インテル
Pentium Gold G5600 BOX
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Pentium Gold G5600
(Coffee Lake-S)
- クロック周波数
- 3.9GHz
- ソケット形状
- LGA1151
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Pentium Gold G5600 BOX のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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表計算の集計作業・文書作成やネットブラウジング程度の用途なら、このシリーズで充分快適に使えています。 グラフィックもCPU内蔵のもので充分で、BDも視聴できます。 ゲームや動画編集、重たいグラフィックの処理は一切やりませんので、今のところ全く不満がないです。 できれば、もうちょっと下の番手のものでよかったのですが、昨年末ごろの自分が購入した当時は、PenGの中でなぜかこれが一番安かったので、これにしました。 本当はG5400でよかったのですがね。値段さえ安ければそれにしていたでしょう。 買い替える前は、「第1世代のCore i5」でしたが、USBが2.0しかなく、3.0のオプションボードを増設しようとしましたが認識せず、SSD増設もやりましたが、SATAのバージョンが古く、大して速くなりませんでしたので、諦めてマザーボードごと取り替えることとしました。 丁度、第8世代型のマザーが充分に出揃って価格もこなれてきていましたので、足回りのパーツはすべて流用し、マザーとCPUとメモリだけの買い替えで3万円程度で済みました。 Windows10の最新機能に対応した最新型のハードに安価に切り替えられ、ソフトやネットブラウジングの速度が大幅に改善して、非常に満足しています。
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Pentium Gold G5600 BOX のクチコミ
(9件/1スレッド)
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一昨年の年末頃にi3-8100で自作をしましたが、今なら間違いなく、このPentiumGoldのシリーズを使いますね。 i3に比べ、コア数は半分ですが、ハイパースレッドがついているため4スレッドになるので、ほぼ同じような使い勝手だと思います。 Cinebenchのスコアほぼ似通った成績です。特にG5600は、コア周波数が上回っているので、シングルコアのスコアはむしろ上です。 基本的なOffice用途や、ウェブブラウジングなどコンテンツ消費中心の使い方なら、i3以下のCPUで十分です。 CPUが品薄な今、i3以上の値段が高いので、PentiumGoldシリーズのコスパが非常に魅力的になっていますね。 ノートPCでは、i7-8550UというCPUを搭載した機種を使用していますが、i7を名乗ってはいますが、性能的にはデスクトップPC用のCPUでいうところのi3かこのPentiumGold程度しかありません。コアスレッド数の違いとノート型の省スペース性を鑑みれば、単純に比較はできないでしょうが、CPUの総合性能で考えれば、同じような使用用途でデスクトップPCを考えるなら、PentiumGoldで充分に同程度の性能が得られるということですよ。 実際日常的に使用していて、OSの起動やアプリの動作とも、ほぼ同じような使い勝手です。 これから新しいデスクトップPCを購入あるいは自作しようという方で、日常ストレスなく使える程度の性能で、安くあげたい方の参考になればと思い、書き込みいたしました。
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Pentium Gold G5600 BOX のスペック・仕様
- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは54W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Pentium Gold G5600 (Coffee Lake-S) |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1151 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
54 W |
| クロック周波数 | 3.9GHz |
| スレッド数 | 4 |
| マルチスレッド | ○ |
| 三次キャッシュ | 4 MB |
| グラフィックス | Intel UHD Graphics 630 |
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