SONY
HT-S200F (B) [チャコールブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- サラウンド最大出力
- 50 W
- ウーハー最大出力
- 30 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
HT-S200F (B) [チャコールブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
HT-S200F (B) [チャコールブラック] のレビュー・評価
(34件)
満足度
3.76集計対象34件 / 総投稿数34件
-
532%
-
438%
-
314%
-
25%
-
18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
SONY液晶TV KDL-32EX720で使用。 このTVに限らず昨今の薄型TVは省スペース化のためスピーカーを裏側に配置する傾向があり、またTV自体の薄型化もあり、犠牲になるのはスピーカーでした。 サウンドバーは今どきのTVには必須と考えても良いかもしれません。 最初にこの製品をTVに接続してみた感想としては「あれ?こんなもの?」でした。 ただ数日聴いて、ある日サウンドバーをOFFにしてTVスピーカーで音を聴いてみたらその差は歴然の差を感じました。 よく今までこんな音でTVを見ていたな…と。 良い音への進化は感じにくいのですが、悪い音への劣化はすぐわかるものなんですね… 音はあくまでもTVスピーカーをランクアップさせたレベルなので過度の期待は禁物ですしTVスピーカーが優秀でしたら不要なものですが、最近の貧弱スピーカーを搭載した薄型TVであれば確実にランクアップはすると思います。 1万円以下の安いサウンドバーでありがちな低音が強過ぎとか弱過ぎとか声が聴きとりにくいとかそのあたりの細かい不満がなく、このあたりのチューニングはさすがSONYと言ったところでしょう。 接続もHDMI ARCなので二個のリモコンを持って音量はこっちで…みたいな面倒もありません。 音はモードをセットすることでさらに良くなりますが、今がどのモードのどのレベルなのかわかりにくいのが難点。ただし一度セットしてしまえばそうそう変えるものではないので、そこまで不便ではないです。 TVのリモコン信号の受光部がTV前面下部についていることが多いのでサウンドバーに隠れてしまう可能性がありますが、リモコン信号をパススルーする機能があるので大丈夫です。 Bluetooth接続も可能なので、スマホを接続して音楽も聴いてます。複数のbluetoothスピーカーを所有していますが、このスピーカーでは就寝前に落ち着いた楽曲を聴くことが多いですね。 上のレベルのスピーカーを見ればきりがありませんし、下の価格帯は中華製を筆頭に格安スピーカーがひしめき合っていますが、このサウンドバーはコストをかけずに安心できるちょうど良い製品と思います。 オススメです。
-
BRAVIAの音がしょぼいので補強のために使用している程度では必要十分であって、特に低音は広くないリビングでは十分に威力発揮してくれている印象です。 4年ほど使ったころからエラーが発生して音が出なくなることがたまにあり修理に出したところ「症状再現せず」で戻ってきました。返却の際に初期化の手順(取説からのコピー)を渡されエラーのたびに実施して再起動してだましだまし使い続けています。BRAVIA(KJ-43X85J)の足の幅にあう別商品が見つからず買い替えできず、、若干不満です
-
【デザイン】 サウンドバーって、だいたいこんなカタチですよね。可もなく不可もなく。 【音質】 ん?なんか今までと違いある?くらいに効果が分かりにくいです。 良く言えばナチュラル、悪く言えば買うに値しないくらいの差です。 設定をイジればマシになる、というレビューをお見掛けしましたが、低音・高音ともにTV純正の音と大差ありません。2.1chというのも意味分からないです。効果を全く感じないです。 音だけで言ったら、JBLの10,000円のサウンドバーの方が、しっかり低音がでて迫力ありました。 【機能性】 TV, BDレコーダがSONYなので、親和性は高いです。 入力切替で自動的に判別して、ちゃんと音が出ます。 JBLのサウンドバーでは、BDレコーダに切り替えると音が出ず、電源ON/OFFの手間があったので。 こちらの商品に買い替えて、良かった点といえば、これくらい。 【入出力端子】 まぁふつうですかね。このお値段ならHDMIケーブル付属にしてほしいですね。 【サイズ】 とてもコンパクトで置き場所に困らないです。
- HT-S200F (B) [チャコールブラック]のレビューをすべて見る
HT-S200F (B) [チャコールブラック] のクチコミ
(230件/47スレッド)
-
自作PCのために購入し、光デジタルとHDMIに差し込んでも音が全く出ず、USB接続してみてもダメでした。どうすればいいですか❓
-
すみません、現在、この機種をBRAVIA KJ-49X9000EにHDMI(ARC)端子接続して使用しています。 この機種のHDMI(ARC)端子接続と光デジタル入力では、どちらの音が良いのかご存じの方がおられましたら、教えて下さい。 HDMI(ARC)端子接続は音声圧縮されていると聞いていますが、光デジタル入力は音声非圧縮。 ところが、この機種の推奨接続はHDMI(ARC)端子接続です。 普通に考えたら、音声非圧縮の光デジタル入力の方が音がいいと思うのですが、何か、光デジタル入力よりも音質が良くなる音声圧縮処理がされているのでしょうか?
-
*本機をSony GoogleTV KJ-50X80Jに繋いで視聴しています。 *Bluetoothでスマホを繋いで視聴は出来るのですが、パソコンのBluetoothデバイス追加→その他のデバイス画面には Sony KJ-50X80J (未接続)が表示されるのですが、ペアリングができません。 *パソコンのFoobar2000の音楽を再生視聴したいのですが、無理なのでしょか? *よろしくご教示ください。
- HT-S200F (B) [チャコールブラック]のクチコミをすべて見る
HT-S200F (B) [チャコールブラック] のスペック・仕様
- HDMI端子(ARC対応)搭載により、テレビなどとHDMIケーブル1本で接続できるスリムなテレビ/ホームシアタースピーカー。
- サブウーハーを内蔵した2.1ch構成で、低音を増強するバスレフポートにより、コンパクトながらパワフルな低音を実現。
- Bluetooth対応により、スマートフォン・PC・オーディオ機器などに保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| サウンドバータイプ | ワンボディ |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
2.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 50 W |
| ウーハー最大出力 | 30 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 別売 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 580x64x95 mm |
| 重量 | 2.3 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
HT-S200F (B) [チャコールブラック] の関連ニュース
-

ソニー、2万円台でテレビ前にすっきり置けるスリムなサウンドバー2機種
2018年1月15日
HT-S200F (B) [チャコールブラック] の関連特集
-

小さめ&シンプル&低価格! 主婦目線で今どきのサウンドバーをピックアップ
2020年12月29日
-

ソニーから、2万円台の省スペースサウンドバーが2モデル登場!
2018年1月15日
色を選択してください
