COREL Painter 2018 価格比較

  • Painter 2018

COREL

Painter 2018

メーカー希望小売価格:-円

2017年7月21日 発売

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Painter 2018 のレビュー・評価

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満足度

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集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2019年3月19日 投稿

    【機能性】【使いやすさ】 画材屋さんを買ったようなもの、とはよく言ったもので、ブラシ機能の豊富さは他のペイントソフトとは一線を画しています。 UIは標準的で、結合した状態のツールの配置などはPhotoshopなどと配置が似ていてわかりやすいと思います。普段はPhotoshopだけを使っているからだとは思いますが、文字ツールだとかレイヤーまわりだとか機能的には極めて劣っているように感じます。とはいえまあ画像編集ソフトと比較するのも酷ですし、皆さんもどうせPhotoshopで仕上げるでしょうからあまり言うのもアレかもしれません。 【安定性】 頻繁に落ちるということは無いです。 【軽快性】 最悪の一言ですかね。ClipStudioとかPhotoshopなどのペイントツールや画像編集ソフトなどの他社製品とは比較にならないほど重いです。起動も遅いですし、キビキビ動作しません。 【サポート】 今のところサポートを受けていないので無評価で。 【マニュアル】 ダウンロード版だったので無評価で。 【総評】 Windows環境でのレビューとなります。 Painterのブラシは超高機能です。正直ここまでいろいろできるのは他社製品では無いと思います。 しかしながら基本的な性能、例えば文字ツールで言えば、OpenTypeフォントへの対応、フォント名を使ったフォントのプレビュー、字間の調節等々、5000円で買えるClipStudioPaintと比較しても足元にも及びません。(その点クリスタは驚くほど高機能多機能低価格なので、売れている理由もわかります) しかもムカつくことに、機能の向上があんまりなくても毎年お布施を要求してきます。唯一の救いは、アップグレード版がアップグレード元のバージョンで価格差が変わらないらしい、ということでしょうかね。逆にアカデミックからはアップグレード不可だとか聞きました、さすがはCorelです。そこまでするとは、もはや尊敬の念すら抱きます。 追加のブラシパックやアップグレード版の広告が起動時や終了時に(ウザいほど)出るのはPaintShop ProやAftershot Proなどの他のCorel製品と同じです。Corelのプロモーションには正直うんざりしています。 正直に書きますが、上に書いた小さなイライラにもムカつきますがそんなことは些末な問題ですね。 一番の不安材料は「EULA」についてです。 Corel製品は共通のEULAがあり、WEBで確認できます。日本語版の現在のEULAは以下のURLで閲覧可能です。 https://www.corel.com/jp/eula/ そのEULAですが、私が確認している範囲で、去年の暮れごろから今までの短期間に、コロコロと2回も改訂されました。 私が導入したときのEULAの版は「2013 年 9 月 (1.0)」でした。それが「2017年12月(1.0)」に変更されて直ぐに「2018 年 5 月 v1.0」へと変更されました。(どうでも良いことですが、毎回バージョン表記を1.0に戻して修正回数を隠すなら、バージョン表記は無意味な気がしますね) 細かな点や言い回しはいろいろ変わっているようですが、私が一番気になったのは同時にインストール可能なPCの台数ですね。 私が導入したときの「2013 年 9 月 (1.0)」では(Painterは)同時に3台までインストール可能でした。 「2017年12月(1.0)」では、ソフトの種類に関わらず例外なく複数台へのインストールが禁じられ、「2018 年 5 月 v1.0」で2台までに静かに緩和されました。 現在のところは2台までとなっており、Adobeやセルシスなどの競合他社と同じ台数に戻りましたが、コロコロ変えるCorelのことですからまた静かに改悪する可能性は十分に考えられます。 昔ならともかく、今は液タブライクに使用可能な高性能なタブレットPCとかもあるわけですから、デスクトップとタブレットみたいに複数のデバイスを使うことは珍しいことではありません。そんな中、EULAをコロッコロ変えてくるCorelは信用なりません。 Painterが嫌いとまでは言いませんが、2019にアップグレードする気にはなれません。 個人的にはAftershotなどの他のCorel製品も、Adobe一強時代に一石を投じてくれるといいな、と期待していましたが、私の中のCorelへの信頼は無くなりました。 とまあ、長々書かせていただきましたが要するに言いたいことは、導入を検討される方はEULAの変更が多いことを承知しておく必要がありますね、ということです。ご注意ください。 【追記】 個人的にはCorel製品を購入を検討される場合は、過去の版のEULAを現在のものと比較して、去年から今年にかけてCorelがどのような変更をしてきたのかを確認したうえで購入した方が良いと思います。と言いたいんですけど、当然ながら過去の版のEULAは閲覧できません。 そこで、私が保存していたEULAの全文のテキストファイルの直リンクをはっておきますので、よろしかったら参照ください。(価格コムはレビューも口コミも最大で2500字までなので、文字数的に直接書き込めないためこのような形にさせていただきました) 「2013 年 9 月 (1.0)」 ttps://pallascat.web.fc2.com/txts/201309.txt 「2017年12月(1.0)」 ttps://pallascat.web.fc2.com/txts/201702.txt 「2018 年 5 月 v1.0」(レビュー書き込み時点での現行版) ttps://pallascat.web.fc2.com/txts/201805.txt 【追記】またEULAが変わったようです。ほぼ言葉尻の修正だけのようですが、使用者の住所云々の件(クチコミへ書いた部分の記述)が無くなった(変わった)などの微妙な変更がありました。 ttps://pallascat.web.fc2.com/txts/201812.txt

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Painter 2018 のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数2

    2018年7月19日 更新

    同様の内容を製品レビューにも書かせていただきましたが、取り敢えずこちらにも書き込ませていただきます。 2017年から2018年にかけての短期間にEULAが何度か変更されました。 個人的にはですが、Corel製品全てに適用されるEULAなのでCorel製品の購入を検討されている全ての方に購入前に知っておいていただきたいと思いますが、一番影響が大きそうなPainterの口コミに投稿させていただきます。 Corelの最新版のEULAは公式サイトの以下のページで閲覧できます。 https://www.corel.com/jp/eula/ 私がこの口コミを投稿する時点での現行版は「2018 年 5 月 v1.0」です。 私がソフトを導入した際は「2013 年 9 月 (1.0)」でしたが、「2017年12月(1.0)」に変更され、すぐに「2018 年 5 月 v1.0」へと変更されました。 当然ながら、過去の版はCorel公式サイトからは閲覧できません。価格コムの上限2500字では直接書き込めませんので、個人的に保存していたテキストファイルをアップロードしましたのでリンクします。 最新版と比較し、どこがどう変更されたかを確認する参考にお使いください。 「2013 年 9 月 (1.0)」 ttps://pallascat.web.fc2.com/txts/201309.txt 「2017年12月(1.0)」 ttps://pallascat.web.fc2.com/txts/201702.txt 「2018 年 5 月 v1.0」(口コミ投稿時点での現行版) ttps://pallascat.web.fc2.com/txts/201805.txt *** 以下に私個人としての感想を書きます。 現行の「2018 年 5 月 v1.0」では 「本ソフトウェアのライセンスは、世帯または単一の住所 (以下「住所」) ごとに付与されるものです。以下に列記された Corel 製品、および/または国を除き、お客様が本ソフトウェアをダウンロードおよびインストールできるのは、1 台のコンピュータ装置上に限られます。 (中略) AfterShot、CorelDRAW Graphics Suite、CorelDRAW Technical Suite、CorelCAD、ParticleShop、Corel Painter、Corel PaintShop Pro、および Corel WordPerfect Office のプライベート ユーザーおよびビジネス ユーザーは、これらのソフトウェア製品のいずれをも、同じ住所に所在する最大 2 台の装置にダウンロードおよびインストール可能です。ただし、一度につき 1 台の装置でのみ、お客様のみにより使用可能であるものとします。 」 となっていますが、言い換えれば「同じ住所に居住する個人に対して付与されるライセンス」ではないようです。"2台まで"を正確言えば"同一住所/使用者の場合2台目可"といったニュアンスですね。 この場合例えば、タブレットPCに入れたPainterを近所のスタバで使うのはダメという風に解釈できる気がします。 例えば以下のURLで閲覧できるセルシスの競合ソフト「クリスタ」のEULAと比較します。 https://www.clip-studio.com/clip_site/information/software 「ユーザーは、自ら占有、管理するコンピューターの1台のみライセンス登録を実行することができます。ただし、第4条第2項ただし書きの条件を満たす場合に限り、ユーザーは、自ら占有、管理するコンピューターのうち2台までライセンス登録を実行することができます。」 とあり、ユーザー単位の許諾のため、上で挙げた例のようなカフェでの使用が明確に許可されていると解釈できます。(加えて、クリスタでは作業補助者を認めるなど柔軟だと思います) というか、なんで住所まで限定するのが、マジで謎だと思います。

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