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Dell
OptiPlex 3050 スモールシャーシ ベーシック Core i3 6100搭載モデル
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- Core i3 6100(Skylake)
- メモリ容量
- 4GB
- ストレージ容量
- HDD:500GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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OptiPlex 3050 スモールシャーシ ベーシック Core i3 6100搭載モデル のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【お断り】 このレビューは、本体のみ(AC電源コード付)、HDDなし、 i3のステッカーが貼ってあるけどCleron G3930に装換済みの 「セレロン4ギガ」にダウングレード済みのジャンクを 5800円で購入した事を前提にしたレビューです。 【デザイン】 個人の好みによりけりでしょうが 法人向けモデルとしては一般的なデザインかと 法人向けモデルで言えばBOOK形のMATEよりはスタイリッシュ BOOK形の4th Gen以降ESPRIMOのほうが好み 【処理速度】※(カッコ)内の数字はPassmarkスコア i3のステッカーが貼ってあるけどCleron G3930に装換済み個体でしたので 手持ちCPUで3回交換しています。 本来のCore-i3 6100(4142)であれば、 2nd Gen Core i5-2500(4115)並の性能はありますので、 x64版 Win10で使う限り、ネトゲ・マイニング・ベンチ<以外>の用途なら ソコソコ快適 Celeron G3930(2249) ↓ Core-i5 6500T(4793) ↓ Core-i5 7500T(5215) ↓ Core-i5 7500(6037) 【グラフィック性能】※(カッコ)内の数字はPassmarkスコア デフォルトのiGPUなら、爺力GT730(836)よりは intel HD Graphics630(1111) ↓ 爺力GT1030 2GB(2460) ↓ Radeon RX550 4GB(2742) ※突如お亡くなりに ↓ 爺力GT1030 2GB(2460) ↓ Arc Alchemist A310 4GB (5496) 【拡張性】 M.2 SSDが1個、SATAが2個 PCI-eは内側がx1、外側がx16 dGPUはx16に刺す場合、1スロかつLPである事 x1はLPかつ2スロまで(2スロ使用時はx16に差せない) 電源容量(180W)を考えれば、dGPU差す場合、 CPUはTモデル(TDP:35W)が望ましい、dGPUがTDP53W(RX6400) )、SSD(TDP:5W)運用なら、ODD、メモリ、M/Bの消費込みで 一応180Wに収まるのではと ◆1スロかつLPモデルが存在するdGPUのTDP(公称値) RX550(50W)、RX6400(53W)、ArcA310(75W) FireProW2100(26W)、QuadroP1000(46W) NVIDIA T400(30W)、爺力GT1030/1010(30W)、爺力GT710(19W) 【使いやすさ】 横置き時、横幅が約29.5cmなのでコンパクト。 【静音性・発熱】 TDP65W級のCPUを使う、SSD運用であれば十分静か 発熱で困ることは無し 【付属ソフト】 HDDなしジャンク買ったので未評価 【コストパフォーマンス】 発売当時新品の価格を考慮すれば、コスパよし 【総評】 Rufusでシステム要件チェック回避セットアップディスクを作成して Win11 23H2で使っていました。 i5、32GB、RX550 4GBにアプデ後は軽いゲーム(買い切りADV)機として 使っていましたが、普通に使えていました。 システム要件を満たさないPCに無理矢理Win11入れる場合は 「サポート外」「アプデ権利無し」「全て自己責任」になりますので 24H2へのアプデも自動では降りてこず、手動になると思いますが 【参考】当方での使用例 CPU:CeleronG3930→i5 6500T→i5 7500T→i5 7500 RAM:4GB(4x1)→16GB(8x2)→32GB(16x2) GPU:intel HD630→爺力GT1030→RX550→爺力GT1030→ArcA310 HDD:500GB SATA SSD→250GB NVMe+500GB SATA SSD OS:Win10 22H2→Win11 22H2→Win11 23H2 i5 7500、32GB、RX550 4GB時代にSteam版「ライザ」を解像度HDで 遊べるか試したところ、戦闘時のエフェクトが簡素になる以外は 特に遊べる感じでした。 Steam版「ライザ」の最低条件(解像度HD)でdGPUはGTX1050(5038)以上 なので、RX550(2742)では54%程度の性能しかないのですが 遊べなくもないレベルです。 ※OptiPlex3060 SFF(i3モデル)をサルベージした為、パーツ移植して退役
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OptiPlex 3050 スモールシャーシ ベーシック Core i3 6100搭載モデル のクチコミ
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OptiPlex 3050 スモールシャーシ ベーシック Core i3 6100搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i3 6100(Skylake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.7GHz |
| コア数 | 2 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 530 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-19200 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | ○ |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.0 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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