※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
Acer
Spin 1 SP111-32N-A24Q
メーカー希望小売価格:-円
2017年9月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 11.6 型(インチ)
- CPU
- インテル Pentium N4200(Apollo Lake)
1.1GHz/4コア
- CPUスコア(PassMark)
- 2158
- メモリ容量
- 4 GB
- ストレージ容量
- eMMC:128GB
- Office詳細
- KINGSOFT Office 2013 Standard
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 1.25 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Spin 1 SP111-32N-A24Q のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.11集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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450%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
購入価格が、Amazonで約45000円でした。レビューは他の方が書かれています通り、ドキュメント中心の利用であれば期待以上の満足ではないかと思います。 メモリが4GBで拡張できない、という点だけが将来的に心配であるものの、気を付けて使えば今のところストレスなく利用できています。
-
【デザイン】 高い質感、金属筐体で、安っぽさがありません。 ファンレス設計で無音です。 【処理速度】 サクサク動きとても快適です。 本機CPUのPentium N4200はPassmarkスコアが約2000点で、廉価機で使われているZ8350(約1300点)や、N3350(約1100点)に比べて大幅に高いです。またストレージに低速なHDDではなく高速なeMMCを搭載しています。 さすがにChromeで200近くタブを開くとメモリ枯渇やCPU負荷で少しもたつきを感じるようになります。 【グラフィック性能】 ブラウザ/オフィス用途については全く問題ありません。 本機のIntel HD Graphics 505 は、恐らくビデオカードでいうとGT620程度の性能と思われます。 Snails AnimationのFlash Benchmark 2008では、約12000点、中の上の評価でした(バッテリ駆動かつChromeでタブを100以上開いた状態で)。 【拡張性】 これだけスリムですが、USB3.0, USB2.0, HDMI, microSD, ヘッドフォン端子と、外部端子は一通り揃ってます。 microSDは頭が飛び出さず埋没するタイプです。 【使いやすさ】 ヒンジを300以上回転してスタンド状態にして動画を見たり、360度回転させてタブレット状態にしてタッチで書籍やサイトをみたり、好きな恰好で利用できるのは時々重宝します。 キーボードは右ALTがない等はありますが標準に忠実な配列で、国内周辺機器メーカーの小型変形配列キーボードよりも素直です。一方、ファンクションキーはFnと同時押しかつFnキーのロックがきかないタイプです。世界ではこのタイプのファンクションキーの方が趨勢ですし、独立したファンクションキーが存在しないケースもあるので、日本語変換でF7〜F9を使っていた方は、CTRL+I|CTRL+O|CTRL+Pで変換するように慣れることを勧めます。その方が今後苦労しません。 キータッチは平凡で、10〜20万円のPCに比べるとシャキシャキ感がありませんが、打鍵音を抑えることを優先したのだと思います。打鍵はカチャカチャ音が抑えられており静かです。 【携帯性】 特に問題ありません。 【バッテリ】 特に問題ありません。 利用状況によりますが、5-7時間といったところです。 【液晶】 視野角の広いフルHD液晶で、とても鮮明です。色味の偏り(黄色いとか青白いとか)もさほど感じません。 廉価機は1366x768液晶では小さな文字が潰れれて判読しづらいため広い範囲を表示することができないのですが、本機のように1920x1080あるとデスクトップ機と遜色ない使い勝手となります。 ただ、視線と照明の角度によって、画面に右上から左下方向への縞模様が見えることがあります。おそらくタッチパネル部品のグレードが高くないのでしょう、テックウィンドの安売りWindowsタブレットで同様の縞模様を見たことがあります。さすがに、この部分は価格相応だと思いました。 【総評】 4万円台前半での購入です。タッチ対応の2in1ノートPCでは比肩するものがない圧倒的なコストパフォーマンスで、非の打ちどころがありません。抑えるべきポイントを実に的確に押さえ、実用性の高いPCに仕上がっています。 残念なのは、すでにメーカー出荷が終わってしまっていること。確かに、このスペックがこの価格では、Acerも他のPCメーカーも商売にならないでしょう。これを買えば、この先何年も不満を感じることなく十分使えてしまうわけですから。 低速・低容量の玩具のような廉価PCは、すぐ性能不足が露呈し買い替えになります。しかし本機は、旧来のノートPCに比べ遜色なく十分に用が足りてしまいます。Windows7世代の大半のノートPC/デスクトップPCよりも快適です。 ちなみに、現行製品のSP111-32N-A14Pは、実売価格は同水準ですが残念ながら性能・容量が半分になっており、実用性・快適性はかけ離れたものとなりますのでご注意ください。あくまでも名作といえる旧機SP111-32N-A24Qの評価です。
-
購入検討者の方が見落とさないように、減点すべき要素から書いておきます。 この機種では、いわゆるファンクションキー(ホットキー)の入力設定の切り替えを、BIOSレベルで行うことができません。 つまり、F1〜F12のキーに割り当てられた機能(F7の全角カタカナ変換やF10の半角英数変換)を使う場合は、必ずFnキーも同時に押す必要があります。 よってローマ字入力であっても、カナ入力であっても、入力作業の効率は少々落ちますが、慣れによって解決する問題でもあるので、使い方は★2にしようかとも思いましたが★3にしておきました。 もう一つの少々不満な点としては、電源コネクタの細さを挙げておきます。 軽量級のPCは、仰向けで腹の上に乗せて操作するという使用方法を、それなりにされる方がいらっしゃるかと思いますが、うっかり手荒にNPC本体を扱ってしまうと、細いコネクタが折れてしまうのでないかと思われます。 もう少し太めに設計されていたら、そうした不安感は消えていたと思うのです。 4万5千円以下で購入できる軽量NPCとして、その他の点では不満はほぼ無いと言ってもいいでしょう。 特にモニター解像度1920×1080は★5に値しますし、ファンレスである点も★5と言えるでしょう。 ストレージが128GBと容量にゆとりがあるので、低価格機種にありがちな32GBや64GBでは恐れるべき要素であるWindowsUpdateを、楽々とこなしてくれる点も心強いですね。 使用中の本体の発熱量は少なめなので、夏場にエアコン無しの環境下で使ったとしても、残念な気持ちになることはなさそうです。 自分はオンライントレーダー(個人投資家)ですが、画面情報量の多さ(モニター解像度の細やかさ)と発熱量の小ささを併せ持ったこの軽量安価なNPCで、今夏来夏の相場監視に励みたいと思います。
- Spin 1 SP111-32N-A24Qのレビューをすべて見る
Spin 1 SP111-32N-A24Q のクチコミ
(92件/14スレッド)
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Windows10の期限が迫っているなか、自分は回避策を使ってWindows11で使ってましたが、別のOSで試してみました。 【LinuxMint】 LiveUSBでの起動は可能でしたが、インストールするとgrubのインストールで失敗してうまくいれられませんでした。grubだけ個別にセットアップすれば行けそうな気がしますが、chrootしたり、そこそこ難易度が高そうな気がします。 【ChromeOSFlex】 インストールすると、SecureBootのエラーで起動できませんでした。 BIOSの「Boot」でSecure BootをDisableにすると無事起動しました。ここで一苦労したのが、SecureBootの設定がありますが、最初は変更できません。「Security」で「SupervixorPassword」でBIOSにパスワード設定を入れることで、SecureBootの設定変更が可能になります。ここにたどり着くまで半日くらいかかりました・・ ChromeOSFlexを軽く触ってみた感じでは特に不具合はありません。 タッチパネルも使え、Youtubeで音もでます。Bluetooth、Wifiも使えてますので、日常使いには問題なさそうです。 メモリは2Gほど消費され、余裕があり、起動もWindowsより全然早く、15秒ほどでログイン画面が出てきます。 シャットダウンも数秒なので、起動・停止については非常によくなりました。 ChromeOSFlexを触るのは初めてなので、これを使っていろいろ勉強してみたいと思います。
-
スライドパッドの左クリックボタンが埋まってしまい、修理に出しました 1月上旬に出したのですが、まだ返ってきません。 台湾まで行ってるんでしょうかね? あんまり急いで無いのですが、参考までに修理の経過を報告します。
-
チェックでは、「CPUが不明」でそのままではアップグレードできませんが、回避策でアップグレードしました。 上書きではなく、更新インストールです。 懸念してたタッチスクリーンや無線LANは問題なく、今のところ普通に使えています。
- Spin 1 SP111-32N-A24Qのクチコミをすべて見る
Spin 1 SP111-32N-A24Q のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
インテル Pentium N4200(Apollo Lake) 1.1GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
11.6 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ規格 | DDR3L PC3-12800 |
| メモリスロット(空き) | 1(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
eMMC:128GB |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 505 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
KINGSOFT Office 2013 Standard |
| 駆動時間 | 8時間 |
| インターフェース | HDMI端子 USB3.0 microSDカードスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.25 kg |
| 幅x高さx奥行 | 290x14.1x200 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | スチールグレイ |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
2158 |
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