ロジクール
X56 HOTAS G-X56R
メーカー希望小売価格:-円
2018年3月1日 発売
スペック・仕様
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- Windows
- タイプ
- フライトコントローラ
- メーカー公式情報
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X56 HOTAS G-X56R のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.77集計対象4件 / 総投稿数4件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ロジクールX56、ヨドバシ・ドット・コムで購入。35890円(ポイント10%還元) MSFS2020が公開され、世界的にフラシムデバイスが枯渇した2020年8月に予約注文し、 10月に届いた。巨大で、ゲーミングに発光し、一見するとよかった。 しかし使ってみると、大柄で各スイッチに手が届かず、スロットルは緩めると自重で勝手に動き、締めると台座ごと動いてしまった。スティックは一本のバネで支えるタイプで、感触は最悪だった。 さらには、トグルスイッチが2か所反応しない初期不良品だった。 自分なりにはかなりの高額で、かなり待たされたこともあり期待が大きかった分、落胆した。 需要急増で質が落ちたのだろうか。 幸い、購入後すぐに気づいたので初期不良返品。在庫がなく交換にならなかったのは、幸運だった。
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使用開始から半年で、スティック側のボタンが反応しなくなりました。粗悪コンデンサーっぽいいかれ方でしたが。見た目程、使い勝手は良くない印象です。 シフトの設定が、そもそもスティックとスロットルで別になっている。設定しても、した通りに機能しない。ボタンのせいより、ソフトウェアが原因と思います。ひょっとしたら、粗悪な基板実装スイッチを使っているのかとも疑ってしまいます。分解まではしてませんが。 X52は、ボタンがヘタレた時は分解して、まとめ買いしたオムロンのタクタイル・スイッチを交換して十年使いました。比較的最近登場したジョイスティックでも、アルプス社のタクト・スイッチを使用していると宣伝しているのがあります。見栄でデュアルスロットルを求めるのでなければ、X56はハズレと思います。他社開発の製品の取り扱いは、ロジクールにとっても難しいところでしょう。 不具合が出ない幸運な人は、祝福します。 追記2022年6月12日 スティックのボタンを抜きで使用していて、今頃、ボタンの反応が復活しているのに気づきました。申し訳ありません。ただし、シフトボタンの自由設定は正常に戻らない。Windows10のデバイスの調整で、RazarのTartarusV2が割り込んで邪魔をして、プロパティウィンドウが開かないという妙な発見もありました。Razarのファームは、更新すると他のデバイスIDを書き換えしてしまったりする厄介者。X56のドライバの最終更新は2018年。これも多少、引っかかるところです。
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本格的なコックピットでフライトシミュレータをやりたくて購入しました。コスパ的にはX52 HOTASも候補だったのですが、見た目がカッコイイという理由でX56 HOTASを選びました。X56は何に使うのかよくわからないスイッチがたくさんあり、離陸前などに意味もなくスイッチをパチパチして気分を高めることができます。スロットルレバーが左右に独立動作するので2つのエンジン出力を個別に調整できるところも最高です。自分はニワカなので常に左右固定で使っていますが、見てるだけでテンションあがるのは重要です。 スティックの使い勝手ですが、重さをバネで変更できるのは良いですね、自分は少し軽めにしています。スティックそもものは既存レビューで言われているように手が大きい人向けです。自分はわりと手が大きいほうですが、それでも一番上についているハットスイッチは押しにくいかなあって感じています。ハットスイッチそのものを使わないゲームだと別にいいのですが、DCSなどのガチ勢の人は気を付けるべきポイントだと思います。スティックの手を置く場所を段ボールやスポンジなどでかさ上げすれば、手が小さい人でも使いやすくなりそうな気もします。あとスティックをネジるとラダー操作になりますが、かなり使いにくいと感じたので結局ラダーペダルが欲しくなります(自分はあとから買いました)。 硬すぎると評判のスロットルレバーは硬さをダイヤルで調整できるのですが、一番やわらかい設定にしていてもわかりと硬く、何度か動かして初めて柔らかくなります。あくまで個体差なのかもしれませんが、自分はいつも暖機運転よろしく使う前にレバーを数度ガチャガチャと動かしています。そうすればエースコンバットのようなスロットル操作が激しいアクションゲームも快適にプレイできます。 個人的にはスロットルの硬さよりもトリム調整などに使うホイールが軽すぎて、しらぬ間に触って動いてしまうのが気になりました。当初Microsoft Flight Simulatorで何故か機体が安定しない!ってパニッってたら原因がそれでした。わかってしまえば何てことない話ですが、VR環境では感覚だけでスロットル操作しているので、少し触れたくらいで動いてしまうのは問題になります。 スティックとスロットルの本体はどちらも軽いので、激しい操作では本体が動いてしまいますので固定が必要かと思います。またVR環境では実物が見えないだけに固定は必須なのではって感じです。そのためにネジ穴も開いているので、あとはユーザの工夫次第って感じでしょうか。自分の場合はホームセンターでイレクター(スペーシア)パイプを買ってきて枠組みを作って固定しています。わりと試行錯誤したので結局2万円くらいかかってしまいましたが、机下の収納状態から20〜30秒くらいでスティック、スロットル、別売りのラダーペダルを展開できるようになり、かなり満足のいくフライト環境を構築できました。 ちなみにMicrosoft Flight Simulator (2020)、エースコンバット7ではX56に対応しているのでUSBを繋ぐだけで使用できるようになります。その他のゲームでもコントローラの設定さえすればいいのですが、ボタンが多いので逆にどれに割り当てようかと悩んでしまう事がしばしばです。ニワカが背伸びして上位機種を買っても機能を十分に使いきれないっていうアレですね、どのボタンが何という表記になるのかなどわかりにくいところもあり慣れが必要です。目玉のプログラミング機能もまだ手が出せていませんが、とりあえずカッコイイので十分満足しています。
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X56 HOTAS G-X56R のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 対応機種 | Windows |
| タイプ | フライトコントローラ |
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