バンダイナムコエンターテインメント たまごっちのプチプチおみせっち〜にんきのおみせあつめました〜 価格比較

たまごっちのプチプチおみせっち〜にんきのおみせあつめました〜

バンダイナムコエンターテインメント

たまごっちのプチプチおみせっち〜にんきのおみせあつめました〜

メーカー希望小売価格:5,300円

2017年11月16日 発売

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レビュー

(2件)

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ジャンル
おみせやさんごっこ
CERO
CERO「A」全年齢対象
プレイ人数
1
メーカー公式情報
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たまごっちのプチプチおみせっち〜にんきのおみせあつめました〜 のレビュー・評価

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満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数2件

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    2024年10月31日 投稿

    初代たまごっち世代ですが、ここまで長く続くのは完全に予想外でしたね(笑)。そして、まさか自分の子供と関連製品で遊ぶ日が来るとは思いませんでした。内容として、タッチペン操作を取り入れながら10種類のお店=職業体験をしながら店舗のレベルを上げたり、自分の部屋をメイキングする要素等、キャラクターの可愛さも相まって結構楽しんでいました。残念ながら1か月程度で飽きてしまったようなので継続性は皆無な様ですがお子様の性格的に地道な作業を好むタイプであれば長続きするかもしれません。m(_ _)m

  • 【概要】 ・たまごっちのキャラクターと一緒に10種類のお店でミニゲームをこなしていく、おみせやさんごっこ。3DSの「おみせっち」シリーズ第2弾。 ・全ての操作をタッチスクリーンで行い、ミニゲームはそれぞれ開始前に操作説明を確認することができる。 ・セーブデータは3つまで保存可能。 【評価】 ・最初は「〇〇っちのおうち」(〇〇はプレイヤー名)だけがあり、9種類の店舗候補が用意されていて、所持金で1店舗だけオープンさせることができる。オープンさせたお店でミニゲームをこなすと、お店の評判が上がり、売り上げのお金が手に入る。評判が上がるとお店を大きくすることができるようになり、9種類の店舗をある程度大きくすると10種類目のお店をオープンできるようになり、最終的には10店舗を全部最高ランクにすることが目標になるような作りになっている。(ぷっちー→めっちー→ごっちー→ロイヤル) ・お店のランクが上がるとミニゲームの難易度が上がるため、ゲームのプレイを積み重ねることで、より難しいミニゲームに挑戦できるようになる。 ・各店舗に入ると、次々と客が入ってきて、ミニゲームをこなすことで客の要望に応えていく。客は次々と入ってくるため、適度に切り上げて外に出て、別のテンポに移動することが可能。ミニゲーム中であっても、すぐにミニゲームを切り上げて、外に出られるようになっている。 ・どのミニゲームも結果は3段階で評価されるが、どんな評価であっても結果が記録されるわけではなく、お金は確実に貰えるため、比較的気楽な気持ちでプレイができる。逆に言うと、どんなにうまくプレイできても記録にならないため、繰り返しプレイする意味も、よい評価を出す意味もあまりなく、淡々としたプレイを続けることになる。 ・ミニゲームで稼いだお金はお店を大きくするために使うが、自分の部屋のインテリアの購入にも使えるため、それなりに自分好みのインテリアを揃えることができる。但し、ゲーム全体の作りの中で自分の部屋があまり重要ではないため、インテリア自体がプレイの目的にはなりにくい問題もある。 ・「ソフトクリームやさん」「たこやきやさん」「やむちゃやさん」といった、料理を作る、もしくは用意する工程のあるミニゲームは、ごっこ遊びの要素がしっかりとあり、工程をこなすわかりやすさもあるため、遊びやすいと思う。 ・「ハンバーガーやさん」は、落下してくる具材を順番通りキャッチするという変則的な要素はあるが、やはりリアルにあるお店のゲーム化のため、ごっこあそびとして分かりやすく楽しみやすい。 ・「ヘアメイクやさん」「アクセサリーやさん」「ガーデニングやさん」も、それぞれ指定された内容をこなしていくようなつくりで、ごっこあそびを体験できる。「ヘアメイクやさん」は福笑いっぽい要素、「ガーデニングやさん」はマイクを使った要素が、それぞれアクセントになっている。 ・「はなびやさん」「うちゅうりょこうやさん」は、ごっこあそびのテーマとしてはちょっと厳しいが、「はなびやさん」は音ゲー要素、「うちゅうりょこうやさん」はアクションゲーム的な要素があり、収録されている他のゲームに足りない部分を補っていて、よいバランスを保っている。 ・「はなびハンバーガーデニングやさん」はかなり変則的なミニゲームで、「はなびやさん」の音ゲー要素で成功させた際にハンバーガーの具材や花を飛ばし、その具材や花をキャッチして商品を完成させるという、ちょっと変わったシチュエーションがゲーム的な表現で面白い。 ・各店舗にやってくるたまごっちのキャラクターの要望をかなえる(ミニゲームをこなす)ことで、そのキャラクターが「こきゃくリスト」に登録されるため、「こきゃくリスト」にキャラクターが溜まっていくのが楽しい。但し、お店にやってくるキャラクターをプレイヤーが制御できないため、運の要素が強い(ある程度、登場する順番は決まっていると思われるが)。 ・たまごっち系のゲームはボタン操作に対応せず、タッチ操作しかできないようになっているが、「やむちゃやさん」で回転テーブルを回すときに、なぜか画面左上の「タウンへ」ボタンを誤タッチすることが多く、結構ストレスだった。また、ミニゲームを開始する前にテキスト送りが結構必要なため、ボタン操作にも対応してほしかった。 【まとめ】 ・ある意味、いつもの「おみせっち」的なつくりのゲームなので、ひたすらのルーチンワークが気にならなければ、ミニゲームとして十分に楽しめる内容だと思います。但し、ゲーム開始後すぐにルーチンワークが始まるので、達成感やハイスコア狙いなどにゲームの面白さを見出している人には、かなり厳しいのではないかと思います。

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たまごっちのプチプチおみせっち〜にんきのおみせあつめました〜 のスペック・仕様

  • 10種類のお店で仕事体験をして、お客さんから評価されることによってお店を大きくしていく、おみせやさんごっこ。
  • 登場するたまごっちはシリーズ最多の200人以上。「リアルタイム連動」により遊ぶ時間によってお店に来るたまごっちが変化する。
  • 家具をたくさん集めて自分だけのマイルームを作ることができ、遊びに来たたまごっちからヒントや模様替えのアイテムをもらえる。
仕様
ジャンル おみせやさんごっこ
プレイ人数 1
CERO CERO「A」全年齢対象
セーブデータ数 3
販売形態 パッケージ版
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