インテル Pentium Gold G5600 BOX 価格比較

Pentium Gold G5600 BOX

インテル

Pentium Gold G5600 BOX

メーカー希望小売価格:-円

2018年4月3日 発売

売れ筋ランキング

-

(3422製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

(20人)

プロセッサ名
Pentium Gold G5600
(Coffee Lake-S)
クロック周波数
3.9GHz
ソケット形状
LGA1151
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

Pentium Gold G5600 BOXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Pentium Gold G5600 BOX のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 表計算の集計作業・文書作成やネットブラウジング程度の用途なら、このシリーズで充分快適に使えています。 グラフィックもCPU内蔵のもので充分で、BDも視聴できます。 ゲームや動画編集、重たいグラフィックの処理は一切やりませんので、今のところ全く不満がないです。 できれば、もうちょっと下の番手のものでよかったのですが、昨年末ごろの自分が購入した当時は、PenGの中でなぜかこれが一番安かったので、これにしました。 本当はG5400でよかったのですがね。値段さえ安ければそれにしていたでしょう。 買い替える前は、「第1世代のCore i5」でしたが、USBが2.0しかなく、3.0のオプションボードを増設しようとしましたが認識せず、SSD増設もやりましたが、SATAのバージョンが古く、大して速くなりませんでしたので、諦めてマザーボードごと取り替えることとしました。 丁度、第8世代型のマザーが充分に出揃って価格もこなれてきていましたので、足回りのパーツはすべて流用し、マザーとCPUとメモリだけの買い替えで3万円程度で済みました。 Windows10の最新機能に対応した最新型のハードに安価に切り替えられ、ソフトやネットブラウジングの速度が大幅に改善して、非常に満足しています。

  • Pentium Gold G5600 BOXのレビューをすべて見る

Pentium Gold G5600 BOX のクチコミ

(9件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ19

    返信数8

    2019年3月26日 更新

    一昨年の年末頃にi3-8100で自作をしましたが、今なら間違いなく、このPentiumGoldのシリーズを使いますね。 i3に比べ、コア数は半分ですが、ハイパースレッドがついているため4スレッドになるので、ほぼ同じような使い勝手だと思います。 Cinebenchのスコアほぼ似通った成績です。特にG5600は、コア周波数が上回っているので、シングルコアのスコアはむしろ上です。 基本的なOffice用途や、ウェブブラウジングなどコンテンツ消費中心の使い方なら、i3以下のCPUで十分です。 CPUが品薄な今、i3以上の値段が高いので、PentiumGoldシリーズのコスパが非常に魅力的になっていますね。 ノートPCでは、i7-8550UというCPUを搭載した機種を使用していますが、i7を名乗ってはいますが、性能的にはデスクトップPC用のCPUでいうところのi3かこのPentiumGold程度しかありません。コアスレッド数の違いとノート型の省スペース性を鑑みれば、単純に比較はできないでしょうが、CPUの総合性能で考えれば、同じような使用用途でデスクトップPCを考えるなら、PentiumGoldで充分に同程度の性能が得られるということですよ。 実際日常的に使用していて、OSの起動やアプリの動作とも、ほぼ同じような使い勝手です。 これから新しいデスクトップPCを購入あるいは自作しようという方で、日常ストレスなく使える程度の性能で、安くあげたい方の参考になればと思い、書き込みいたしました。

  • Pentium Gold G5600 BOXのクチコミをすべて見る

Pentium Gold G5600 BOX のスペック・仕様

  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは54W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
スペック
プロセッサ名 Pentium Gold G5600
(Coffee Lake-S)
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA1151
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

54 W
クロック周波数 3.9GHz
スレッド数 4
マルチスレッド
三次キャッシュ 4 MB
グラフィックス Intel UHD Graphics 630
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止