ヤマハ
YAS-107
メーカー希望小売価格:オープン
2017年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 60 W
- ウーハー最大出力
- 60 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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YAS-107 のレビュー・評価
(82件)
満足度
4.30集計対象73件 / 総投稿数82件
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543%
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445%
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39%
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21%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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PC用のスピーカーとして購入して6年以上経ちますが、 現役で活躍しています。 光デジタルでPCマザーボードから本機につないでいます。 クラシックギターの響きは再現性が高いと感じますね。 映画を観るときはサラウンドとクリアボイスをONにしています。 音量次第ではありますが、 迫力が出るのと会話を聞き逃しにくくなります。 今のところ不具合は見られず元気です。 長く使える良い買い物だったと思っています。
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【デザイン】 スタイリッシュでスッキリしていて、大人っぽい雰囲気がGood。 【高音の音質】 きちんとツィーターがついていますので、高音がクッキリしています。 【低音の音質】 ウーファーを内蔵しており、お好みに応じて出力を高めることもできます。 【機能性】 ヴァーチャルサラウンド機能が優秀! YAS-103よりも格段に上がった広がりを聴かせてくれます。 【入出力端子】 HDMIの入力と出力、両方あるのがありがたいです。 【サイズ】 テレビの下にスッポリ収まる、ちょうど良いサイズです。
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可もなく不可もなく一般的なスピーカーとして十分といった評価です。
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YAS-107 のクチコミ
(838件/150スレッド)
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こちらのスピーカーですが、サブウーファーは電源ありでアンプありのものでないとだめなのでしょうか。 アンプ内臓ではない昔使っていたヤマハのホームシアターセットのアンプならあるのですが。 よろしくお願いいたします
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現在この機種を使っていて、サウンドバーを新調するため知人にyas107を譲る予定です。 知人のテレビはARC対応していないみたいなのですが、 光デジタルケーブルとサウンドバーでつなぎ、HDMIでもつなげば機器連動は使えるのでしょうか? ARC対応していないテレビだと機器連動が使えないと思ってましたが、YouTubeで光デジタルケーブルとHDMIの2本でつなげば使えると見たのでおしりの方いたら教えていただきたいです
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パナソニック製テレビ(TH-55LX950)とYAS-107をHDMI接続しているのですが、一部機能がうまく動作しません。 TVの電源を入れると、YAS-107の電源もONになるのですが、肝心の音が出ません。この際TVからも音が出ていません。いくら待っても音が出ることはありません。 YAS-107の電源を入れ直すか、TVの音声出力設定をテレビからの出力に変更しようとすると、YAS-107から音が出始めます。 TVの電源を切ると、スピーカーの電源も切れます。 再度TVの電源を入れると、YAS-107の電源もONになるのですが、音が出ません。この繰り返しです。 TV側は説明書を読んで、ARC対応の場合はHDMI2に接続となっているので、HDMI2に接続しています。 TV側の設定、YAS-107側の設定を何度も見直したり、初期化したり、HDMIケーブルを交換したり、TVのいくつかの設定を試したりしましたが、一向に改善しません。YAS-107のファームウェアは更新済みです。 ちなみに、あらかじめYAS-107の電源をONにした状態で、テレビの電源を入れると、最初からYAS-107から音が出ます。 前に使っていたSHARP製のテレビでは問題なく連携できていました。 同じようなご経験をされた方、単なる相性問題なのか、改善策があるか、ご教示いただけると助かります。よろしくお願いいたします。
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YAS-107 のスペック・仕様
- テレビと接続して、テレビ番組や映画などを迫力ある音質で再生できる、高さ53mmのスリムなサウンドバー。4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載。
- バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し(※発売時点)、高さ方向のバーチャル音場も実現する。
- Bluetoothに対応し、スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリケーションによる操作も行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | フロントサラウンドシステム |
| サラウンド最大出力 | 60 W |
| ウーハー最大出力 | 60 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC MPEG4 AAC |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
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YAS-107 の製品特長
[メーカー情報]
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公式動画
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Bluetooth®に対応。スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリによる操作等が可能
Bluetooth®にも対応し、スマートフォンやタブレットなどのBluetooth®対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス操作で再生可能です。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」により、スマートフォンなどからの圧縮音源を高音質で聴けるとともに、高音質音声コーデックAACを搭載し、iPhone等の音声をクリアな音で楽しめます。
また、Bluetooth®対応端末と電源の連動ができる「Bluetooth®スタンバイモード*1」を使えば、スマートフォンなどの端末側からBluetooth®接続すると本機の電源がオンになり、電源操作の手間が省けます。
さらに、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER*2」をお手持ちのモバイル端末にインストールすれば、本機をさらに快適に操作することも可能です。
音量調整や入力切替などのリモコン操作をはじめ、専用アプリからの操作時のみ利用できる5つのサラウンドプログラム(テレビ番組・映画・音楽・スポーツ・ゲーム)の切り替えなども、画面上から行えます。
また、ホーム画面では、入力中の機器や選択中のサラウンドプログラムなどがアイコンで分かりやすく表示され、本機の状況を一目で把握できます。*1 工場出荷時、「Bluetooth®スタンバイモード」はオフに設定されています。
*2 iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードして、ご利用いただけます。 -
スリムなサウンドバーで手軽にテレビ前に置いて楽しむことができ4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載
スタンドが低い薄型テレビの前に置いても画面を遮ることなく視聴できる、高さ53mmのスリムなワンバーボディを実現しています。
ボディのエッジ部分には丸みを持たせ、ファブリックカバーを採用したスタイリッシュなデザインに仕上げていました。テレビやインテリアにもマッチし、ボディを薄くしたことで壁掛けでもすっきりと設置できます。
本体のボタンはタッチセンサーを装備し、軽く触れるだけで電源や音量などの操作が可能です。また、Ultra HD ブルーレイ規格で規定されたHDR映像や4K/60p 4:4:4映像信号のパススルー、HDCP2.2に対応した1入力/1出力のHDMI端子を装備し、HDMIケーブル1本でテレビ音声を伝送できるオーディオリターンチャンネル(ARC)*にも対応しています。
さらに、HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替などが可能なHDMIコントロール機能(リンク機能)も搭載。
その他に、人の声と背景音を判別して人の声を強調し、セリフやナレーションを格段に聴き取りやすくする「クリアボイス」を搭載するなど、簡単にテレビの音声を臨場感あふれるサラウンドで楽しむことができます。* オーディオリターンチャンネル(ARC)対応テレビが必要です。
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バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応
真円形で優れた音質を実現する5.5cmフルレンジのメイン(フロント)L/Rスピーカー、7.5cm口径の内蔵サブウーファー、2.5cmツイーターによる3ユニット構成をそれぞれ左右に搭載しています。
実用最大出力計120W(非同時駆動)のハイパワーアンプを内蔵するとともに、高効率のバスレフポートも装備し、スリムなワンバーボディでありながらクリアで迫力のあるサラウンドを実現しています。
最新のバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応*し、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する3Dサラウンドを可能にしています。
これにより、従来まではテレビ画面より下のサウンドバーの位置から聴こえていたセリフが、テレビ画面の位置から聴こえるようになり、セリフとの一体感が向上し、従来の前後・左右の広がりに加え、上方から包まれるような音の広がりが感じられるようになることで、映像・音楽の世界への没入感が向上します。
また、ステレオ音声入力時でもアップミックス機能により、バーチャル3Dサラウンドが楽しめ、さらに、不足しがちな低音を増強する機能「バスエクステンション」による、豊かでパワフルな重低音再生も可能です。* サウンドバーとして、2017年5月時点。(ヤマハ調べ)
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