バッファロー
BSMRB050WH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- IR LEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Ver.3.0
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 57 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
-
ホワイト
-円
-
ブラック
3,074円
-
レッド
1,853円
BSMRB050WH [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BSMRB050WH [ホワイト] のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.20集計対象6件 / 総投稿数6件
-
533%
-
416%
-
316%
-
20%
-
133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
たとえばエレコムのmtk-fdm063の無線マウスを例に挙げるなら こちらが100点なら、本品は0点だ とにかく反応が悪い マウスはロジクールとか色々あるわけだが、マウスが途切れるストレスはPCを使ってて1番のボトルネックだ
-
【デザイン】 写真で見ると無骨なデザインだが実物はそれほど悪くない。 【動作精度】 パソコン起動時にBluetooth(Ver.3.0)接続が遅い場合がある。 【解像度】 1200dpiでいたって普通。 【フィット感】 軽くて手によくフィットする。 【総評】 購入価格は1,600円、2017年9月発売の古いモデル。最大のポイントは動作電圧の小さい赤外線LED(IR LED)を採用して省電力化している点。電池は単3一本仕様で、電池長持ち設計(想定使用可能時間は最大490日)となっているのが嬉しい。重さも57gと軽く扱いやすい。ホィールの動作フィーリングが少し軽めだが、マウスにはホィールの故障もよくある事なのでこの点は少し気になる。
-
Bluetoothのキーボードを買ったので、ついでにマウスもBluetoothに したいと思い購入しました。 【デザイン】 コンパクトに、色も統一されていて いいデザインだと思います。 【動作精度】 問題ありません。 【解像度】 問題ありません。 【フィット感】 いい感じです。手のひらにスッポリ収まる感じです。 【機能性】 通常のボタン以外に、追加でボタンがついています。 使える人には便利かもしれません。 【耐久性】 買って3か月ですが、まだ問題はありません。 【総評】 ノーブランドの物等たくさんあるため迷いましたが、 価格と信頼性からこのマウスに決めました。 満足です。
- BSMRB050WH [ホワイト]のレビューをすべて見る
BSMRB050WH [ホワイト] のクチコミ
(3件/1スレッド)
-
Windows10のノートPCで使用する為にアマゾンにて購入。 PCとの接続までは特に問題なくできましたが 右ボタンの反応が悪すぎます。強く押さないとクリックできません。 1,000円以下の購入価格としても酷い品質です。 やっぱりバッファロー品質はダメでした。
- BSMRB050WH [ホワイト]のクチコミをすべて見る
BSMRB050WH [ホワイト] のスペック・仕様
- Bluetooth内蔵のパソコンにレシーバーなしで接続できるため、モバイルに最適な IR LED光学式マウス。
- 赤色光と比べて波長が長く、動作電圧の小さい赤外線LEDを採用することにより省電力化。
- 電池交換の時期にLEDライトが点滅し、電池切れを未然に防ぐ。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
IR LEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1200 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver.3.0 |
| 使用電池 | 単3x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 57 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x39x101 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。