Dell Inspiron 14 7000 プレミアム・グラフィックス Core i5 8250U・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GeForce MX150搭載・Office Personal プレミアム付モデル [ピンク] 価格比較

Dell

Inspiron 14 7000 プレミアム・グラフィックス Core i5 8250U・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GeForce MX150搭載・Office Personal プレミアム付モデル [ピンク]

メーカー希望小売価格:-円

2017年10月4日 発売

Dellの直販サイトで購入するメリット
  • お得な学割や、ポイントプログラム”Dell Rewards”をご用意!
  • すぐ届く!即納モデルは国内倉庫から最短当日出荷
  • ニーズに合わせて本体と周辺機器、サポートのカスタマイズが可能

売れ筋ランキング

-

(57411製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
ストレージ容量
HDD:1TB
SSD:128GB
メモリ容量
8 GB
ビデオチップ
GeForce MX150
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

Inspiron 14 7000 プレミアム・グラフィックス Core i5 8250U・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GeForce MX150搭載・Office Personal プレミアム付モデル [ピンク]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Inspiron 14 7000 プレミアム・グラフィックス Core i5 8250U・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GeForce MX150搭載・Office Personal プレミアム付モデル [ピンク] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2017年11月15日 投稿

    第8世代CPUは低電圧版ながら、ついにクアッドコアに進化したということで、買ってしまいました。 【デザイン】 ゴールドはやや派手だったか?最初はそう感じましたが、すぐに慣れました。 閉じたときの均一な薄さと、LCD画面の細いベゼルはお気に入りですが、外装(アルミ?)がカッチリしているせいか重く感じます。 パームレストとキーボード周りは、ウレタン(?)のようなしっとりした肌触りで心地よいのですが、手脂が付くとよく見える上に染み込みそうな気がします。たびたび拭いてやらないといけない感じです。 【処理速度】 ここが購入の決め手の一つ。モバイル用Core-i5でもクアッドコア&ハイパースレッディング対応になったけれど、TDP15Wで本当にまともなクアッドコア動作が可能なのか? 結果は、杞憂でした。マルチコア対応アプリを動かせば、しっかりとターボブーストの定格3.4GHzまで回りました。しかし、しばらくすると、予想通りサーマルスロットリングが効いて、2.7GHzくらいまで落ちます。外気温や負荷にも依りますが、その間、10〜15秒程度でしょうか。その後は、ファンが回りながら2.7GHzをキープ。まあ、想定範囲内なので個人的にはOKです。 正確なCPU温度までは測っていませんが、ものすごく熱くなるということはないです。 一方、バッテリー駆動のときはあまりターボブーストが効かないです。意図的に制限をかけているように感じます。 バッテリー動作状態で全コアに負荷をかけると、最高2.2GHz程度で頭打ちとなりました。バッテリーの持ちを良くするためでしょうか?それか、バッテリーからの給電だけでは必要なピーク電流が取れないのでしょうか?Windowsの電源モードは「最高パフォーマンス」にしています。 バッテリー駆動時でもフルに回ってほしい。それでバッテリーの持ちが短くなるのは仕方ないことは承知しているので、BIOSアップデートなどで変更・改善されたらよいのですが。その上で、バッテリー優先の人はパフォーマンス設定で落とせるのが理想的です。 【グラフィック性能】 ここも購入の決め手でした。 とは言ってもゲームはしません。cudaを使ったアプリ開発ができるかどうかがポイントでした。MX150はさほどパフォーマンスは高くないものの、出先でcudaのコーディングとデバッグができるのはありがたいです。オフィスに戻ればデスクトップ機で本気のパフォーマンスチェック&チューンできるので、出先や自宅で時間を有効に使えます。 【拡張性】 入出力の種類は普通です(USB3.0x2、USB2.0x1、RJ45、HDMI、SDカード、Phone/Mic)。ウルトラブックの薄さで、直接RJ45が挿せるのはいいですね。と言いつつ、普段はWLAN接続ですが。 メモリスロットが1つしかなく、容量を増やそうとすると「追加」ではなく「交換」となり、元のメモリが無駄になるところと、SDカードスロットに標準サイズのSDカードを挿すと16mmほど飛び出しますので、挿したまま持ち運びはできないのはダメなところです。 M.2のSSDは、さっそく512GB(SATA)に交換しました。交換自体は簡単ですが、裏を開けて裏蓋を外す必要があります。保証が効かなくなるかも?交換を考えている人は要確認。 【使いやすさ】 キーボードのENTER、BACK SPACE、¥キーが小さいのはいただけないですね。スペースが足りないわけでもないのに。ただ、この辺は個人的には慣れの問題と考えていますので、あまり気にしていません。(実際、もう慣れました) ただ、タッチパッドにエッジスクロールやカイラルスクロール機能はつけて欲しかった。設定の調整・カスタマイズの幅はあまりありませんね。普通にタッピングとドラッグ、二本指タッピングでコンテキストメニュー、二本指スライドでスクロールあたりしか使いません。 ファンの音は基本的に静かです。負荷をかければそれなりにしますが、低負荷時はむしろHDDの回転音の方が聞こえるくらいです。 【携帯性】 以前使っていた13.3インチモバイルとほとんど同じサイズで画面サイズが14インチになったという点では、携帯性は良くなったとは思います。また、全体的に均一な厚さなので、カバンへの収まりが良いように感じます。 【バッテリ】 満充電時、Windowsは残り時間9時間くらいと表示しています。実質、軽い作業なら5〜6時間くらいでしょうか。アプリ開発とコンパイル&デバッグをぼちぼちやっていると3〜4時間くらいといったところ。 これまでバッテリが交換できるノートPCを使ってきましたが、使い物にならないほどバッテリーがヘタってしまったことはないので、今回からは交換可能かどうかに拘らないことにしました。 【液晶】 光沢LCDは避けてきたのですが、色の鮮やかさや文字のクッキリ度は非光沢LCDよりも良いと感じました(前に使ってたノングレア機との比較)。映り込みは、まあ仕方ないですね。光沢・非光沢LCDそれぞれのメリット・デメリットは表裏一体だと思うので、個人の好き嫌いが分かれるところでしょう。今回は、文字のクッキリさ・発色の鮮やかさを優先しました。 【総評】 あくまでも私の判断基準ですが、  ○A4サイズ程度のモバイルノート(ウルトラブックでなくても良い)で、フルHD表示。4Kまでは不要。  ○SSD+HDDのデュアルドライブ構成(ができる筐体=「光学ドライブ内蔵機種を含む」の意)  ○クアッドコアCPU(Intel限定)  ○専用GPUも積める  ○バッテリ時間はほどほどで良い という条件で選ぶと、コストパフォーマンスも考えて、この機種一択でした(2017年10月時点)。なので、個人的には合格点です。 もし、上記の条件のうち1つ以上外れるのであれば、この機種以外も検討した方が良いでしょう(特に、2番目の条件を必須とする人は少ないのかも)。

  • Inspiron 14 7000 プレミアム・グラフィックス Core i5 8250U・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GeForce MX150搭載・Office Personal プレミアム付モデル [ピンク]のレビューをすべて見る

Inspiron 14 7000 プレミアム・グラフィックス Core i5 8250U・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GeForce MX150搭載・Office Personal プレミアム付モデル [ピンク] のクチコミ

(9件/1スレッド)

Inspiron 14 7000 プレミアム・グラフィックス Core i5 8250U・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GeForce MX150搭載・Office Personal プレミアム付モデル [ピンク] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
SSD:128GB
ビデオチップ GeForce MX150
ビデオメモリ 2048MB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Personal Premium
インターフェース HDMI端子
USB3.0
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
幅x高さx奥行 323.3x18.95x227.1 mm
カラー
カラー ピンク
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止