iFi audio
nano iGalvanic3.0
メーカー希望小売価格:45,000円
2017年8月下旬 発売
スペック・仕様
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- ガルバニック・アイソレーター
- メーカー公式情報
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nano iGalvanic3.0 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.19集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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興味があったので中古で買ってみました。 確かに音はよくなるのですが、とっても不安定なので使いづらいですね。 モードを3パターンから選べますが、一番マシなモードでも時間がたつと不安定になります。 値段も値段なので音がよくなってもおすすめはしづらいですね。 と思っていたら、もう新品は売ってないみたいです。
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iGalvanic3.0はよくあるUSBノイズクリーナーとは違いグラウンドを含めて全ての接続が絶縁されるので、USB接続先のノイズがオーディオ機器に伝わりません。文字通りの絶縁です。 グラウンドまで絶縁するUSBアクセサリは他社にもありますが、通信速度が遅いためにハイレゾ音源を再生できなかったり長いUSBケーブルを使うとノイズが発生する場合もあります。 この製品はUSB仕様上の最大速度で通信できますし、信号の再生成を行う機能があるので6mのUSBケーブルを使っても正常に再生することができました。 一つ欠点をあげると内蔵されている絶縁トランスの性能限界があるため高周波ノイズの一部が通過してしまう場合があります。つまり完全なノイズ排除性能はありません。 それでも世に蔓延るオカルトUSB製品と違って確実にPCからのノイズを減らすことができます。 ノイズ軽減を謳ったオーディオアクセサリは大量にありますが、無音状態でスピーカーに耳を当てて違いが分からなければ全て詐欺ですので騙されないで下さい。
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追記/2020/11機材位置変更にて遭遇 PCでのUSB3.0環境の階層ではUSB3.0ハブの2番目以降に接続するとDACが認識出来なく成りました。必ずPC-本機-USB3.0ハブ等での接続推奨です。後、USB3.0のケーブルに相性が有りUSB-TRESは認識せず手持ちのWWとifi/GEMINI3.0の2又のケーブルは大丈夫でした。PC-USB3.0ハブ(セルフパワー系)-本機の順番でリッピング機とDAPやDACを下流に接続する場合はバスパワー系は一切電力不足で反応/認識せずiDefender新/旧にて別に給電しないと使用不可に成りました。キーボード、マウス等も認識が切れました。周辺機器はオーディオ系ラインとは完全位切り離しが必要です。(ノイズの流入自体は封止されている模様) nano iUSB3.0/iPurifier2/3より上位の機材に位置し、 アイソレーション前と後の2回、REclock/REgenerate/Rebalanceの処理をして居るので、Active Noise CancellationとRapidCharge機能とDual-USB Output Portsの無い以外、nano iUSB3.0より上の、micro iUSB3.0の次点の位置する機材です。ただし安定運用にはUSB3.0のケーブルが上流下流両方に必要です。 以下サポートより、 電力消費が大変多いデバイスであるにも関わらずバスパワー動作を踏まえまして、PC側の出力ポートはUSB3.0、且つ、USB3.0準拠ケーブルでの結線をご推薦差し上げる次第です。 弊社におけるPCでの検証時では、出力側(PC側)のUSB3.0ポートをUSB2.0ポート出力に変更したり、もしくは、USB3.0ポートの出力であってもUSB2.0ケーブルにした途端、動作が安定しなくなった事例も付け加えます。 ※ちなみに、iGalvanic3.0-USBDAC間を直接つなぐ場合はUSB2.0ケーブルでの結線でOKと解しております。 これはUSBDAC側のポートがUSB2.0に準拠する仕様である事をその根拠としております。 iGalvanic3.0の下流に存在するUSBDACをセルフパワーにした場合、 もしくは、バスパワーであってもDCバスをPCのUSBポート以外から供給できるアクセサリーを併用した場合、 負荷は低減すると想像します。その場合においてもPC-iGalvanic3.0間は USB3.0出力ポート及びUSB3.0準拠ケーブルでの結線を行う事に越したことはないように考えます。 iusb3.0からだと0.1μVの、iPowerの1μVよりも低いノイズレベルの電源供給動作出来ます。 micro iUSB3.0にはiPurifier DCの機能をさらに強化したものが内蔵されております。iPurifier DCを接続なされる場合はmicro iUSB3.0のACアダプタにiPurifier DCを介して接続してください。 iPurifier DCを追加することにより、電源ノイズがさらに低減する可能性もございます。 iGalvanic3.0からDACへの接続時はUSB2.0ケーブルは大丈夫だが、 PCとの接続時はUSB3.0準拠ケーブルでの結線メーカー推奨との事です。 実際にnano iGalvanic3.0の前後は全てGEMINI3.0で接続した場合、 飛躍的に安定して動作する様に成りました。 費用面とシンプルな接続だと、 ワイヤーワールドの3.0ケーブルは2.0より長さと種類は少ないです。 重量は軽いですがポータブル機材向きでは全く無いです。 アコースティックリバイブの3.0ケーブルがシンプルかつUSB3.0に特化して居るので良いかもしれません。(追記にて使用不可確認) iDefender/旧には信頼出来るUSB A端子→USB Micro Bケーブルは AIMかクリプトン、オーディオクエスト、スープラ、クリプトンは15cmのショートケーブルなので選択肢には入れ難いです。 オーディオクエストは在庫無いと納期未定なので中々入手困難です。 入手は容易ですが金額面でAIMかスープラが続きます。 USB Micro B-C変換すればiDefender/新でも問題無かったです。 恐ろしく静かです。iusb3.0と組み合わせた場合は周辺機器からのノイズ流入は恐らくメーカー宣伝の0.1μV位迄無いのでは無いかと。ifi重症患者向けの逸品です。副次効果でキーボード、マウス等のノイズ流入も取れました。 外音入り難い密閉型ヘッドホンを使う場合、 曲が終わるか何か不具合出ない以外は至福の時間が楽しめると思います。 ヘッドホン環境でのCDもしくはPC再生環境でここまで変わるとは思わなかったです。
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nano iGalvanic3.0 のクチコミ
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nano iGalvanic3.0 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 製品種類 | ガルバニック・アイソレーター |
| 消費電力 | 6 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 67x28x93 mm |
| 重量 | 0.128 kg |
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