Lenovo ThinkPad E580 20KSCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンスプラス 価格比較

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※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad E580 20KSCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンスプラス

メーカー希望小売価格:-円

2018年1月22日 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

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(75人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
ストレージ容量
SSD:256GB
メモリ容量
8 GB
ビデオチップ
Intel UHD Graphics 620
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.1 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

ThinkPad E580 20KSCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンスプラスは現在価格情報の登録がありません。
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ThinkPad E580 20KSCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンスプラス のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】昔のThinkPadをそのまま現在の形にしたようなものです。人によっては古くさいデザインというかもしれませんが、伝統あるデザインで良いと思います。内蔵スピーカーも聞き取りやすかったです。Radikoくらいなら十分聴けます。なお当機は中国製です。米沢産ではありません。 【処理速度】当機はi5ですが、第8世代です。2コア時代だとたまに引っかかる時がありましたが、第8世代はi7を買う必要もないほど調子が良いです。電源投入→起動完了までも十数秒です。 【グラフィック性能】仕事用なのであまり違いがわかりませんが、きびきびしています。 【拡張性】SDカードリーダーでないのは残念です。一眼デジカメなのでmicroSDではなく、一般のSDカードなので、USBアダプタを使うことになります。それ以外に困ったことはありません。購入当初は、USB端子の抜き差しがとても固くて少々困りました。 【使いやすさ】最近は、東芝製など、テンキーが小さくなったキーボードが多いのです。小さいテンキーではEXCELでバシバシ入力するには、正直使い勝手が悪いです。そこで今回はフルサイズのテンキーがある機種を選びました。この機種はボタンの押した感じも強いので正確な入力ができています。日本の会社のマシンと違って、余計なソフトが全く入っていないのも好印象です。トラックポイントは使わず、別途購入のマウスを使っています。 【携帯性】光ドライブがないので、重さは2.1kgです。光ドライブがある機種より、軽く小さく薄くなっているので、その差は実感できます。液晶の縁も細くなっているので、余計に小さく感じます。 【バッテリ】3セルなので期待はできないと思います。そもそもバッテリーでは使用しないです。 【液晶】IPSのフルHDなのでそこそこ綺麗だろうと思っていましたが、思ったより綺麗でした。非光沢ですがざらざらした感じもありませんし、色合いもノートパソコンとしては正確です。残像も気になりません。かなり好印象です。 【総評】仕事用のマシンとして使用、市販品を使うのでOffice付属なし、光ドライブも不要で軽め希望、IPS液晶の非光沢の物、値段10万円以下では、この機種以外にわずかしかありません。そこで、キーボードの善し悪しを検討に加えたらこの機種一択となりました。その結果、大変良かったと思います。 ただいつも思いますが、DELL製品は説明書がありません。ネットからなら見れますが、初心者の方にはそこまで到達することもできないでしょう。何台も使っている人にはいいマシンですが、安いからと言って全くの初心者の方が買うと、最初に何をしていいのかもわからないかもしれません。

  • 5

    2018年8月18日 投稿

    個人購入用として自分用は3台目、家族としては5台目のE シリーズです。選択理由は20年以上会社でThinkpadを使用しています。 現場仕事にも使用しますのでハードな使用状況です5年周期の交換ですが使用不能になることはほぼ無しで丈夫なPCとして信用しています。現在はレッツノートも選択できるので私はモバイル性からそちらを選んでいますが、、。レノボに変わって10年ほど前まから、ThinkpadにEシリーズが出て家庭用としても手の届く価格になりましたので以降家族が購入時もEシリーズを購入しています。 歴代14インチを購入していましたが、老眼も進み重量も軽くなったので今回は580を選びました。追加仕様はグラフィックAMD Radeon RX 550 2GBを追加、価格は約10万円でした。 商品が予定より少し早く到着し、手に取ってみると使用していたE440に比べちょっと不安なのはACのジョイント部が小型化されていて寝転んで使うときにちょっと不安を覚えました。ボディーは剛性感も上がっていて良い感じです⇒ディスプレイヒンジ部もよりしっかりしました。SSDなので立ち上がりが早い早い、まだメモリーは増設していませんが十分に早くストレスを感じることはありません。使用しているIphoneでItuneを使うときのイライラも解消しました。液晶はレッツノートに比べシャープさは落ちますが不満はありません。 主な使い道はネットとWOTとゆうゲームなので全く問題ありません。 なので歴代と同じく購入時使用しての満足度は5ですね。 EシリーズはThinkpadの中では安物ですが同程度の仕様の他メーカーに比べればちょっと高めです。でも不安なく毎日5年以上使用できるなら費用耐効果?から選んで損はしないと思います。E580レビューとゆうよりEシリーズの評価になっていますがご参考まで。

  • 最初、プライベート用のノートパソコンを買い換える事を前提に10万円以下の14〜13.3インチクラスのモデルを物色していましたが、店で14インチのFHD液晶モデルを見たとき、驚異的な文字の小ささに、「こりゃ、ダメだ! 俺には見えない・・・」と思い、急遽15.6インチのこのモデルを購入する事になりました。 ちなみにオプションでRADEON RX550とバックライト付きキーボード、指紋認証を追加し、週末特価のクーポンを使いましたので税混み約104,000円での購入です。 で、項目別に印象や感想を書かせてもらいますと、 【外観】:★★★     THINKPADの中ではエントリーモデルのなので高級感に関しては期待していなかったですが、思っていたほどチープな感じはしないです。 マット仕上げの外観は落ち着いた雰囲気で、パッと見た感じでは、そこそこの高級感ではないでしょうか? ただし、少しひっかいただけで、そこの部分がテカったような傷がつきますので、傷が気になる方は要注意でしょう。 ま、良くも悪くもTHINKPADらしい外観です。 【CPU】:★★★★ このCPU,カタログでは1.6GHzと表記されていますが、事実上、3.4GHzと思ってもらって問題ないと思います。 最近のCPUはターボブーストがよく効くため、AC電源で使用する限り、周波数的には思っていた以上のパフォーマンスです。 演算速度的には1世代前のCore i7 7700HQの15%〜20%落ちぐらいの感覚でしょうか? それと特筆なのはFANの静かさですね。 7700HQとはTDPが違うのが良く解ります。 ただ、同じTDP15Wの1世代前のCore i5(2コアモデル)と比較するとバッテリーの持ちは悪いそうです。 このCPU、TDP15Wというのはハッタリで、実際はもう少し高いのかも知れません。 【メモリー】:★★★★ とりあえず購入時には8GBで注文しましたが、AMAZONで8GBを購入し、今は16GBで使用しています。 と言うのは、LENOVOで16GBに設定すると17000円前後、価格が上がってしまうのですが、メモリー自体は普通に1万円前後ぐらいで売っていますので、コストパフォーマンス重視でこの組み合わせにしました。 ま、さすがに快適ですね。 それとこのモデル、最大32GBまで増設できますので、メモリーの価格が下落したら32GBまで増設する事を視野に入れています。 【ビデオカード】:★★ 一応、RADEON RX550の搭載モデルを選びましたが、このビデオカードに期待はしていません。 なぜ選んだかというと、CPU内蔵グラフィックの場合、メインメモリーからVRAMを持って行かれるのがもったいないと思ったからです。 ただ、今現在はビデオカードの切り替えがユーザーでは出来ないみたいですので、今後のOSやBIOSのアップデートに期待です。 【ストレージ】:★★★★ 標準でPCI-EX接続の256GB SSDが搭載されているので、さすがに快適です。 パソコンの起動時間に関しても、これで文句を言ったらバチが当たるというレベルで、私の場合は会社で使っているパソコンが同等の仕様のため驚きませんが、初めての方は驚くでしょう。 ただ、このPCの優れた点はそれだけではなく、それとは別にSATAのHDDやSSDが搭載できる事です。 ただし、注意事項としては厚さが7mmに限定されますので、7200回転のHDDを考えると容量的に制限があるかと思います。 後、標準ではダミーHDDと一緒にHDD用のスペーサーが入っていますが、このスペーサー、無茶苦茶使いにくいです。(要注意) ちなみに私は、暫定的に家に転がっていた500GBのHDDを入れていますが、数日中に500GB SSDに換装予定です。 【キーボード】:★★★ 私は文章入力の際、ブラインドタッチが出来ないのでバックライト付きのキーボードを選びましたが、やはりこのテンキー付きキーボード、少し違和感がありますね。 画面の中心の前に座るとキーボードのホームポジションからズレますし、キーボードに合わせると気持ち顔が右を向く感じ・・・ 後、一部変則ピッチと言うことで慣れるまで少し神経を使うと思います。 具体的には良く「印刷」コマンドに使う「Ctrl+P」・・・ このショートカットに関しては、他のTHINKPADではブラインドで打つと言うか、勝手に手が動いてしまうのですが、時々PgUpキーに引っかけるときがあります。 【トラックポイント】★★★ 私の場合、余程のコストパフォーマンスの差がない限り、原則トラックポイント付きのノートパソコンを選ぶようにしていますが(タッチパッドをうまく操れない為)、このモデルはスーパーロープロファイルのタイプを使うため、クラッシックが選べないのが気になります。 実際、やはりクラッシックに比べると滑りますね。 ただ、最近通常のキャップもクラッシックタイプがカタログから落ちたのか、入手が困難になってきています。 後、もう一つ気になるのが、左右のクリックボタン、押したときに大きな音で「パッコン」と鳴ります。 深夜に作業をする際は配慮が必要です。 【その他、気になったところ】 まず言っておかないといけないのは、メモリーやSSDを換装する際に底カバーを開ける時、きっちり工具を用意しておかないと本体を傷つけることになります。 ネジ以外に爪で引っかかっている部分を開ける際、私はマイナスドライバーを使いましたが、物の見事に傷がつきました。 後、SATAドライブを増設する際、そのコネクターがマザーボードにセロファン状のケーブルで接続されているのですが、非常にデリケートです。 多分、何度も交換することを想定していないのでしょう。 細心の注意が必要です。 ま、後、気がついた事があれば追記していきたいと思います。

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ThinkPad E580 20KSCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンスプラス のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • 先日レビューさせていただきましたが、その後2週間使っての印象を追加させていだきます。 (レビューに追加すると文字数的にオーバーしてしまいますので・・・) 【CPU】:★★★★(追記) 先日、1世代前のCore i5 7200Uと比較する機会がありましたので、その印象を言いますと、シングルスレットでの差はそれ程多くないですが、やはりマルチスレットが効くソフトでは、こちらが圧倒しますね。 後、7200Uで重い作業を行うと、それだけでパソコンを占拠され、別の作業が出来ない事が起こる時がありますが、8250Uはその作業中でもメールのチェックやサイトの確認等、軽作業なら問題無くこなします。 やはり4コア8スレットのメリットは大きいですね。 もはや、2コアのCPUと比較するのは無意味でしょう。 後、6コアのCoffee LakeベースのCPUが発表されましたが、今回の分はハイパフォーマンス版が中心で、TDPは比較的高い目です。 7700HQを考えていた人にとっては朗報だと思います。 私の場合、プライベートでの使用のため静粛性重視の選択でしたので、それ程気はしていないですが、仕事で使う方にとっては新型は魅力的だと思います。 私も仕事で使うのであれば、迷わず新型を選ぶでしょう。 【メモリー】:★★★★★(評価変更) 現在、増設して16GBで使っていますが、やっぱり快適です。 ちなみに今現在、パソコンを立ち上げて、特にソフトウエアを立ち上げない状態でのメモリー使用量が3.8GBの為、やはり8GBでは心細いと思いましたが、16GB有ると、とりあえず今は安心ですね。(ちなみに会社で使っているデスクトップは5.7GBです。) 今のところ、それ程ガチな作業を行っていないので、16GBを使い切ることは無いですが、やはり8GBを超える時はあります。 追加して正解でした。 【ビデオカード】:★★★(評価変更) 私はゲームは一切しないですし、仕事で使う3次元CADはライセンスの関係上、プライベートのPCにはインストール出来ないため(1ライセンスあたり車1台分の価格で、個人で購入できる金額ではありません)、特に3Dの能力は考えていませんが、一応念のため、ビューアー代わりにフリーのソフトをインストールしていますが、案外、しっかり描写するのにびっくりしました。 GEFORCEに比べてRADEONはOPEN GLの表示能力が高いと言う情報は以前から聞いていましたが、ホンマみたいです。 【ストレージ】:★★★★★(評価変更) 標準でサムスン社製のCI-EX接続の256GBSSDが搭載されています。 ただ、一般的に市場に出回っている960シリーズではありません。 詳しくは添付しています画像を見てください。 スペック的には960に比べると多少見劣りしますが、買い換える程の差では無いと考えています。 後、ここで注目しないといけないのはPCI-EX接続であると言う事です。 将来的にOPTANE SSDを搭載する事でさらに速度アップが可能になるかも知れません。 すでにOPTANE SSDが発表されており、今後、高容量化とコストダウンが進む事が予想されます。 そうなった時に選択できれば、更なる高速化が出来るのでは無いかと期待しています。 後、Dドライブに使っていたHDDをサムスン社製の850EVO 500GBに入れ替えました。 はっきり言って、「むっちゃ快適!」です。 使用頻度の高いデータとマイドキュメント用に使っていますが、速度的には圧巻ですね。 簡単に実測(ベンチソフトの数字では無く、実際にかかる時間から算定)で、CドライブからDドライブへのデータの移動、500MB/秒出ます。 後、前回のレビューでSATAドライブ用のスペーサーが使いにくいと書きましたが、このSSDにはサイズ的にぴったりです。 MICRO SDカードリーダーの件ですが、確かにフルサイズのSSDが使えなくなったのはマイナスですが、DAP(デジタルオーディオプレーヤー)やスマホのデータの入れ替えやバックアップをメインに考える限り、かえって使い易くも感じます。 増設後のこの環境で文句を言ったらバチが当たるレベルでしょう。 【指紋認証】:★★★(追加) 今回、愛嬌で付けましたが、相変わらずですね。 風呂上がりはNGです。 ま、当たり前でしょう。 精度は別にして、もっと使えるソフトを増やしてほしいです。 【モニター】:★★★★(追加) 老眼の私にとってFHDで表示させる限り、多分、このサイズがミニマムサイズだと思います。 ちなみにこのPC、デフォルトでは125%の表示設定になっているため、デフォルトでは文字の大きさに不満は無いですが、その代わり、明らかにデスクトップが狭いです。 各ソフトの事を考える限り、100%で使うのがセオリーだと思います。 基本、表示品質に不満は無いです。 確かに色域が広くないとのコメントが有りますが、実用上、ADOBE RGB等を想定しない限り、支障は無いかと考えますし、そう言った方は純粋にクリエーター向けのPCの選択をお勧めしますし、それ以前の問題としてフード、キャリブレーション用のハード付きのディスプレイを別途用意した方が良いでしょう。 基本、いくらモニターの色を合わせても、環境光が変わるとキャリブやり直しです。 後、THINKPADはクリエーター向けと言うよりビジネス向けと言うのがキャラクターだと思っていますので・・・ 視野角には全く問題ないですし、明るさ的には私が普段居る部屋で使う限り、十分すぎる明るさで、実際、80%位に落として使っています。 ま、総括としては、思っていた以上に「使えるノート」と言えます。 私自身、プライベートでの使用を前提に、コストパフォーマンスで選びましたが、ゲームやCGをやらない限り、結構ガチで使えるノートだと思います。 後、入出力環境としてサンダーボルトに必要性を感じるかですね。 必要ないと考える人には十分お勧めできるノートだと思います。 マジで、ここまで快適なPCだとは思っていませんでした。 数年は快適に使えると思います。

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ThinkPad E580 20KSCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンスプラス のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 JEITA Ver2.0:13時間
インターフェース HDMIx1
USB3.0x2
USB3.1 Type-Cx1
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
テンキー
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.1 kg
幅x高さx奥行 369x19.95x252 mm
カラー
カラー ブラック
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