ティ・アール・エイ
cheero Twintail CHE-089
メーカー希望小売価格:4,612円
2017年10月31日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- バッテリー容量
- 10050 mAh
- 重量
- 225 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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cheero Twintail CHE-089 のレビュー・評価
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満足度
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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知人からいただき、しばらく使用しました。 【駆動時間】 10050mAhなのでスマートフォンであれば2回半くらいフル充電できます。 タブレットとかも併用し、ハードに使う人には多少心許ない気もしますが これ以上大容量になると持ち運びを躊躇したくなる重さになるので バランス的にはちょうど良いかと。 【充電時間】 急速充電対応ではないので 爆速って言うわけではないですが 普通に使っていれば困るレベルではないです。 帰ってから充電を始めれば、起きたらフル充電にはなっています。 【発熱性】 モバイルバッテリーなのでまったく熱を持たないと言うことはないので それなりに温かくなる感じです。 すごく熱くなるようなことは今のところありません。 【携帯性】 6000mAh以下のクラスと比べると当然重く大きくなりますが まあ、持ち運べる重さです。 【総評】 ケーブルが付属しているので、ケーブルを持ち運ぶ必要がなくなったのは便利です。 今後使い倒してケーブルが使えなくなっても、ちゃんとUSB端子があるので、 普通にケーブルを使って充電できます。 充電先の端末を判断し、最適な充電をしてくれるのも便利です。 MFi認証も取れているので、安心して使えます。
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メーカーよりモニターとして提供。 Cheeroのモバイルバッテリーはいくつも使っているが、ここ最近のヒット作と言えばコレ。10050mAhのモバイルバッテリーにケーブルが内蔵されているのだ。 それも、LightningケーブルとmicroUSBの2つ。似たようなコンセプトのモバイルバッテリーも持っているが、ケーブルの質はあきらかにこちらのほうが上。安心感がある。 出力用のUSB端子も1つあるので、miniUSBとか普通のUSBとかのケーブルを使っての充電も行える。仮に内蔵ケーブルが壊れても、とりあえずは使えるという点は安心感がある。 質感もなかなかよい。金属ボディに黒の塗装はかっこいいのだが、使っているとすぐに塗装がはげてきてしまう。まあ、使い込んだ味といえばそうなのだが。 あ、そうそう。LEDライトも内蔵されているので暗がりで懐中電灯代わりにも使える。 ざっとモバイルバッテリーの新製品をみわたすと、ケーブル内蔵のものが増えてきている。このモバイルバッテリーにしてから、ケーブルを持ち運ぶ必要がなくなり、荷物が減ったのはうれしい。 これからはケーブル内蔵モバイルバッテリーの時代が来るかもしれない。
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cheero Twintail CHE-089 のクチコミ
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cheero Twintail CHE-089 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| バッテリー容量 | 10050 mAh |
| 飛行機内持ち込み可 | ○ |
| 充電回数目安 | |
|---|---|
| 1000〜2000mAh | 3〜7回 |
| 3000〜4000mAh | 1〜2回 |
| 5000〜6000mAh | 1回 |
| 7000〜8000mAh | 1回 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 68x22x109 mm |
| 重量 | 225 g |
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