Seasonic SSR-650TR 価格比較

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Seasonic

SSR-650TR

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(5件)

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対応規格
ATX 12V Ver.2.4
電源容量
650 W
80PLUS認証
TITANIUM
サイズ
150x170x86 mm
重量
1.95 kg
メーカー公式情報
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SSR-650TR のレビュー・評価

(5件)

満足度

5.00

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2021年7月2日 投稿

    【デザイン】 しっかりとした作りです。 【容量】 450Wから650Wに変更。 必要な容量を確認していたので十分でした。 【安定性】 電源が原因で動作が不安定になる事は、ありませんでした。 【静音性】 とても静かです。 【コネクタ数】 必要なコネクタを事前に確認していたので不足する事は、ありませんでした。 【サイズ】 以前の電源がコンパクトな事もあり、大きく感じたが、200mmのATX規格電源です。 【総評】 ANTEC P5のケースにマウンタの位置を前部に移動する事で取り付けられました。 静音性が良く満足しています。

  • 5

    2021年2月20日 投稿

     現在、使っているCorsairの電源(CWT)が怪しくなってきたので、今回は奮発してSeasonicのGoldあたりを、と探していたところ、Titaniumが2万切り。格安になっていたので、迷わず購入しました。  本体は高級感があり、丁寧に作られている印象です。標準より1cmほど長いですが、普通のミドルタワーなら問題ないサイズだと思います。ケーブルも比較的柔らかめでコンデンサーもないので根元から曲げやすく、扱いやすいです。ファンの音も静かです。  マイナーチェンジがあったのでしょうか。実用上の問題はありませんが、私の個体は、本体上のモジュラーケーブルの接続口が、マザー用x1+CPU/PCIE用x4+SATA等用x4で、WEBの写真と違っています。電源スイッチ面とモジュラーコネクタ面の文字の向きも反対になっており、吸気面(ファンのある面)を下にして読む方向に変わっていました。中身的には既に新製品(PRIME-TX-650)に変わっているのかもしれません。  電源ユニットに関しては、新旧製品で機能・性能的に差はないでしょうから、売れ残り的な旧製品は狙い目かもしれません。

  • 5

    2019年9月27日 投稿

    【デザイン】 見えないところのものですが見た目にもこだわりが感じられます。 【容量】 650Wはそれほど大きくはないようですけど 650W限界近くまで引き出しても安定動作するので 用途に合えば安価な大容量電源より優れます。 【安定性】 これはもう安定の一言です。 OCCT V5.4.1で最大で1%程度変動が見られましたが もともと±0.5%以内ということなのでそんなものでしょう。 がんがんCPUをまわしてもグラボをまわしても ほぼぴくりともしない電源電圧はさすがです。 【静音性】 常時ファンがまわるノーマルモードで使用していますが 十分静かです。電源のファンよりその他のファンのほうが うるさいので気になることはないです。 【コネクタ数】 この容量だと十分という感じがします。 GPUも8pin×2が取れるので容量的に不足はないです。 CPUも12Vが2系統取れます。 【サイズ】 コンパクトなほうとはいえ若干大きいので ケースによっては干渉するかもしれません。 大きめのケースなら全く問題ないでしょう。 【総評】 コネクタに必要なケーブルだけを差すので 配線がすっきりします。エアフロ―の観点からも好ましいです。 低負荷から高負荷までとても安定した電源電圧を 供給できています。当然ノートラブルです。 ハイエンドGPUやSLIなどを使用しないのであれば これで十分です。 ハイエンドGPUをフルに回すとかSLIとかだと容量不足です。 CPUはEPS 12Vが2系統いけるので、ハイエンドCPUにも対応できます。 80PLUS Titanium認証で効率も高く発熱も低い印象です。 ファンも静かです。 テスト用のアダプタとはなにかと思ったら ただ電源だけで起動を確認できるだけの簡単なものでした。 SSR-650TDとの差異がそれと外箱くらいしかわかりません。 12年保証は安心感はありますね。長い目で見れば安い…んでしょうか… 価格としてはやはりいいお値段です。高価ですね。 24時間起動のメインPC用電源なので良いものを選びましたが 同容量という条件だと半額以下の電源も多い中で シビアな安定性・耐久性を要求しないのであればここまでいらないのかも しれません。ただ、電源は良いものを選んだほうがよいのは確かです。 各種保護回路も備わっていて万が一の時にも事故につながりにくそうです。 保証のためにも保証書や納品書などはきちんと保管しておきましょう。 電源本体は布の袋に入っていて高級感は抜群です。 本体隙間から見える内部もすっきりしていて機能美を感じます。 品質でいうと最高の電源と言ってよいでしょう。 電源を安く上げて予算をほかのパーツに回す選択肢もありますが トラブルなく長く使いたいPCには保険としてこれくらいかけておくのも ありかもしれません。 重さはけっこうずっしりとあります。 この容量クラスの電源としては重いほうだと思います。

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SSR-650TR のクチコミ

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SSR-650TR のスペック・仕様

基本スペック
対応規格 ATX 12V Ver.2.4
電源容量 650 W
プラグイン対応

プラグイン対応

プラグイン対応

ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。

プラグイン対応
1Wあたりの価格 -
認証プログラム
80PLUS認証

80PLUS認証

80PLUS認証

電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。

80PLUS認証
TITANIUM
コネクタ
メインコネクタ 20+4ピン
CPU用コネクタ 4+4ピンATX/EPS x2
PCI Expressコネクタ 6+2ピンx6
SATA 6 個
ペリフェラル 3 個
FDD 1個(変換ケーブル使用)
サイズ・重量
サイズ 150x170x86 mm
重量 1.95 kg
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