SONY
XDR-56TV (B) [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 受信バンド
- AM/FM/ワンセグTV
- シンセチューニング
- ○
- ワイドFM
- ○
- 乾電池
- 単3×4
- AC
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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XDR-56TV (B) [ブラック] のレビュー・評価
(34件)
満足度
4.46集計対象34件 / 総投稿数34件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入してから約4年ほどの使用感をレビューします。 こうしたラジオはなかなか入手しづらくなってきているようです。 これまで何ら不具合はありませんが、故障した場合の代替製品がないのは困ります。 【デザイン】 シンプルです。ラジオに凝ったデザインは求めていません。 【操作性】 デザインはシンプルなので、直感的な操作ができるのは良いです。 以前、SONY製携帯電話にあったジョグダイヤル的な操作性は好きです。 選局固定は直感で操作できますので、慣れれば簡単です。一度固定してしまえば旅行先に持っていく方を除いて、操作に臆することはないと思います。 【音質】 高音を強調しすぎず、聞き取りやすい音質です。睡眠前や決まった番組を聞くことが多いのですが、聴き取りやすい音質はとても重要だと思いますので、この製品の特長になっていると思います。 音量も比較的大きいので、大勢で聴く場合でも問題ありません。 【受信感度】 受信環境に左右されますが、それほど良いとは思えません。 この製品を使用されている方は配置等に工夫しているでしょうからこんなもんでしょう。 【携帯性】 良いです。軽くて取っ手がありコンパクトなので、屋内外問わず持ち運びは楽でカバンの中に 入れてもかさばりません。緊急時には重宝すると思います。 【機能性】 多機能なラジオではありません。AC-DC両電源を使用できるため、ずっと聴いていることも可能ですし、単3電池さえあれば自由に持ち運びできるのは魅力的です。 ワンセグとワイドFMの受信が可能ですので何かと重宝します。 【バッテリー】 AC電源は使用せず、充電式乾電池を使用しています。1日2〜3時間程度の使用で1週間くらい持ちます。もちろん、乾電池の劣化もありますが、こんなものかと思っています。 【総評】 普段からラジオを聴くのを楽しみしている方にとっては、とても音質が良いラジオだと思います。 操作がシンプルなのも良いです。普段使いに適したラジオだと思います。
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本機は残念ながら廃盤になってしまいました。ワンセグ搭載ラジオは各社廃盤もしくは在庫のみとなっており新品を入手するには最後のチャンスかもしれません。 本機はSONY現存ラジオと比較するとAM/FM共に感度が抜群に良いですね。またワンセグに関してはおそらくNo.1の感度でしょう。やや小型の筐体+スピーカーながら音質も悪くありません。 選局も簡便であり、総合性能は同タイプのラジオの中では飛び抜けていると思います。 状態の良い中古やプレミアム価格ではない在庫品があればラジオファンは絶対に確保しとくべきモデルです。間違いなくSONYの名機でありましょう!廃盤が残念過ぎます。
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ICF-506とSRF-V1BTも所有していますのでそれらとの比較になります。 基本はFMメインで使用しています。 【デザイン】 今時のラジオはこうあるべきだというデザインかなと思います。 【操作性】 取説を見なくても直感的に操作できるのはさすが日本メ−カ−という感じです。 SRF-V1BTと同様シンセチュ−ナ−になっておりメモリ機能で選局が簡単です。 【音質】 FMメインでの評価となります。 SRF-V1BT>ICF-506>XDR-56TV 実質の音質は上記の通りですが自分の好みはICF-506です。 【受信感度】 FMメインでの評価となります。 アンテナを収納した状態 ICF-506≧SRF-V1BT>XDR-56TV アンテナを起こすor伸ばした状態 SRF-V1BT=ICF-506=XDR-56TV アンテナを伸ばさなくても普通に受信できてしまうICF-506が すごすぎるだけでアンテナを起こす程度で普通に受信できるので 問題ありませんがXDR-56TVはアンテナを収納しているとパチパチ というノイズが入るのが残念です。 【携帯性】 XDR-56TV>ICF-506>SRF-V1BT XDR-56TVは重量も軽くサイズも小さいのでギリギリでバッグに 入れることも可能ですしキャリングハンドルがあるのが良いです。 【機能性】 TVはおまけと考えていますがBluetooth付きモデルがあると良いですね。 タイマ−やLED照明がるのもポイントが高いです。 【バッテリー】 充電式電池を使用していますのであまり気にしていません。 【総評】 シンセチュ−ナ−付きラジオとしては非常にバランスの良いラジオです。 すでに生産完了となっておりできれば後継機が欲しいところです。 XDR-56TV、ICF-506、SRF-V1BTの中から1台だけ選べと言われると 感度、携帯性、シンセチュ−ナ付きラジオとしてバランスが良い XDR-56TVかなと思います。 ただICF-506は実売5000円前後で感度がすばらしく音色が好みなので 甲乙つけがたいです。 SRF-V1BTは音質は良いのですが正直ラジオの値段として16000円という 価格は高すぎるのとラジオにそこまでの音質が必要なの?と個人的に オ−バ−スペックかなと思います。 XDR-56TV・・・携帯性、チュ−ニングを合わせるのが面倒な人向け ICF-506・・・・感度、音質、コスパ重視向け SRF-V1BT・・・コスト無視で高音質でBluetoothが使いたい人向け
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XDR-56TV (B) [ブラック] のクチコミ
(35件/6スレッド)
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最近気付いたんですがメモリーボタンの1を押すと設定していた2の局が表示され2は3、3は4と一個ずつズレていました。 おかしいと思い初期化すると1のボタンで長押しして記憶すると2と表示され一つずつズレて行き4のメモリーボタンを押すと5と表示され5は長押ししても記憶出来ません。 修理以外直す方法はないでしょうか? 聞くには問題ないけど使えないのは不便と言えば不便なので お願いします。
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2020年3月からJORFもFM補完放送を始めました。 メモリーに登録しましたが、局名表示されないので残念な感じです。 この様に、製品発売後にFM補完放送を始めた局の、局名表示は不可能でしょうか? ファームウェアを更新しないと、無理ですかねぇ・・・。ユーザー非公開ですよね。 P.S. レビューで、1978年発売のソニーICR-D8から乗り換えた方が居ることを知り、驚きました。 当方は修理しながら、ICR-D8を未だに使っています。 発売当時、同調形パッシブループアンテナと組み合わせて遠方局を聞くという、目覚ましラジオとしては間違った使い方をしていました。(^_^;)
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ソニーのHPを見ると、生産完了になっています。 後継機種って出ないのですかね?
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XDR-56TV (B) [ブラック] のスペック・仕様
- ワンセグTVの音声とFMステレオ(別売りステレオヘッドホン使用時)、AM放送を受信可能なポータブルラジオ。
- 指一本で操作できるジョグレバーや前面に配置されたボタンで、高い操作性を持つ。
- 住んでいる都道府県を選ぶだけで、選んだ地域の主な放送局をプリセット設定できる。
| 機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子 | ○ |
| 消費電力 | ACアダプター使用時:4.5W 約0.6W(電源オフ/バックライト消灯時) |
| スリープタイマー | ○ |
| チューニング方法 | |
|---|---|
| シンセチューニング | ○ |
| 電源 | |
|---|---|
| AC | ○ |
| 乾電池 | 単3×4 |
| 受信バンド | |
|---|---|
| 受信バンド | AM/FM/ワンセグTV |
| ワイドFM
ワイドFM ワイドFM AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 180x95x49 mm |
| 重量 | 460 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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XDR-56TV (B) [ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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ワンセグTV音声/FMステレオ(*1)/AM放送を快適に楽しめるコンパクトサイズ
ワンセグTVの音声とFMステレオ(*1)、AM放送を受信可能。また、ワイドFM(FM補完放送)(*2)にも対応。幅 約18.0cm × 高さ 約9.5cm × 奥行き 約4.9cmのコンパクトサイズなので、書斎や寝室など好きな場所に置いて楽しめます。
*1 別売ステレオヘッドホン(3極)使用時のみ
*2 ワイドFM(FM補完放送)とは、AM(中波)放送局の放送区域において、難聴対策や災害対策のためにFM(超短波)の周波数を用いて、補完的にAM番組を放送することです。FM補完局にかかわる開始時期、放送局、使用周波数、聴取可能エリアなどは地域によって異なります。詳しくは、各地域のラジオ局ホームページなどをご覧ください -
直感的に操作しやすいジョグダイヤルと前面ボタン
指一本でかんたんに操作できるジョグレバーや「TV/FM/AM 切り替えボタン」、「めざましタイマー」「おやすみタイマー」などの操作ボタンを前面に配置。高い操作性で直感的に使えます。
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音量を簡単調節
音量つまみを天面に配置。ボタンタイプと異なり何回も押す必要がなく、つまみをまわすだけで感覚的に音量を調節できます。
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都道府県などで選ぶスーパーエリアコールで簡単設定
お住まいの都道府県を選ぶだけで、選んだ地域の主な放送局をプリセット設定できます。液晶画面に放送局名も表示されるので、プリセット設定された放送局から聞きたい放送局を簡単に選局できます。
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見やすい大型液晶
前機種(XDR-55TV)と比べ液晶画面のサイズが大きくなり、より見やすく使いやすくなりました。
<メーカー情報は2019年4月時点の情報をもとに制作されています。最新情報はメーカーサイトをご覧ください。>
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