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Inspiron ゲーミング デスクトップ プラチナ 8GBメモリ・256GB SSD+1TB HDD・Radeon RX580搭載 VRモデル
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- AMD Ryzen 7 1700X
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- HDD:1TB
SSD:256GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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Inspiron ゲーミング デスクトップ プラチナ 8GBメモリ・256GB SSD+1TB HDD・Radeon RX580搭載 VRモデル のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ハイビジョン画質のMKV動画をMp4に変換するのに要する時間は5分の1になりました。使用ソフトはHandbrake、比較対象はCore i7 2630QM搭載のノートパソコン(ASUS NX90SN) また、WQHD1枚、FHD2枚のトリプルモニタで負荷をかけながら3画面全てで動画再生してもサクサクです。 RyzenMasterで手動オーバークロックしなくても、XFR機能が自動的にCPUをブーストしてくれます。3.9Ghzまで確認できました。電源は850Wの簡易水冷方式を選択しましたので、CPU負荷率100%が続いても60℃台後半で安定しています。電源ユニットでは「80Plus Bronze」の表記がありました。 メモリは標準でデュアルランクDDR4-2400メモリの8GBが1枚挿してありましたので2400Mhzで動作していました。これを抜き取って、シングルランクDDR4-2666メモリの8GBを2枚挿してやると2666MHzで動作確認できました。UMAXのDCDDR4-2666-16GB HSです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー マイナス点は・・・ USBフラッシュメモリの読み込みに失敗することが多いです。挿し直すと認識するんですけどね。 SSDはPCIE接続ではなく、SATA接続になっています。SSD接続用のPCIeスロットは空いたままになっています。どうしてSATA接続で出荷するんでしょうね?? 解析ツールの結果ではグラフィックカードがRX580なのかRX480なのか分かりません。そして、グラフィックカードはPCIex8で動作することになっています。PCIex16を2基OKですよという触込みのパソコンなのに意味不明ですね。
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Inspiron ゲーミング デスクトップ プラチナ 8GBメモリ・256GB SSD+1TB HDD・Radeon RX580搭載 VRモデル のクチコミ
(4件/1スレッド)
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最近購入して、届くのを待っている状態なのですが、海外サイトの掲示板でPCIe x16スロットを搭載しているものの、実際はx8で動作しているという報告が相次いでいます。 日本の幾つかのレビューサイトでもGPU-zの写真表示を見る限り、PCIe x16@ x8 ってなっています。 海外掲示板におけるDellの関係者の書き込みによれば、マザーボードがPCIe x16動作に対応していないから、PCIe x16スロットを実装しているものの、実際の動作はx8になるそうです。 グラフィックカード1枚挿しなら現存するグラフィックカードではx8でもx16でも速度の差はほとんど無いそうですが、なんだか騙された感は否めないですよね・・。 また、グラフィックカードに関しても、RX580搭載のはずなのに中身を開けたらRX480のラベルが貼ってあったとか、RX580のラベルが貼ってあっても診断ツールで表示したらRX480と表示されて、リリース日や速度・その他の表記などからRX480としか思えない、という報告が相次いでいます。私も、購入した品が届いたら確認してみます。
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Inspiron ゲーミング デスクトップ プラチナ 8GBメモリ・256GB SSD+1TB HDD・Radeon RX580搭載 VRモデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 7 1700X |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.4GHz |
| コア数 | 8 コア |
| ビデオチップ | Radeon RX 580 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-19200 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:1TB SSD:256GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n IEEE802.11ac |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | USB3.0 USB3.1 Type-C |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | リーコンブルー |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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