iiyama Stl-14HP012-C-CDMM [Windows 10 Home搭載] Celeron/4GBメモリ/32GB eMMC/14インチ 価格比較

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Stl-14HP012-C-CDMM [Windows 10 Home搭載] Celeron/4GBメモリ/32GB eMMC/14インチ

メーカー希望小売価格:-円

2017年7月3日 発売

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(11人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
インテル Celeron N3450(Apollo Lake)
1.1GHz/4コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.8 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Stl-14HP012-C-CDMM [Windows 10 Home搭載] Celeron/4GBメモリ/32GB eMMC/14インチ のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 シンプルなデザインですっきりしています。高級感はありませんが、安物感もありません。 【処理速度】 ネットや文書作成程度なら不足ありません。 【グラフィック性能】 3Dゲームをぐりぐりやるパソコンではないですが、HD動画程度なら問題なく見れます。 【拡張性】 USB2.0、3.0、HDMI、D-SUB、SDスロットと必要なインターフェースは一通りそろっています。 WifiもIEEE802.1ac対応だし、bluetoothやWebカメラも付いてるし、あと何が必要なんだろう。 光学ドライブは付いていませんが、内臓ドライブって使用頻度が低いと故障しやすいんで、安い外付けを買って使いまわした方が良い。 何より嬉しいのは、内部の拡張性が高く、空きメモリスロット1、SATA 1、M.2 SSDコネクタまで付いてる。 安いPCだと、ストレージやメモリーの増設が一切できないものがありますが、このPCはそのような制限が無く貴重な存在。 【使いやすさ】 キーボードのレイアウトも普通だし、独立2ボタン付きのパッドも使いやすく、いたって普通に使えます。 【携帯性】 A4より一回り大きく、ノートとは言ってもモバイルとは言えない。 まあ、普通のノートPCですが、最近流行りの大画面ノートではないので、手頃な大きさです。(そのかわり独立テンキーはありません) 【バッテリ】 スペックでは4時間程度と短めですが、ほとんど据え置きでACアダプタ使用なので問題なし。 【液晶】 光沢の液晶画面だったので画質を期待しましたが、これは完全に期待外れ。 色が正常に見える範囲も狭く、品質も?(店頭購入が可能ならドット抜けなど確認してから持ち帰った方が良いかも) モニタメーカーのイイヤマが出してるんだからここは拘って欲しいし、それを期待してしまう。やはり値段なりです。 【総評】 買ったままではストレージが32GBしかなく、Windows10のアップデートをしたら数GBしか残らなかった。(old SYSTEMを消せば13GBぐらいは空くが) Windows10の機能しか使わないならともかく、PCとして使うならストレージの増量は必須。 自分は256GBのSSDを増設し、システムドライブとしています。(標準の32GBはそのままDドライブとして放ってあります) メモリーは4GBでも十分なのですが、気分で4GB追加。以上で結局4万円程になりましたが、4万円クラスでCeleron 4コア、SSD256GBでメモリ8GBのものは無いので、自分で分解・増設できる人ならお買い得だと思います。 ちなみに、システム情報を見たところ、このPCはマウスコンピューター製なんですね。

  • 4

    2017年7月23日 投稿

    【デザイン】 ダークグレーメタリックです。ビジネス向けの無難な色。 ディスプレイを開けることにより、本体(キーボード部分)が机の面から浮き、通気性が良くなるのと、若干ですがキーボードに傾斜ができます(すぐにわかるほどキーボードが打ちやすい角度になるわけではありません)。 【処理速度】N3450ですが、N3050の1.5倍以上ありますで、処理速度を重視する方はCore i3以上を選択してください。 ただ、このモデルは2万円台では最も処理速度の速いノートPCの一つです。 【グラフィック性能】 ゲーム等は行わないません。普通にYoutubeを見ることはできます。 【拡張性】 SSD(HDD)の増設、メモリ増設のためには裏蓋(底蓋)を外す必要があります。ミニD-subもあり、USB3.0 Type-Cコネクタもあり、今時、最新のものと古いものが混在していていろいろと使えます。 【使いやすさ】 クリックボタンも左右で独立していて使いやすいです。 【携帯性】 14インチで1.7Kgなのでそれほど携帯性は良くないですが、ACアダプターも小型なので、時々持って移動することは負担ではありません(毎日持ち歩くのは厳しいです)。 【バッテリ】 スペックにもありますが、それほどバッテリが持つわけではないです。内蔵しているバッテリーを軽くするのと、電池の本数を減らしてコストダウンする方向での設計と思われます。 【液晶】 光沢タイプです。特に不満はありません。 【総評】 メモリも最初から4Gついていて、それなりに十分なのですが、メモリスロットもひとつ空いていますからあと4Gを1枚追加するのをお勧めします。 あと、標準のeMMCはそれほど速くないのですが(HDDとSSDの中間位:それでもHDDよりは十分早いです)、いずれにせよ32GBではウィンドウズの大型アップデートができない場合が多いので、もし手元にHDD(SSD)が余っていたら、それをDドライブとして増設することをお勧めします。(増設用のマウンターというか、ブラケットのようなものも付属しています) かように、このPCは買ったままでは使いづらいので、裏蓋を外してパーツの交換ができる人にはおもしろいオモチャになると思います。 それが不安な人はこの上のモデルとなるが、(eMMCも殺したうえで?)ただのHDDでN3450なのにほぼ1万円も高いとコストパフォーマンスは良いとは言えない。 残念ながら2017年夏の時点ではSSDが高騰しており、自分でSSDを増設するにしても、あまり割に合わない。 ・ストレージを増設すること。手元に余った2.5インチHDDがある人はベスト ・余裕があれば3.5千円程度で4GBのメモリを追加 等、自分でいじることができる人には面白いパソコンです。 項目ごとの星が3つなのに満足度が4なのは、「性能は大したことはないけれど、コストパフォーマンスが良い」ということです。

  • Stl-14HP012-C-CDMM [Windows 10 Home搭載] Celeron/4GBメモリ/32GB eMMC/14インチのレビューをすべて見る

Stl-14HP012-C-CDMM [Windows 10 Home搭載] Celeron/4GBメモリ/32GB eMMC/14インチ のクチコミ

(1件/1スレッド)

Stl-14HP012-C-CDMM [Windows 10 Home搭載] Celeron/4GBメモリ/32GB eMMC/14インチ のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron N3450(Apollo Lake)
1.1GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3L PC3-12800
メモリスロット(空き) 2(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 500
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 4.3時間
インターフェース HDMI端子
VGA端子
USB3.0 Type-A/Type-C
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.8 kg
幅x高さx奥行 340x22.2x243.5 mm
カラー
カラー ブラック系
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