ENERMAX
T.B.RGB UCTBRGB12-BP6
メーカー希望小売価格:-円
2018年2月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ファンサイズ
- 120 mm角
- 最大風量
- 47.53 CFM
- 最大ノイズレベル
- 22 dB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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T.B.RGB UCTBRGB12-BP6 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【購入理由】 見た目重視で、Aura Sync対応のケースファンを 探しておりデザイン、コスト面でこの子を選びました。 それと、ケースに最大6基のファンが載るので、6個パックがちょうど良かったです。 【デザイン】 フレームのみが光り、羽は光らない。この光り方が気に入りました。 ファンの質感は黒の安そうな樹脂ですがね。 【冷却性能】 6個のファンを取り付け、見た目の演出が目的で購入しましたので、 そもそも6個も要らないぐらいのPCスペックです…。 ファンの回転をかなり弱くしてトロトロ回してるイメージです。 【静音性】 風量設定が、6段階(?)ぐらいあります。 現在の設定値がわからないので、正確な段階はわかりません。 汗 Maxを6として、5〜6は結構音が聞こえます。 私は3あたりで使用しているので、まぁ静かです。 というより、1〜2は時々ファンが1個2個止まってます。 汗 これは仕様なのか不良なのか…で<満足度−0.5点> 【注意点】 製品として、6pinファンですので付属のコントロールユニットとの 接続必須ですし、マザーボードからの制御はできません。 風量・LED設定は付属のリモコンで、6台一括設定です。 この点をよく理解して購入する必要があります。 当然CPUクーラーやラジエター冷却には不向きかと… 付属のコントロールユニット固定用のマグネットが…。 マグネットとコントロールユニットを接着する両面テープがしょぼすぎて、意味無いです。 交換するのも面倒だったので、平面に置きました。<満足度−0.5点> 壁にくっつける方は、要注意です。 (私だけかもしれませんが) 【総評】 製品の仕様を理解した上で購入しました。この値段でファン6個はコスパ良いと思います。 あとは、デザイン(光り方)も良いので満足ですが、ちょいちょい気になる点がありました。 レビュー画像は以下の通りです。 【CPUクーラー】 >1枚目 サイズ 超天 SCCT-1000 >2枚目 サイズ IZUNA SCIZN-1000I 【CPUクーラー換装ファン】XIGMATEK SC120 RGB 【ケース】Corsair Crystal 280X CC-9011134-WW [ブラック] >再レビュー 投稿画像を更新
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碌に調べもせず6個パック買って、残ったFanは他のPCで使えば良いやって思って買った。 6ピンのコントロールボックス専用だったのね… 5つ使ったからこっちを買って良かったんだけれど。 電源がSATAじゃなく、4ピンだったのでちょっと困った。無駄なケーブル増やすと蓋が閉まらなくなったので。 仕方がないのでAmazonでFS-ADP-S15P4F買ってSATAで繋いだ。 問題なく動いたのでホッとした。 古い規格はそろそろ辞めて欲しいかな。
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【デザイン】 良いですね!特に幅広のLEDの間にスリットが入っていて、細いリングが複数繋がっているように見えるのが気に入りました。 ファン全体を照らすものだとどうしても目立ちすぎてしまうのですが、リング部分だけが発光するので目立ちはするものの落ち着いた風合いです。 【冷却性能】 元々フロント×1、リア×1の12cmでエアフローを構築していましたが、どどん!とフロント×3、リア×1、トップ×2までこれで拡張してみました。 Ryzen7 1700、3.7GHzのOC駆動、虎徹MkIIでベンチを回した状態だと、交換前は62〜63℃だったCPU温度がファンスピード最大から-2段階の設定で59℃まで減少。ファンの性能、というよりもエアフローが良くなった効果だと思います。 【静音性】 段階設定できますが、まずまずといった感じです。 最大風量にするとかなり動作音が耳につくようになります。 最大から2〜3段階落としたあたりであれば、気にならないレベルになります。 【RGB Sync】 RGB Sync接続で、ソフトウェアコントロールのRGBライティングがコントロールできますが、フルカラーといった細かな色合いへの対応ではないようです。256色なのかな…? ディスプレイ上の表示カラーと実際のLEDは色味が違うこともままあり、調整しながらの適用になります。 【コントローラ】 ファンは全て独自設計?の6ピンで、付属のコントローラに接続して操作することになります。 このコントロールは物理ボタンではなく、付属のIR受信機とリモコンを使った操作で、コントローラをケース内に収容して目立たないようにすることができるのは良い点です。 リモコン操作用のIR受信機もマグネットが付いており、ケース内のスチール部分に貼り付けられるので目立たず、かつ受信しやすい場所に設置できるのがポイントです。 M/BのRGB Syncを使わずとも、プリセットのカラーやライティングモードを使えば、綺麗にライトアップすることができます。なので、私はM/BからのRGB Syncは試して使っただけで終わってしまいました。 1点注意を挙げるとすると、全てのファンが「同じ色、同じパターン」で点灯します。ファン単位で個別設定はできないので、こうしたドレスアップを考えている方は注意なさってください。 【課題】 ファンの回転数はコントローラ経由になるのでPWMは使えません。 これは承知で導入、リモコンでファンスピードをコントロールしているのですが、今何段階目のスピードになっているのかを示す情報が何もありません。 MAX付近の2〜3段階は風切音が明確に変わるので分かりやすいのですが、低回転域だと音もさほど変わらないのでリモコンの信号を受信しているのかどうか分からなくなります。 コントローラにファンスピードを示すインジゲータなどがついていれば分かりやすいんですけどね。。 あと、リモコンがどうにも安っぽく、これが壊れてしまうとコントローラを操作する術が失われてしまいます。(コントローラ側に物理的なボタンは無いので、操作は全てリモコン頼りです) 【総評】 課題に書いたあたりがやや気になる点ではありますが、一度設定をして理想的なポイントが定まればしょっちゅう変更することはないので及第点でしょう。 その日の気分でLEDをリモコンでピっと変えられる楽しさはあり、ライティングメインの使い方であればお勧めです。 2月で室温も低い状態ですが、Ryzen7のOC状態で60℃切りが実現でき、ファンのトップスピードもあと2段階分余裕がある状態。夏場などはファンスピードを上げることで対応できるか、時期が来たら検証ですね。
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T.B.RGB UCTBRGB12-BP6 のクチコミ
(14件/1スレッド)
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Amazonにてこちらの商品を注文、ケースに取り付けたのは良いのですが現在使っている電源にペリフェラル4ピンがなく、使用できませんでした… よければSATAをペリフェラル4ピン(オス?)に変換するケーブルを教えて頂けないでしょうか… 現在使っている電源→https://www.amazon.co.jp/dp/B01IH3EME6/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_wyiLDb26MW5FH
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