パナソニック Let's note SV7 CF-SV7LDFPR 価格比較

パナソニック

Let's note SV7 CF-SV7LDFPR

メーカー希望小売価格:オープン

2018年2月16日 発売

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画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:128GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2016
OS
Windows 10 Home 64bit(Fall Creators Update搭載)
重量
0.999 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Let's note SV7 CF-SV7LDFPR のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 既に5代目です。もうこのデザインでないと落ち着きません。 【処理速度】 問題ありません。会社のパソコン(NEC)が遅いので、なおさら速く感じます。 【グラフィック性能】 美しいですね。ただ、老眼が進んできたのでそろそろ小さな画面は卒業かも。 【拡張性】 USBはもちろん、Bluetoothも素早くつながります。Amazonmusicで再生した曲をBluetoothでプリメインアンプにつなげて音を出しています。もう少ししたらUSB-DACに挑戦する予定です。 【使いやすさ】 やっぱりホイールパッドは使いやすいですね。先代のAX2は普通のタッチパッドだったので、ホイールパッドのありがたさをしみじみ感じます。 【持ち運びやすさ】 軽いし、コンパクト。Let’s Noteを使い続けている理由は頑強ながら小さく軽く、そしてバッテリーが長持ちだから。ノートパソコンに必要とされる要素ですね。いまだこれらの要素を兼ね備えたLet’s Noteを超えるパソコンはないと思っています。 【バッテリ】 毎日持ち歩き、バッテリで1〜6時間利用する。さすがに6時間使うとバッテリの残量が10%を切ってしまうが、以前のLet’s Noteと比べてそん色なく、不便に感じることはない。 【液晶】 問題ありません。不自由を感じたことはありません。 【総評】 もともと稼働に不安定さを感じていた(といっても、過去のLet’s Noteと比べてだが)AX2の画面が突如映らなくなった。 私はパソコンがないと生活できないので、閉店間際のビックカメラに駆け込み、「なんでもいいからLet's Noteください!」と言って購入したのがこれ。 ちょっと高かったが、セットアップに時間もかからず無事その日のうちにパソコンライフを復旧できた。 なお、AX2だが、どうやらヒンジ部の断線が原因らしい。HDMIでテレビをモニター代わりにしたらパソコンの中身は無事残っていた。細かい故障はたまにあるが、20年近くLet's Noteで深刻な状態に陥ったことはない。 きっとこれからもLet's Noteを使い続けていくだろう。

  • 5

    2018年4月16日 投稿

    win7がでて最初の頃にメインPCとしてノートを買いましたが そろそろ変え時ということで、高級機種になってしまいましたが Let's note SV7にしました。というのも、会社でも Let's note シリーズを 一年以上使っていて、使い慣れているため、迷わずこれにしました。 特にすごいのが、なんといても、重量がとても軽いことです、これまでの概念が 吹き飛ぶほど軽いです。ですので、長時間の移動時でも、まったく苦になりません。 ただ、あまりに軽いので、PCを使う時には、やや安定感にかけるところがありますが。操作性では、マウスが無い時でも、スマホのように、モニターを指で操作することが 出来てい、とても便利(ただ、モニタ画面が手の油で汚くなってしまいますが)。 メモリも8G積まれていますので、デスクトップと同等ないしはそれ以上ですので、 動画の編集なども楽勝です。モニタ解像度は、FHDよりやや上の1920x1200ですでの、 縦方向はFHDより情報量が多くなっています。その他、基本的な機能(USB3やHDMIや Bluetoothなど)は、すべて網羅されていますので、困ることは何一つありません。

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Let's note SV7 CF-SV7LDFPR のクチコミ

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Let's note SV7 CF-SV7LDFPR のスペック・仕様

  • 第8世代Coreプロセッサー搭載の光学式ドライブ内蔵PCにおいて世界最軽量(※2018年1月5日現在)の12.1型モバイルノートパソコン。
  • Thunderbolt3対応のUSB3.1 Type-Cポートを搭載。対応機器と接続することで最大40Gbpsのデータ転送速度を実現。
  • Windows Hello対応の認証対応カメラ搭載。カメラを見るだけで高速サインインが可能で、パスワード入力時間を削減。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:128GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
ビデオメモリ 4170MB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit(Fall Creators Update搭載)
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2016
駆動時間 JEITA Ver2.0:14時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用x1
SDスロット
USB PD
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.999 kg
幅x高さx奥行 283.5x24.5x203.8 mm
カラー
カラー シルバー
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