SONY
SRF-T355K
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 受信バンド
- AM/FM
- シンセチューニング
- ○
- ワイドFM
- ○
- 乾電池
- 単4形乾電池2本
- 充電池
- ○
- AC
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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SRF-T355K のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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イヤホン巻き取り式のパナソニックから買い換えです。パナソニックは3回買い換え10年間愛用しました。イヤホン巻き取り式は直ぐに巻き取り部分が壊れましたが、この製品は巻き取れないので壊れません。あたりまえですね。 操作性、音質などこれ以上望むことはありません、よく考えた設計です。 寝室の真っ暗な中、手探りで使いますが、スイッチの手触りがそれぞれ全く違うので誤操作することがありません。パナソニックは短期間にボリュームがガリガリ言うようになりました、この製品はまだそこまで使っていませんが耐久性はどうでしょうか。
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【デザイン】 コンパクトで質感もよく、シンプルなデザインには好感が持てます。 【操作性】 説明書を熟読する必要もなく、主に直感的な操作と慣れで、大半の機能が短期間で使えるようになりました。 【音質】 筐体とスピーカー・サイズから外部スピーカーの音質にはあまり期待していませんでしたが(このサイズに求める標準的な音質・音量はまあクリアしています)、別売の重低音強調ステレオイヤホンで聴くステレオFMは、ちょっとしたミニコンポに迫る高音質・迫力サウンドも得られています。 【受信感度】 都内近郊の私の使用環境では室内外を問わず、イヤホンアンテナ使用でFMほぼ全局がクリアに受信でき、AM局もワイドFMに切り換える必要もないレベルの良感度です(ラジオの向きによって雑音もほとんどありません)。AM局はやはりAM専用局で聴く方がワイドFMよりも音質やナレーションにメリハリがありますね。 【携帯性】 ポロシャツの胸ポケットにも安定感よく収まっています。 【機能性】 前面の設定ボタンとジョグダイヤルによる地域選択・選局・・タイマー・時刻設定などと、上部のプリセットボタン(AM・FM各10局)で、自分の使い方に合わせた自由な設定ができるのは便利で秀逸。選局後は電源オン・オフ兼用のスライドスイッチ(ホールド位置)で、激しい動きなどによる不意の変局もありません(音量とイヤホン⇔スピーカー切り換えは変更できます)。 【バッテリー】 普段は充電器+内蔵充電池(ニッケル水素)で使用し、ラジオ聴取時以外は充電器(台)に置いているので、充電前に行った各種再設定は再充電後にも引き継がれます。メモリー効果が心配なニッケル水素充電池も比較的求めやすい価格なので、同じソニーの後発数モデルにも共用できるこの充電器セットはコスパの点からも同時購入でよかったと。 【総評】 数年前の類似機種に比べて、コンパクトなサイズとシンプルな外観にこれだけのさまざまな機能を凝縮しながら使いやすく、ラジオの基本である受信感度もしっかり抑えられているのには満足。特に感度の点では、室内の同じ場所で聴く同社(ソニー)のホームラジオを凌いでいます。総じて、このサイズのポケットラジオとしてはまずまずの選択でした。
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もっと小さいラジオが欲しかった!それに番組選択ボタンがかがんだりした時にあたって番組が勝手に変わってしまうのも困ります。ポケットに入れると縦になったり横になったり動くのも困ります。SONY SRF-S86のようなコンパクトなラジオが復活してほしい。それなら固定するフックがついているので固定できるので便利でした。それから充電器付きのものを買いましたが蛇足でした。むしろない方がいいかも。別に充電器を持っているのでそれで充分だと思います。音はいいし、ワンボタンで選局できるところはいいですが他は不満だらけです。
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SRF-T355K のクチコミ
(1件/1スレッド)
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都道府県名を指定すると、その地域で受信できる放送局名が表示されるのが便利です。夜間に遠くの放送局を受信したい場合は都道府県名を隣接地した県を指定することで可能となります。放送局はプリセットされ、10個のボタンに割り当てられ、夜間や鞄にしまっていても手探りで選局できる。 スピーカとイヤホンの切り替えスイッチは便利で、FM受信時にイヤホンジャックに外付ロッドアンテナをさすことで、イヤホンケーブルをアンテナにするより感度が上がる。 充電スタンド付属の物を買ったので効果な別売充電器は必要がない。 残念なのが、FM放送で放送局名が違ったり、コミュニティ局の登録がなされていない。そんな時は周波数選局も出切るので後者に問題はないが、前者はROMの書き換えが必要かも。 ワイドFM対応なのでAMの補完放送も受信できるが、感度の問題で雑音が気になる。
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SRF-T355K のスペック・仕様
- バックライト付き大型液晶を搭載した、名刺サイズのFM/AM2バンド対応PLLシンセサイザーラジオ。ワイドFMに対応している。
- 居住する都道府県を選ぶだけで、その地域の放送局を本体上部に配置した10個のボタンにプリセット設定できるため、選局しやすい。
- 本体前面にジョグレバーを採用しており、指一本で手軽に操作できる。充電スタンドと単4形充電池が付属している。
| 機能 | |
|---|---|
| 自動電源オフ | ○ |
| ヘッドホン端子 | ○ |
| チューニング方法 | |
|---|---|
| シンセチューニング | ○ |
| 電源 | |
|---|---|
| AC | ○ |
| 乾電池 | 単4形乾電池2本 |
| 充電池 | ○ |
| 受信バンド | |
|---|---|
| 受信バンド | AM/FM |
| ワイドFM
ワイドFM ワイドFM AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 55.6x106.8x16.9 mm |
| 重量 | 96 g |
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