Dell OptiPlex 3050 スモールシャーシ プレミアム Core i5 7500搭載モデル 価格比較

Dell

OptiPlex 3050 スモールシャーシ プレミアム Core i5 7500搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2017年9月13日 発売

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レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

CPU種類
第7世代 インテル Core i5 7500(Kaby Lake)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

OptiPlex 3050 スモールシャーシ プレミアム Core i5 7500搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
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OptiPlex 3050 スモールシャーシ プレミアム Core i5 7500搭載モデル のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2017年12月20日 投稿

    Core i5 7500 3.4GHzのモデルを買いました。 自分の使い方ではここまでのスペックは必要ないんですが、 Core 2 Duo P8600 2.40GHzのノートを9年弱使ったので、 こいつは10年くらい使いたいなと。 まだ冬になってからしか使ってませんが、今のところはとにかく静かで良いです。 簡単に蓋を取れるし、各パーツも簡単に外せるようになっているので掃除もラクチン。 USBポートも前面4、後面4で、HUB無しでも繋げる機器によってどちらに繋ぐか選べるし。 EIZOのディスプレイのデジタルの接続端子がDVI-DとHDMIで、 こいつのデジタル出力はDisplayPortなのでDVI-Dに変換するアダプターを買って繋ぎました。 当たり前ですけどプリインストールのアプリケーションも非常に少なくて良いですね。 本当はメモリスロットが4つの「Optiplex 5050」が良かったんですが、たったそれだけの差で本体価格がけっこう違ったので断念。 ブラウジング中にwav形式の音楽を聴いても音が飛ばないのは嬉しいです。 ノートPCも考えましたが、 これだけコンパクトなのにこれだけサクサクで低価格で、手持ちの眠っていたディスプレイを活用出来て、これを選んで正解だと自分では思ってます。

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OptiPlex 3050 スモールシャーシ プレミアム Core i5 7500搭載モデル のクチコミ

(8件/2スレッド)

OptiPlex 3050 スモールシャーシ プレミアム Core i5 7500搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第7世代 インテル Core i5 7500(Kaby Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.4GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 630
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ種類 DDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.0
カラー
カラー ブラック系
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