タニタ
KJ-212 [ブルー]
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- キッチンスケール
- 電源
- 単四
- 最大計量
- 2000 g
- 最小表示単位
- 0.1 g
- メーカー公式情報
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KJ-212 [ブルー] のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.66集計対象26件 / 総投稿数26件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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安価な下位モデルであるKJ-114(計量範囲1kgまで,最小表示0.5g)との比較です。 【優れている点】 ・1kgを超える重さが測れます(お酒や牛乳を容器のまま差分でカロリー計算できます) ・微量モードがあります(乾燥わかめを「2g」欲しい,なんて時に便利です) 【劣っている点】 ・電源を入れて測れるようになるまで遅いです。 ・落ち着くまでワンテンポ表示が遅れます。そのため継ぎ足しながらの測定に向きません。 (お米を80グラム欲しい,と言うときにどうしても過ぎてしまう。) ・200グラム以上では,0.5でなく1グラム単位になるのでむしろ精度が落ちます。
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【デザイン】とてもシンプルなデザイン。奥にフック用の引き出し穴があります。 【機能性】 デジタル表示部の表記が直感的にわかるので、説明書を読まずに使えています。とても機能的で良いですね。 【使いやすさ】 入・切、g・mL、0表示・微量、と3つの切り替えスイッチだけの簡単操作です。 【手入れのしやすさ】 トップにオフホワイトのシリコンゴムカバーがついています。汚れたときは簡単に掃除できそうです。 【総評】 欲を言えば0,00の小数点第2位までの表示が欲しかったところですが、それ以外はとても満足しています。 なかなかおすすめです。
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パンやお菓子作りするために0.1g単位で計量できて便利 日本メーカー製なので、安心できる
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KJ-212 [ブルー] のクチコミ
(4件/1スレッド)
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お菓子やパン作りで0.1グラム単位で計れるスケールを選びましたが…0.1グラム単位で計れるのは200グラムまでで、それ以上は0.5グラム単位、1グラム単位でしか計れません。 小麦粉など重い材料を先に計って、微量のイーストや塩を最後に計るので、微量計として使えません。 それだけ別に計るのは洗い物が増えるだけ。 以前使っていたドリテックの方が使いやすい。
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KJ-212 [ブルー] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | キッチンスケール |
| 電源 | 単四 |
| 最大計量 | 2000 g |
| 最小表示 | 微量モード:0.1g(0〜200g) 0.5g(200〜1000g) 通常はかりモード:1g |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 0.361 kg |
| 幅x高さx奥行 | 130x27x196 mm |
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