Ableton
Live 10 Intro
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2018年2月6日 発売
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Live 10 Intro のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Liveには4つのグレードがありますが、有料のものはIntroからになります。 LiteとIntroの違いはLiteはバンドル専用エディションになります。何らかのハードウェアを購入するとLiteを無料で入手するチケットが添付されています。FocusriteやKORG製品に添付されています。 Introは直接購入が可能なエディションになります。 Live 10 Lite Live 10 Intro Live 10 Standard Live 10 Suite 利用できるトラックは16トラックまでとなりますが、初めて曲を作る場合には十分なトラック数と思います。 プラグインは充実しているとは言いがたいのですが、Ableton以外のソフトシンセをメインに使うなら、むしろDAWにはお金をかけない方がよいと思います。正直なところNative Instruments(NI)などの方がソフトシンセ類は充実しています。 LiteからIntroへのアップグレードは出来ません。 LiteもIntroもアップグレードする場合はStandardかSuiteへのアップグレードになります。 注意点はLiveは主にダンス系音楽に特化されているためか、MIDIコントロールのCC11(エクスプレッション・ペダル)をサポートしたプラグイン・ソフトシンセがありません。引き語り等でエクスプレッションが必要な方はNIのKontact等を別途Live10上で使う必要があります。
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Live 10 Intro のスペック・仕様
| スペック | |
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| 販売形態 | パッケージ版 |
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