Audiofly
AF45W
メーカー希望小売価格:オープン
2018年1月20日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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AF45W のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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私個人の感想ですが、 音質はApple純正イヤホンよりいいです こもりなくクリアに聞こえます 充電は体感ではありますが、充電1時間で駆動は5時間程 何かの合間に充電しておけばずっと使えます 端子もマイクロUSBなのでケーブル代用が効きます 難点は、LRが判別しずらいところです 一応イヤホンの音が出る部分に「L」と書いてありますが反対側には「R」と書いてないのではじめはApple純正イヤホンと同じようにコントローラが付いている方を右にしていましたが、逆でした 左右あってるか不安な方はYouTubeに「RLテスト」の動画がいくつかあるのでそちらで確認したほうがいいかと あと8月末に購入して3、4ヶ月経ってケーブルが露出してしまいました原因不明です…しかし性能に影響はないので気にしていません。 ビジュアル的に気になりますが
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【デザイン】 安っぽさは感じません。 リモコンのボタンも、「カチカチ」ではなく、「ポチポチ」といった感じで押し心地が良いです。 ケーブルはとても細く、さらっとしていてタッチノイズは気になりません。 【音質】 (私は普段、有線のBA型イヤホンを使っています) 初めに付属のイヤーピースで音楽を聴いた時に、高音がまったく出ていなく、中・低音もごちゃっと纏まっているような音質でガッカリしました。 イヤーピースを変える事で、クリアでボーカル曲を聴くのが楽しくなるイヤホンに変化しました。 ステムが太めなので、イヤーピースによっては押し込まないとなかなか入ってくれません。 以下、個人的な感想。 ・ファイナルEタイプ ゴチャついていた音がきちんと整列し、持ち味の低音のアタック感も良くなりました。 クリアな音にしたいだけならファイナルで充分。 ・スパイラルドット 元々の音の傾向が、狭い部屋で自分のためにコンサートをしてくれているような、音の広がりが感じられない音質で、よく言えばボーカルが近くて楽しいですが、その部分をよりクリアかつ、少し広がりを感じられる音にしてくれます。 ・トリプルコンフォート クリアなのは前提で、高音をより際立たせ、中・低音もバランスよく鳴らしてくれます。 ・コンプライ ウォームで聴き疲れしにくく、高音も綺麗に鳴らしてくれます。ボーカル曲では、コンプライで聴いた時が一番艶のある声質を再現しているように思います。 ・スピンフィット 高音は際立って良くなりますが、厚みのある中・低音の量感が減ってしまいます。 【フィット感】 小さいハウジングのおかげで、フィット感はとても良いです。 イヤーピース次第では、寝ホンとしてもギリギリ使えてます。 【外音遮断性】 コンプライはもちろんですが、トリプルコンフォートを使うと他の音がまったく気にならないレベルになります。 【音漏れ防止】 通常の音量であれば、さほど気にならないです。 【携帯性】 トリプルコンフォートイヤーピース込みで13gと軽く、ケーブルは細くて柔らかいので持ち運びは楽です。 バネポーチが付属しています。 【総評】 HUAWEIスマホとaptxで接続、ウォークマンとSBCで接続の両方試しましたが、接続切れや音飛びが気になった事はなく、安定して使えています。 YoutubeでMVを見たりしていて、遅延が気になるといった事もないです。 高音のキラキラ感はないものの、この値段なら大満足の音質でした。
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AF45W のクチコミ
(1件/1スレッド)
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私個人の感想ですが、 音質はApple純正イヤホンよりいいです こもりなくクリアに聞こえます 充電は体感ではありますが、充電1時間で駆動は5時間程 何かの合間に充電しておけばずっと使えます 端子もマイクロUSBなのでケーブル代用が効きます 難点は、LRが判別しずらいところです 一応イヤホンの音が出る部分に「L」と書いてありますが反対側には「R」と書いてないのではじめはApple純正イヤホンと同じようにコントローラが付いている方を右にしていましたが、逆でした 左右あってるか不安な方はYouTubeに「RLテスト」の動画がいくつかあるのでそちらで確認したほうがいいかと あと8月末に購入して3、4ヶ月経ってケーブルが露出してしまいました原因不明です…しかし性能に影響はないので気にしていません。 ビジュアル的に気になりますが
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AF45W のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
118 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
11 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 約5時間 |
| 充電時間 | 60分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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