シャープ
EC-FW18-P [ピンク系]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年1月18日 発売
スペック・仕様
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- スティック
- 集じん方式
- ダストボックス式
- 最長運転時間/連続使用時間
- 10分
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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ピンク系
-円
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ブラック系
-円
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EC-FW18-P [ピンク系] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.55集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 好みは別れるが、無難なデザインで細身なのでどこでも収納出来る。 【使いやすさ】 これが一番です。 かなり軽いしサッととり出して、掃除したいところだけ掃除が出来ます。 【吸引力・パワー】 吸引力に関していえばフローリングでは十分な吸引力だと思います。 ただし絨毯やマットなどでの吸引であったり、米粒や大きめのゴミに対しては期待しない方が良いです。 フローリング専用機種でホコリ用と考えてください。 【静音性】 掃除機にしてはかなり静かだと思いました。(ダイソンの半分くらいです) 【手入れのしやすさ】 さっと取れるダストカップなので、全然くになりません。 時々中のフィルターを水洗いしなくては行けませんが、それはどの機種も同じなので サイクロン方式やダストカップの宿命です。 【取り回し】 自走はしませんが、フローリングシートのおかげでスイスイ滑ります。 【総評】 実売価格8000円ほどでコードレスの掃除機と考えるとかなりコストパフォーマンスは高いものと思います。 フローリングはこの機種で行い 絨毯やマットや布団はハイパワーのコード式で行うと言った使い分けができる家なら買って後悔はないと思いました。
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家電芸人で見て興味があったので買ってみました。 掃除機の性能は思ったより良かったです。ただ、メイン機能のクイックルを付けて掃除すると自走じゃないせいでかなり力かけないと前に進みません。 さらにクイックルがすぐ乾く?ので途中からほぼ掃除機だけになります。 床拭きも一緒に出来るという発想は素晴らしいと思いますので進化した新製品を強く望みます。
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シャープが発売した、コードレススティッククリーナー。パイプを外すことでハンディクリーナーとしても使うことができる2Wayタイプでもあるが、ユニークなのはノズル部分にシートを取り付けることでフローリングワイパーとしても使用できること。つまりゴミを吸引しながら拭き掃除も同時にできる"一石二鳥"家電だ。メーカーから評価機をお借りして自宅で試用した。 プレス発表時に「ありそうでなかったかも!」と心ときめいた製品だが、調べてみると、実は2004年にシャープはほぼ同様の製品を発売しているようで、今回は10数年ぶりのリバイバルと言える。デザインが少し異なるものの、構造はほとんど同じ。 性能に関しても、バッテリーはニッケル水素電池で、充電時間は約5時間。仕様上の最長連続運転時間は約10分。集じん容積は0.18Lとほとんど変化がなさそう。 吸引力に関してはコードレス式のため、業界標準の指標がなく不明だが、使用してみた感じでは高いとは言えないが、小さなゴミやホコリ、髪の毛などは十分に吸い込めている。 個人的には、既にリビングなどの日常的な掃除や床の拭き掃除もロボット掃除機におまかせなので不要だが、玄関の掃除によさそうと思って試してみた。 事前にメーカーに問い合わせたところ、「玄関のタイルの上など平らな面の上の砂や小石程度であれば、問題なく吸い込むことが可能。一方で、こびりついた汚れ、湿り気のあるような汚れは取ることができません」との回答。そこで、実際に試してみたところ、吸い取るというよりも、ウェットシートがけだけでも十分に砂やホコリが取れるので、掃除機である必要はないのかも? ……というのが掃除しながら実感したことだったが、ダストボックスを見ると、ちょっと粒が大きめの砂や髪の毛などがしっかりと溜まっており、ウェットシートでは取り除けず、通常はホウキとチリトリなどで掃除しなければならないようなゴミまで一度に掃除することができ、実用性を実感! マンション住まいの我が家の狭い玄関でも便利さを実感できたため、戸建てなどの広い玄関の掃除であればより手間を省ける効果を感じることができるだろう。 もちろん、リビングなどの室内空間でも試してみたが、一応人の手で力を加減しながら掃除ができるのでロボット掃除機よりも確実に拭き掃除ができる。ついでにゴミも取れるので、拭き掃除の前に掃除をする必要がないため、これはこれで便利だ。 もちろん、ロボット掃除機やキャニスター型の掃除機までは必要がなく、スティックタイプで十分というような単身者世帯であれば、一度に両方の掃除が済ませられるので、便利には違いない機能。 ただし、そのぶんスティッククリーナーとしてのそれ以外の機能は簡易的であり、吸引力を調整したりもできない。とはいえ、お値段も良心的なので、吸引性能や機能などはそこそこでもいいけれど、拭き掃除も一緒に仕上げたいというユーザーにはとても魅力ある製品。 難点は自立できないため、本体の収納時や掃除途中で手を休める際には、壁などに立てかけておく必要がある。単に収納するだけなら問題ないが、充電の必要があるため、コンセントの位置などで収納場所が限定されるため、住宅環境によっては少々不便な場合もあるかもしれないが、工夫次第でなんとかなる程度なので決定的な欠点とまでは言えない。定位置さえ決めてしまえばその後は快適に使えるだろう。 あとは、シートの着脱は簡単だが、力を入れ過ぎると外れやすいのもたまに不便に感じるが、慣れれば気になるほどの欠点とは思えないだろう。 最近の掃除機のトレンドは適材適所で使い分けること。ファミリーユーザーであっても、例えば玄関用など2台目、3台目のサブの掃除機として使い方次第で活躍できる製品だろう。
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EC-FW18-P [ピンク系] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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2004年発売のEC-FW1Aと同一金型の様です。 電池の持ちや充電時間が少し良くなってますが。。
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EC-FW18-P [ピンク系] のスペック・仕様
- 吸い取りと、フローリングワイパーの拭き掃除を同時に行えるコードレスワイパー掃除機。
- 本体の標準重量1.3kgのコードレス軽量設計により、掃除の準備や片付けをスムーズに行える。
- ワイパーシートは、用途に合わせて市販のウェットタイプもドライタイプも利用可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | スティック |
| 2in1(2way) | ○ |
| 集じん方式 | ダストボックス式 |
| コードレス(充電式) | ○ |
| 集じん容積 | 0.18 L |
| 最長運転時間/連続使用時間 | 10分 |
| 充電時間 | 5時間 |
| ダストケース丸洗い | ○ |
| フィルター丸洗い | ○ |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 254x1020x120 mm |
| 質量 | 標準質量:1.3kg(本体、パイプ、バッテリー含む) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ピンク系 |
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