富士通 FMV ESPRIMO FH52/B3 FMVF52B3W2 価格比較

富士通

FMV ESPRIMO FH52/B3 FMVF52B3W2

メーカー希望小売価格:オープン

2018年1月18日 発売

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(4件)

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(42人)

CPU種類
インテル Celeron Dual-Core 3865U(Kaby Lake)
コア数
2 コア
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
HDD:1TB
OS
Windows 10 Home 64bit
ビデオチップ
Intel HD Graphics 610
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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FMV ESPRIMO FH52/B3 FMVF52B3W2 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.40

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 家族から私ばかり新しいPCやスマホを購入してずるいと言われたため、家族サービスとしてリビング用に購入。半年ほど使いましたのでレビューします。 以前、iMac27インチをリビング用に置いていたときは家族から大きすぎて使いにくいと大不評だった為、コンパクト、デザイン性を重視して当機種を選びました。私は27インチや28インチの画面サイズPCが好きなのですが、ネット検索メインの家族からしてみると大画面は目が疲れるとのことでした。 しかし、当機種は23.8インチと大画面ながら4辺がフレームレスで本体が非常にコンパクト。家族もデザインを気に入ったため、当機種を購入。 Windows7世代の一体型PCや2014年頃のノートPCからの買い替えに最適だと思います。スペックアップや快適性を体感できますので。 同時期に購入した富士通27インチ、NEC23.8インチと比べるとスペックが落ちますが、ネットブラウザ検索、1080p動画視聴ぐらいでしたら、問題なく動きます。 今のところはフリーズ等起きていないです。 内蔵スピーカーの音質はテレビ視聴時には問題なく聞こえ、小型テレビよりは音質が良い。音楽向きではないですが ヘッドホン音質はWAVES MaxxAudioを使えますので、音質は良いと思います。NECよりはクリアに聞こえるという印象。残念ながら富士通27インチモデルよりはヘッドホン音質が劣ります。 テレビアプリの動作は若干重めです。 しかし、それを補えるデザイン力があります。フレームの細さは衝撃的でリビングに映えます。何よりデザイン性が良いので、スペックを求めるパソコンではないでしょう。価格も他社と比べるとやや割高ですので、スペックを求める方はCeleron Dual-Coreではなく、27インチ2018年モデルの型落ちCore i7を選んだ方がコスパが良いと思います。 開封してから気が付きましたが、液晶パネル仕上げはノングレア非光沢です。国内メーカー一体型PC=光沢グレア液晶だと思い込んでいました・・・HPとかLenovoでは非光沢一体型PCが多いですが・・・・私は断然グレア派で、ぼやけた画面は嫌いなのですが、当機種の液晶の発色はかなり良く、納得の高画質。ノングレアだということを感じさせません。 2016年以前の富士通一体型PCはデザインがダサく、とても購入意欲が湧かなかったのですが、いまのラインナップはデザイン性に優れ、リビング用に向いたPCとなっています。 逆にNECは2014年頃からデザインが良くなっていましたが、2018年モデル以降は微妙ですね。NEC最新モデルはファンが煩いと報告も上がってますので、23.8インチは富士通の方がオススメです。

  • 4

    2019年3月15日 投稿

    大画面なのにコンパクトで置き場所を取らない。USBポートは左側にあった方が良い。

  • 4

    2018年9月25日 投稿

    画面が大きくて見やすく全体的にすっきりしていて思ったよりもよかった

  • FMV ESPRIMO FH52/B3 FMVF52B3W2のレビューをすべて見る

FMV ESPRIMO FH52/B3 FMVF52B3W2 のクチコミ

(5件/1スレッド)

FMV ESPRIMO FH52/B3 FMVF52B3W2 のスペック・仕様

  • 暮らしを便利にサポートするAIアシスタント「ふくまろ」を搭載したオールインワンデスクトップパソコン。4辺狭額縁の23.8型液晶で省スペース設計。
  • 話しかけてパソコン内の写真・動画・音楽、HDDレコーダー内の録画番組を再生できる。天気予報の通知、留守中の家の見守りや家電のコントロールも可能。
  • 入力の快適さを向上させた「プリズムクリアキー」を採用したコンパクトなキーボードを搭載している。
基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron Dual-Core 3865U(Kaby Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.8GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 610
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-17000
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
モニタ
画面サイズ 23.8 型(インチ)
解像度 1920x1080
ワイド画面
スピーカー
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
Bluetooth Bluetooth v4.1
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細 Microsoft Office Personal Premium
その他機能
インターフェース USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C
Webカメラ
カラー
カラー ホワイト
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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

FMV ESPRIMO FH52/B3 FMVF52B3W2 の製品特長

[メーカー情報]

  • 美しさを追求した4辺狭額フレームのディスプレイ

    美しさを追求した4辺狭額フレームのディスプレイ

    ディスプレイは従来モデル(注1)の約1.2倍の高輝度で映り込みが少なく、さらに4辺狭額フレームを実現したことで生活空間の中に美しい映像が浮かんでいるような佇まいを演出します。

    注1:FH52/A3(2016年10月発表)との比較。

  • 置き場所に困らない省スペース設計

    置き場所に困らない省スペース設計

    23.8型の大画面ながらコンパクトな筐体を実現しました。画面の角度を調整でき、奥行きのスペースもとらないので、リビングに余裕をもって置くことができます。

  • 複数同時作業も快適なクアッドコアCPU搭載(FH77/C2、FH70/C2)

    複数同時作業も快適なクアッドコアCPU搭載(FH77/C2、FH70/C2)

    第7世代 インテル®プロセッサー 処理性能比較

    第7世代 インテル®クアッドコアCPUと高性能DDR4メモリを搭載。起動が早く、重い画像の処理もサクサクこなします。

  • 視聴も録画もできる!

    地上デジタル放送、BS・110度CSデジタル放送に対応しているので、CS放送の海外ドラマやBSの番組も見逃しません。また、録画中でもチャンネル切り替えや2番組の同時録画も可能な「ダブルチューナー」を採用。見たい番組が重なってもお好きな時間に再生して楽しめます(注2)(注3)。

    注2:2番組を同時に録画中は、録画中のチャンネル以外には変更できません。
    注3:2つの録画が重なった場合、1つは指定した画質に関わらず最高画質(DR)で録画されます。

  • 外でも楽しめる!

    外でも楽しめる!

    FH77/C2があれば、テレビ機能のない他のパソコン、スマートフォン、タブレットでもライブ放送や録画番組のリモート視聴が可能です(注4)(注5)。
    対応機種:FH77/C2、WF1/C2(CPUにCeleron選択時を除く、テレビ機能選択時)

    注4:ライブ放送や録画番組のリモート視聴を楽しむ場合は、パソコン・スマートフォン・タブレットにピクセラ社製「StationTV」(無料)が必要です。
    注5:テレビ機能のない他のパソコン・スマートフォン・タブレットでテレビを楽しむには、パソコン・スマートフォン・タブレットにピクセラ社製「StationTV」(無料)のインストールが必要です。「StationTV」はピクセラ社のサポートとなります。詳しくは「StationTV」をご覧ください。

  • 録画番組をさまざまな機器で楽しめる!SeeQVault対応

    録画番組をさまざまな機器で楽しめる!SeeQVault対応

    さまざまな対応機器で再生互換性のある「SeeQVault(注6)」に対応。録画した番組をそのままの画質で対応のmicroSDカードに書き出すことができるので、持ち出しが可能に。フルHD画質のまま外出先でもスマートフォンやタブレットで楽しめます(注7)。

    ・書き出しについて
    SeeQVault対応の外付けHDD/SDカードに書き出した録画番組の再生は、全ての機器において動作保障するものではありません。
    ・動作確認情報はメーカーサイトをご確認ください。

    注6:SeeQVault対応メディアへのダビング/ムーブ時のフォーマットは、exFAT/FAT32/NTFSに対応しております。なお、SeeQVault対応メディアは付属しておりません。
    注7:スマートフォン・タブレットの一部機種で専用アダプターが必要となります。また、スマートフォン・タブレットには専用アプリケーションをインストールする必要があり、一部機種では非対応です。

  • 高音質を楽しめるPioneer製のスピーカー

    高音質を楽しめるPioneer製のスピーカー

    映像だけでなく音楽も楽しめるようにPioneer製のスピーカー(3W+3W)を搭載しています。スピーカーをディスプレイの底面に配置することで4辺狭額フレームのデザインと一緒に高音質な音楽を楽しむことができます。

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