでにCR2032のCMOS電池を交換しました。 まだ現役で利用できますが、Windows11には対応していないCPUです。Windows10の延長サポート(個人1年無償)に登録するか、インストール時制限を解除したWindows11を使う必要があります。
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小型PCシリーズの中のゲーミング機、という妙な立ち位置の機種ですが、私の要望をほぼ満たす素晴らしい1台。 ゲームはしませんが。。。 ・Core i5 ・SSD + HDD ・メモリ8GB ・MS Officeなし ・ディスプレイなし ・光学ドライブなし 「なし」のモノが付いていると無駄になってしまうので、 自分にとって余計なモノがない、のが一番の購入動機かも。 筐体の小ささ、デザインもひとめぼれでした。 Windows10がHomeじゃなくてProだったら完璧でしたが。 ですが、省スペースで速くて静か、 USB3.0×4でイロイロ繋げるし、気にいってます。 PC買ってここまで満足度高かったの、20年ぶりです(笑)
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最初にWindowsの更新を半日ほど行う必要があります(fall creators update) あと、設定から開発者モードに変更しておかないとMRを起動できないので注意が必要です 上記の初期設定が済めば問題なくMRができました Steam VRで対応ゲームが続々と出てきているので楽しんでいます VRやMR用のコンパクトPCが10万円代でほしい方にオススメです!
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VivoPC X M80CJ M80CJ-I5G1060 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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本PC購入を検討しておりますが、PCの自動起動について購入された方に伺います。 本PCのBIOSにて、Auto power on/Wake system from S5などのは設定可能でしょうか? ご教示お願い申し上げます。
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VivoPC X M80CJ M80CJ-I5G1060 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i5 7300HQ(Kaby Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
2.5GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | GeForce GTX 1060 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-19200 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:1TB SSD:128GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n IEEE802.11ac |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.0 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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