Dell Vostro 15 3000(3568) エントリー Celeron 3865U・4GBメモリ・1TB HDD搭載モデル [ブラック] 価格比較

Dell

Vostro 15 3000(3568) エントリー Celeron 3865U・4GBメモリ・1TB HDD搭載モデル [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2017年11月20日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
インテル Celeron 3865U(Kaby Lake)
1.8GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
HDD:1TB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

カラー

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Vostro 15 3000(3568) エントリー Celeron 3865U・4GBメモリ・1TB HDD搭載モデル [ブラック] のレビュー・評価

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満足度

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  • DELLの安いノートパソコンは、自分でメンテナンスできない人にはオススメしません。 DELLのサイトにドキュメントがありますから、きちんと読みましょう。 ゲームできますか?なんて質問をしている人は問題外です。 このあたりの機種は多少改造してあげると、とても快適に動いてくれます。 この機種はドキュメント通りにキーボードまで外す必要がありますが、HDDを2.5SSDにし、メモリに空きスロットが1つあるのでDDR4-2400 SO-DIMM、4GBを追加するだけです。 SSDにはクローンで戻しても、Windowsクリーンインストールでもどちらでも大丈夫でした。 DELLのサポートアプリケーションをインストールすれば、ノートパソコン固有のIDを認識して、必要なデバイスドライバやアプリケーションのアップデートを調べられます。 現行品の格安機種も基本的には同様ですので、お節介ながら投稿します。

  • 【法人モデルの購入】 個人事業主ではない一般ユーザーは、『法人格は、無し』、『用途は、家庭用』で入力します。 そして、『会社名の入力』を求められますが、ここに入力するのは、会社名でなくても良いのです。 ヒントは、ここまで…。あとは、購入者自身の自己責任で考えましょう。思い付けば、案外、簡単なことです。 【セットアップ】 1、『Windows10 ver.1803』の導入と、『Windows10 ver.1803』のアップデート。 2、『デルサポートアシストのアップデート』及び、『デルBIOS緊急更新プログラム他』のアップデート。 3、PCにインストールされているMSアプリ全部のアップデート。 これを、要領よく実行しなければなりません。 【OSバージョン】 OSは、『Windows10 ver.1703』でした。 『ver.1803』の導入は、OS大型アップデート用のUSBインストールメディアを使用した方が楽です。 『ver.1803』のアップデート時には、『デバイスマネジャーのハードウェア変更のスキャン』及び、『ウインドウズアップデートのトラブルシューティング』も、お忘れなく。 なお、『ウインドウズアップデートのトラブルシューティング』を何度実行しても、効果が出ない時は、『Cドライブの断片化』が原因です。『Cドライブのデフラグと最適化』を実行してみましょう。 【MSアカウント】 セットアップ時に、新規MSアカウントを作成&登録して使用できます。 【ウェブブラウザ】 セットアップ開始直後に、『エッジ』から、『インターネットエクスプローラー』に強制変更しておきます。 エッジは、デルサポートとの相性が良くないようです。 【Bit Locker】 『既得のMSアカウント』を使ってセットアップを実行した場合に、一旦、ローカルアカウントに切り替えようとすると、『回復キーのバックアップ』を実行するように指示されます。指示に従って、バックアップを取っておきましょう。『回復キーを印刷』しておくのが簡単です。 『エッジ』のままで、不用意に、ローカルアカウントに切り替えると、『Bit Locker』トラブルが出ます。 回復キーを入力すれば、PCを復帰させることが出来ますが、バックアップが無く、回復キーを入力出来なければ、PCを、工場出荷状態に戻すことになります。 『インターネットエクスプローラー』に強制変更しておけば、このトラブルは出ないようですが、念のため、『回復キーを印刷』しておきましょう。 『回復キーのバックアップ』は、『設定→システム→バージョン情報→デバイスの暗号化、関連設定、Bit Lockerの設定』からも、実行できます。 【デルサポート】 PCにインストールされている『デルサポートアシスト』のアップデートは、アプリ一覧から項目選択して実行します。 デルサポート関連項目が幾つかあります。誤って、アンインストールしない様に注意しましょう。 インターネットの『デル公式ホームページ』からも、サポートを利用できます。 『法人モデル、Vostro』をクリックして、上部に横並びのバー内にある『サポート』に、カーソルを合わせれば、『診断、ドライバおよびダウンロード、保証情報、マニュアル、他』の選択項目が表示されます。 『診断』と、『ドライバおよびダウンロード』を選択して、デル更新プログラムのアップデートを実行します。 ただし、『DELL Vostro 3468/3568 System BIOS』の『緊急更新プログラム』は、ドライバダウンロードの一覧から選択して、『手動ダウンロード&手動インストール』を実行しなければなりません。 他にも、自動更新できるプログラムと、手動更新が必要なプログラムがあるので、要注意です。 【MSストアアプリ】 『Microsoft Store』が、アップデートされていれば、『Microsoft Store』を開いて、右上角の『…』マークをクリック、『ダウンロードと更新→最新情報を取得する』を実行して、PC内にインストールされているアプリ全部をアップデートしておきます。 【マカフィースモールビジネスセキュリティー】 1年版が使用できますが、『ダウンロードしない』も選択できます。 【Cドライブの断片化対策】 PCのセットアップが完了したら、『Cドライブのデフラグと最適化』を実行します。 PCが、思う通りに動作するか否かは、『PCの個体差=Cドライブの断片化率の差』となって、現れます。 【デザイン】 プラスティック感覚いっぱいの筐体ですが、表面は、うまく処理されています。 【処理速度】 PC本体の、『無線Wi-Fiは、11ac対応』、『有線LANは、ギガビット対応』です。 セットアップをしっかりとやっておけば、充分な処理速度で、動作してくれます。 【グラフィック性能】 充分な性能です。 【拡張性】 必要な端子は、揃っています。 『USB/A端子』は、『左側面の2個が、3.0』、『右側面の1個が、2.0』です。 【使いやすさ】 オフィス無しモデルです。『初めてのPC』に、DELL製PC、特に、法人モデルのVostro機は向いていません。 『自己責任と創意工夫』で、トラブル対策が出来るユーザー向けのPCです。 【携帯性】 屋内移動の場合でも、持ちにくさは、ありません。 【バッテリ】 充分、持ってくれます。 【液晶】 非光沢液晶なので、表面反射が無く、目に優しいのですが、わずかに粒状感の残る見映えなのは、致し方ないでしょう。 【まとめ】 Vostro機の使いこなしの肝は、『ウェブブラウザの選択』と、『Bit Locker対策』です。

  • 4

    2018年4月3日 投稿

    【デザイン】 黒しか選べませんでした。区別しやすいように他方(14)をグレーにしました。 天板は指紋が目立ちにくい(といっても目立ちにくいだけで、しっかりつきます)デコボコ。 こちらのほうが良い。 カラーを黒以外にしても、内面は黒デコボコ素材でした。 どちらも電源コードPC接続側はL字でなく直線でした。抜けやすく、隣と干渉しあうのでとても嫌です。 コードはとても短いです。 アダプタは同じかと思ってたらなぜか15のがコンパクトです。 15が即納モデルでロットが違ったからなのか、14のが性能いいのでより電力が必要だったのか… 画面は180度は開きません。 【処理速度】 HDD機らしく普通だと思います。 【グラフィック性能】 オンボード。普通です 【拡張性】 メモリの価格高騰してるので価格が落ち着くまでしばらくはいじらずこのままでいく予定です。 14のほう拡張して、14に搭載されてるのをこっちへ移植予定 レビューや取説を見る限りなんかめんどいみたいです。 wps officeいれたのでMSオフィスとほぼ同じに文書作成に使えます。 左にUSB3.0x2、LAN、ディスプレイx1、HDMIx1、電源 右にUSB2.0x1とDVD、カードリーダー、イヤホン 【使いやすさ】 けっこうもたつく。firefoxでタブいっぱい開いたりすると特に。 wndowsが正常に起動しなくなったり、起動しなくなるアプリがあったりなにやら挙動がおかしく 既に2度ほどリカバリ済み。この先ちょっと心配。 Del、BackSpace Enterが小さくよく押し間違えます。 キーの間隔が広すぎ。Ctrl+CとかCtrl+Vとかよく使うのですが届かず、指の股が痛いです。 タッチパッドは思ったように動作せず使いづらいです。 【携帯性】 父は15インチでも普通に持ち歩きます。老眼なので15インチデフォです。 【バッテリ】 試してないので無評価 【液晶】 非FullHD、非光沢。映り込みなし 【総評】 ゆくゆくは父母の事務作業用に、それまではサブ機としてVostro14と15の2台購入しました。 税・送込21578で購入。1TBの大容量でこの値段。 新生活のエントリーモデルとしてちょっとした作業するにはコスパはいいと思います。 レポート作成のある学生さん、ビジネス書類作成におすすめです。 安いwps officeか無料のlibera officeだけいれとけばいいです。 何度かリカバリを試しましたが、2台ともやはりリカバリ後にWindowsUpdateにエラー失敗が出るようです。 なんかのついでに、サポートには連絡済みです。 ちなみにリカバリーかけると工場出荷時とはスタート画面に表示されるアプリの面々がちがう? (スタート画面の表示だけでインストールはされています)

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Vostro 15 3000(3568) エントリー Celeron 3865U・4GBメモリ・1TB HDD搭載モデル [ブラック] のクチコミ

(274件/33スレッド)

Vostro 15 3000(3568) エントリー Celeron 3865U・4GBメモリ・1TB HDD搭載モデル [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron 3865U(Kaby Lake)
1.8GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ビデオチップ Intel HD Graphics 610
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
インターフェース HDMI端子
VGA端子
USB3.0
SDカードスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
テンキー
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN
サイズ・重量
幅x高さx奥行 380x23.65x260 mm
カラー
カラー ブラック
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