Corsair
HX850 CP-9020138-JP
メーカー希望小売価格:-円
2017年9月23日 発売
スペック・仕様
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- ATX12V v2.4/EPS12V 2.92
- 電源容量
- 850 W
- 80PLUS認証
- PLATINUM
- サイズ
- 150x180x86 mm
- 重量
- 1.95 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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HX850 CP-9020138-JP のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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遅くなりましたが追記: HWinfo64読みで11.903V〜11.772Vと書いたが同じマザーボード(X370-F)を2台持っていてBIOSのアプデで夏前にマザーボードを交換したら、HX850の数字がRM850xと同じ数字の動き11.968V〜11.772Vになった。マザーボードの温度検知パーツの個体差のようだ。同じ型番とは言え異なるマザーボードで測っていたので低めの数字になっていたということになる。ワットチェッカーで測らないと正確な数字はわからないのだろう。 今日までHX850安定しているし、RM850も安定していたので信頼度がさらに高まりました。 タイトルの通り、2021年版のRM850xと同じくらいの値段でPlatinum認証のこのHX850が買えた。 買って数日だがゲーム中も何も不具合なく安定動作している。ファンの音も回転が始まっても他のPCファンの音で聴こえない。 実は念の為の予備電源が欲しく2015年版のRM850xからの買い足しなのだが、HX850のほうが古い設計とはいえ2021年版のRM850xと近い金額で売られていて思わず飛びついてしまった(17000円弱くらい)。 10年保証もついているので万が一故障が来ても安心! これまで使っていたRM850xは万が一の時の予備電源になりました。 ただ、気になるのは私の買った個体は、あるいは私の環境なのか、ゲーム中HWinfo64読みで+12Vがだいたい11.903V〜11.772Vの間で稼働しているのだが、たまに瞬間的に11.707Vを示すのが不満なところ。 RM850xは11.968V〜11.837Vでたまに瞬間的に11.772Vでした。 ただし、ワットチェッカー読みではないので参考値ですね。BIOS表示もHX850は11.903Vでした(RM850xは11.968V)。 総合評価を満足度星5にしたのは、RM850xからのCorsair電源への信頼からですね。部品を巻き込んで故障しない限り、もし一度故障してもたぶん評価は変えません。仮に長持ちする電源ユニットであってもやっぱり電源ユニットは消耗品ですので。そして恐らく遅くとも10年経つより少し前には新しい電源ユニットに買い換えている気がします。 2022年3月12日現在のPC構成: AMD Ryzen 7 3700X (BIOSで手動で42倍でOC、電圧調整などしてます) Asus ROG STRIX X370-F GAMING Tharmalright Macho X2 Rower Color RX 6800 XT OC RAM 64GB(16×4) ストレージ M.2 SSD×1、SATA3 SSD×3、HDD×2 内蔵BDドライブ Pioneer製 209M Antec P280
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GTX1080を購入したので、2011年に購入したコルセアCMPSU-850HXを更新するために買いました。 構成 OS:Windows10 Pro 64bit CPU:2700X ファン:2700X付属リテールファン マザー:Asus ROG STRIX X470-F GAMING メモリ:16GB Crucial Ballistix W4U2666BMS-8G [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組] VGA:MSI GTX 1080 GAMING X 8G HDD:4TBx4 【デザイン】 黒塗装でかっこいいです。 しかしペリフェラル4ピン用とPCI用のソケットが全部同じ色で配置も隣り合わせなので紛らわしいです。 CPUとPCIの端子が共用なのもなんとなく不安でした。まあ電圧が同じならどれにつないでも一緒なのでしょうが。 【容量】 GTX1080を100%負荷で2時間ぶっ通しでゲームしても安定動作します。 通常のゲーム用途ならまず心配はないでしょう。 【安定性】 高負荷時でもシステムが落ちることなく安定してつかえています。 4TBのHDDをいっぱいつないでいますが、スピンアップもコケる事なくすんなり起動します。 【静音性】 Ryzen2700Xの付属ファンがブンブンうるさいので電源の音はまったく気になりません。 コイル鳴きのような音もありません。 【コネクタ数】 コネクタ数は十分なので、HDDや光学ドライブをいっぱいつないでも足りなくなる事はないでしょう ケーブル長さ自体はフルタワーケースの背面配線を想定してはいないので、延長ケーブルを別途用意しましょう。 【サイズ】 コルセアの2009年発売CMPSU-850HXと寸法は完全に同じです。 しかし端子の配置が若干変わっており、ケーブルの配置は一からやり直す必要がありました。 【総評】 ハイエンドグラボの消費電力も減少傾向にあり、SLIはあまりやりたくないので 長く使える事を期待しています。 電源とは直接関係ありませんが、Asusマザーをお使いの方で、この電源をお使いの方がいらっしゃいましたら Asusマザー付属のAIsuite3と他のモニタリングソフトを同時に起動するとOSがブラックアウトする事があるらしいので 電源の不良を疑う前に付属ユーティリティを疑ってみる事をオススメします。
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HX850 CP-9020138-JP のクチコミ
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HX850 CP-9020138-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX12V v2.4/EPS12V 2.92 |
| 電源容量 | 850 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| PFC | ○ |
| 105℃コンデンサ | ○ |
| 保護回路 | OVP/SCP/OPP/OTP |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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PLATINUM |
| ETA認証 | PLATINUM |
| LAMBDA認証 | A |
| ファン | |
|---|---|
| セミファンレス | ○ |
| コネクタ | |
|---|---|
| メインコネクタ | 20+4ピン |
| CPU用コネクタ | 4+4ピンATX/EPS x2 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx6 |
| SATA | 16 個 |
| ペリフェラル | 6 個 |
| FDD | 1個(変換ケーブル使用) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x180x86 mm |
| 重量 | 1.95 kg |
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