Dell XPS タワー スタンダードグラフィック Core i7 8700・8GBメモリ・1TB HDD・GeForce GT 1030搭載モデル 価格比較

Dell

XPS タワー スタンダードグラフィック Core i7 8700・8GBメモリ・1TB HDD・GeForce GT 1030搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2017年10月24日 発売

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CPU種類
第8世代 インテル Core i7 8700(Coffee Lake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:1TB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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XPS タワー スタンダードグラフィック Core i7 8700・8GBメモリ・1TB HDD・GeForce GT 1030搭載モデル のレビュー・評価

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満足度

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集計対象1件 / 総投稿数1件

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    2018年6月25日 投稿

    初DELL購入で、トラブルを一つ一つ解消していくのが ちょっと面倒だった。 製品と関係ないが、支払いを済ませた後に 請求書が届くのも、トラブルと言えばトラブル。 ずっとノートPCばかりで、久しく触ってなかった、 デスクトップベースにトライで、初期トラブルが多い。 純正パーツを強化していくより、市販パーツで 増設、交換していくほうが、コストが安いと判断し スタンダードモデル、Win10Proのみカスタマイズで購入。 あとからの作業として メモリ8G→32G済み HDD→SSD化済み BIOSを最新版に更新作業済み。 第4世代Core i7ノートと比べて、各段に早い。 具体的数値は、各種ベンチサイトを参照してもらうとして 体感でも2倍以上は、早いと感じる。 HDDにプリインストールされたOSは不安定。 SSDに手動でOS入れなおして安定した。 【デザイン】 外観はシンプルだが、放熱、通気性を考慮して、サイドパネルに メッシュが入っているのは、よく考えられている。 ケース内部が、頑丈に作られていることを考えると ケースの生産コストは高め。 頑丈すぎて、作業時にパネルやフレームを動かすのが 硬い。 【処理速度】 ゲーム3つ程度では、CPUをほとんど消費しないので かなり早いと思われる。 【グラフィック性能】 GeForce1030が入っていたが、ロープロファイル対応カードなので さほど期待できるものでもないだろう、と思われるが 当方の環境下では、十分高速、高性能なもの。 10年前のCPUオンGPUとは、当然比べ物にならない。 マザーオンボードのディスプレイ出力が生きているようなので、マルチディスプレイで 最大4台まで出せるか、今後の作業で検証する予定だが、逆に、BIOSで マザーオンボードを無効化する設定が見つからなかった。 【拡張性】 PCIex16が1つしかないので、GPUを2枚刺しにはできそうにない。 GPU用の補助電源は、コネクタが用意されているが、初期は未使用。 未使用のシャドーベイ2つは、専用マウントブラケットが不要なので L字コネクタのSATAケーブルさえ用意すれば、電源コネクタは余っているので、すぐに使用可能。 M.2にすでに無線LANが刺さっているので、M.2の利用には 差し替えが必要。 メモリスロット合計4本中、16G×2スロットで使用しているが BIOS更新、使用スロット順に気を付ければ、公式資料のマトリックスに載っていない仕様でも 問題なく稼働した。 【使いやすさ】 パーツ交換、増設作業でケースが固い、という点と、細かいソフトトラブルが 快適な操作性を阻害した感じがある。 余計なソフトが一切ないので、本来普通に操作していて、Winに問題はないはず。 当方の環境で、パーツいじった、にしては、メモリ増設が原因か、BIOSがうまく噛んでなかったか 初期HDDでフリーズやUSBが突然認識しないなど、トラブルが多かった。 クリーンインストールしたSSDに、初期HDDからドライバを持ってきて 当てなおししたところ、安定稼働した。 【静音性】 USB扇風機や、ノートPCの騒音が大きいので、デスクPC本体の 音がわからない。 →追記:エアコンを止めたところ、どこからか、風の鳴く音が聞こえる、と 思っていたところ、PCのFANから出る騒音だった。 温度によって、二つある冷却ファンの回転数が頻繁に変わってるのか 隙間風が鳴いてるように聞こえるほど、音は大きい。 【付属ソフト】 一切なしで、余計なものが全くない分、大変良い。 【総評】 BIOSが、完全DELLオリジナルなのか、UEFIを本格的に扱うのが 久しぶりなためか、トラブったり、不明点が多数出てきている。 SSDへ、OSのクリーンインストールを、早めに行ったのは正解だった。 自力解決前提で、いじり倒すベースとしてはコストが安い。 現状のトラブルに対しては、解決できて満足している。

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XPS タワー スタンダードグラフィック Core i7 8700・8GBメモリ・1TB HDD・GeForce GT 1030搭載モデル のクチコミ

(6件/3スレッド)

  • DELL XPS8930サービスマニュアル 日本語版アップされました。 以前からデルにお願いしていた、日本語サービスマニュアルがアップされました。 正確に翻訳されているかは定かではありません。 念のために英語版もダウンロードすることをお勧めします。 http://www.dell.com/support/home/jp/ja/jpbsd1/product-support/product/xps-8930-desktop/manuals

  • 最近この機種を購入された方。 梱包状態のことなんですが、箱の中に本体はビニールか何かに包まれていましたか? 私の購入したときは、そのまま裸で箱に入っていました。 ちょっと驚きましたが、こんなものかなと思って、使っていました。 それともう一つ。 取説には『外付けグラフィックスカード搭載のコンピュータを注文した場合、コンピュータの背面パネルの HDMI ポートとディスプレイポートはカバーされています。外付けグラフィックスカードに、ディスプレイを接続します』 と書かれていましたが、このカバーはされていませんでした。 なぜなら、最初間違えて、このカバーのされているはずのポートに接続したからです。 わざわざ、他のHDMIポートがあるのにカバーを外してまで接続するとは考えられず、私の勘違いだったとは思えないのです。 特に問題なく使えているので、クレームをつけるほどのことではないのですが、なんとなく疑問に思ったので質問してみました。 ところでこのパソコンは6年ぶりに買い換えました。 このXPSはHDDです。 起動にどのぐらい時間がかかるか心配していたのですが、一分かからないのです。 以前のパソコンはHDDでしたので起動に時間がかかりすぎ、途中でSSDに交換し満足していました。 しかし今回HDDにもかかわらず、ずいぶん起動時間が短くてCPUのおかげかと思っています。 しかも静か。ファンの音も聞こえず(老化のせいもあり)しっかり電源が入っているのかと当初は心配していました。

  • 表示価格では買えません。 デル株式会社個人営業部の方にチャットで確認しましたが、価格.comの一方的な問題と言われました。 TOPにメーカーからのコメントが載っており、このサイトにデルが関与しているのは明らかなのに。 調べたら5年前から同様の事象が起きているようですが、改善されていないようです。 http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000091535/SortID=11133720/ 一般商品ではなく、直販モデルの値段表示違いは悪意を感じます。 価格.comに運営改善を求めたら良いのでしょうか?

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XPS タワー スタンダードグラフィック Core i7 8700・8GBメモリ・1TB HDD・GeForce GT 1030搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8700(Coffee Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.2GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ GeForce GT 1030
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 64GB
メモリ種類 DDR4 PC4-21300
全メモリスロット数 4
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.0
USB3.1 Type-A/Type-C
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
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