ヤマハ
YAS-207
メーカー希望小売価格:オープン
2017年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 100 W
- ウーハー最大出力
- 100 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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YAS-207 のレビュー・評価
(35件)
満足度
3.80集計対象24件 / 総投稿数35件
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58%
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462%
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325%
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24%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 テレビの全面下部に違和感なく収まっていてよいです。 【高音の音質】 自分的にはTV視聴がメインなので満足です。 【低音の音質】 ウーファーがあるので、満足です。 【機能性】 スマホでいろいろ変更できて便利です。 【入出力端子】 必要十分です。 【サイズ】 ウーファーはもう少し小さくても良いかも。 【総評】 デザインも音質も満足していますが、時々TVとの接続が切れてしまうことがあり、この点だけがマイナスです。
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【デザイン】 可もなく不可もなくですが、テレビの前に置いていて違和感はないデザインなのでOK 【高音の音質】 声が聞こえにくい時はクリアボイスをonにすればOK 【低音の音質】 たまに、男の声がサブウーファーから聞こえます。低音自体はよく響きます。 【機能性】 ステレオか3Dサラウンドしか使用してないです。 【入出力端子】 必要十分な端子はあります。 【サイズ】 サブウーファーはデカいです。 購入時の箱がL字型なのはおどろいた。 とても保管できないので、すぐに廃棄しました。 【総評】 カタログで言うような音が上から聞こえるとかはないです。 映画見る時は迫力あります。 音楽はドンシャリ系ですね。 金額考えると総じて満足してます。
-
パイオニアのHTP-S353から買い換えました。 購入後約半年でのレビューとなります。 【デザイン】 シンプルなサウンドバーで目立ちません。 【高音の音質】 割れずに綺麗に聞こえています。 【低音の音質】 非常に優れています。 爆音のような重低音に加え、 低い楽器の音も美しく響いています。 【機能性】 テレビとの連動、フロントサラウンド、Bluetooth受信など、 基本は全て押さえています。 【入出力端子】 ARCのHDMI1つなので注意が必要です。 光入力もありません。 せめてHDMIは複数欲しかったかなと思います。 【サイズ】 LGの4Kテレビと併せて使っていますが、 ぎりぎりリモコン受信部を隠さない高さです。 サブウーファーは大きめです。 【総評】 コスパがとても良いの一言です。 25000円程度でヤマハのホームシアターの音質を体感できるのは、 とても素晴らしいと思いました。 また、フロントスピーカーのみながら、 サラウンドでの後ろへの音の回り込み感もすごいです。 安価なだけでなく、機能や品質も十分です。
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YAS-207 のクチコミ
(393件/78スレッド)
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朝など、長時間電源が入っていない状態では、8割くらいの確立で、テレビ連動で電源が入りません。 また電源が入っ他場合やそうで無い場合でも、高確率でウーハーから音が鳴りません。 この状態でYASの電源をOFF→ONすると、出るようになります。 何か対策や改善方法はありますでしょうか?
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テレビはPanasonic、TH-49HX850を使用しています。 余りにも音の悪さの為に、こちらのYAS-207を購入しました。 接続方法は、古いPanasonic、DMR-BZT910(HDMI2.0)→YAS-207(HDMI2.1)→(ARC)TH-49HX850で接続しています。BDで再生すれば、3Dサラウンドで聴けるのですが、テレビで録画した番組は3Dサラウンドにならず、ステレオでしか聴けません。 どうすれば、テレビ及びテレビ録画番組を3Dサラウンドで聴ける様に出来ますか? ご教授のほど宜しくお願い致します。
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2セット購入して2階と3階に設置しました。 iPhoneなどをBluetoothでつなぎたいのですが、どちらもデバイス名が同じで困っています。 この機器はデバイス名の変更は可能でしょうか?、それともほかに何かいい方法があれば教えてください。
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YAS-207 のスペック・仕様
- 高さ60mmのスリムなバータイプのセンターユニットと、縦置きできるワイヤレスサブウーハーのセット。
- 世界で初めてバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する3Dサラウンドを実現。
- Bluetoothに対応し、スマートフォンやタブレットなどの音楽をクリアな音で楽しめる。また、専用アプリの使用によりリモコン操作などが行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | フロントサラウンドシステム |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
5.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 100 W |
| ウーハー最大出力 | 100 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 別売 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| DTS Virtual:X | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| HDCP2.3 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC MPEG4 AAC |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:930x60x108 mm サブウーファー:180x437x401 mm |
| 重量 | サウンドバー:2.7 kg サブウーファー:7.9 kg |
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