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Nero BurnExpress 2018
メーカー希望小売価格:3,980円
2017年9月22日 発売
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Nero BurnExpress 2018 のレビュー・評価
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満足度
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DVDを焼くときに、nero Burining12 を使っています。 この2018の前のバージョンは2017、2016,2015,12,11,10となっているので、2013年版です。 5年の間の進化に期待しましたが、書き込み速度は使用しているドライブ、DVD-DLの性能から8xで変わりませんでした。 コピー後にプロセス表示が最後まで行っていないにもかかわらず、完了となりました。 PCで再生しようとしたら、ノーディスクと出て、DVDプレーヤーで再確認したらちゃんと記録されていました。 映像DVDのバックアップを作るときには、DVD Shrink3.2を使ってISOファイルに変換します。 それをDVD-R、DLに焼くのですが、バージョン12では対象ファイルを選ぶだけで迷わず操作できます。 2018バージョンでは、メニュー画面で「ファイルを開ける」というのがなく、「データ」、「ミュージック」、「ビデオ」、「イメージ」の中から選択します。 その次にファイルを指定する、という操作方法に変わっていました。 操作性そのものはフリーソフト時代からB's Recorderの方がエクスプローラーのようなデザインで直感で操作でき分かりやすいと思っています。 ブルーレイまで焼けるのでneroを使っていますが、バージョン12の方が操作性は上だと感じました。 新たにDVD,BD焼きソフトを購入されるなら、とくに最新バージョンにこだわる必要はないでしょう。 対応ドライブが最新、多種類といっても、メジャーなドライブメーカーのBD,DVDドライブなら漏れることはないと思います。 この2018バージョンのウリは、書き込んだディスクの空き領域に補充データを記録し。ディスクが傷ついても読み出し可能、という点です。 始めはこのソフトを使うと、古くて読み出しに失敗するCD,DVDなどが読み出せる、と誤解していました。 将来的に、これから古くなり劣化するはずのディスクにベリファイデータを別途記録して、読み取りの失敗をしづらくする、というのが新機能です。
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Nero BurnExpress 2018 のスペック・仕様
| スペック | |
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| 販売形態 | パッケージ版 |
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