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G-GEAR GA7J-D180/T
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第8世代 インテル Core i7 8700(Coffee Lake)
- コア数
- 6 コア
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- HDD:1TB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- ビデオチップ
- GeForce GTX 1060
- メーカー公式情報
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G-GEAR GA7J-D180/T のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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メインPCとして購入。当初は自作での検討をしていたがCPUが枯渇していた時期だったためBTOで似た構成のものを。 主な用途としては写真編集とイラスト作成、録画データ圧縮及び編集といったもの。ゲームはほとんどしないためベンチなどは割愛。 処理せず溜まっていた写真でlightroomを使いRAW現像を行ってみたところ、以前使用していたi7 4770K RAM 16GB(4GB×4)のPCより明らかに早く終わった。 動画の圧縮や編集時にも余力が感じられる。メモリ容量とマルチコアの恩恵は大きい。 性能面ではこれといった欠点は見受けられない。 製品の筐体だが、ここ最近のミドルケースというよりかは一昔前のデザインで電源ユニットの位置やエアフロー設計に古めかしいものを感じる。 特にストレージの増設を検討している場合は配線処理が億劫に感じるだろう。ケーブル周りも清掃しやすいような工夫(裏配線用の導線確保など)が欲しいところだ。 メッシュ加工がされている点や比較的小ぶりな部類のケースだが2.5、3.5インチ用のベイが豊富なところは評価したい。特にこちらのモデルはeX.comミドルのmicroATXではなくATXマザーが採用されていて端子の数が豊富な分ストレージや拡張カードを追加で搭載する余地があるから恩恵が得られる。※eX.comにもタワー型ではATXマザー採用モデルがあるがこちらのモデルよりも大きなケースになってしまう。 カスタマイズ可能な項目にCPUクーラーがあるが、ケースの横幅が微妙に足らず上位モデル(CoolerMaster製ケース採用モデル)で選択可能なCRYORIGのH5 UNIVERSALが選択できないのは痛い。かといって選択しない場合はリテールクーラーとなる為カスタマイズはしておいた方がいいだろう。また電源ユニットもハードディスクの増設を検討しているのであればカスタムを推奨。特に数年間使うことを考えているのであれば経年劣化を考慮してもいいだろう。 購入後しばらく経つが今のところ不具合や不自由な点は特になく、購入前に考えていた用途も無難にこなせている。 数年間は手を加えつつ使い続けるといった人には選択肢の一つとして検討してみてはいかがだろうか。 構成 CPU:i7 8700 MB :ASUS PRIME H370A RAM:DDR4 2666 32GB(16GB×2) OS :windows10 pro GPU:MSI GTX1060 AERO ITX 6G 電源:seasonic SSR650FM SSD:Western Digital WDS500G1B0A 光学:DVDマルチ 恐らくDRW-24D5MT 【デザイン】 良くも悪くも無難なミドルケース。電源ユニットの位置が昔ながらのケース上付。 【処理速度】 第8世代i7、よほどのことがない限りは困ることはないであろう。 【グラフィック性能】 1060のショート基盤だがエンコードには十分すぎる性能。 【拡張性】 ATXマザー搭載でストレージやインターフェースカード増設にもある程度は対応可能。 【使いやすさ】 電源ボタンの位置と電源ユニットが上にあることを除けばこれといった欠点は見られない。 【静音性】 フロント、リアの12cm2個しか標準では付いていないはずだが夜間は音が気になる。メッシュ加工されているためか。 【付属ソフト】 セキュリティソフトのお試し版あり。 【総評】 BTOとしてはある程度の拡張性を維持しつつ無難な構成を選択できるところが利点か。 自作ほどの柔軟性を求めはしないが購入後に手を加える可能性がある客層向けのカスタムPC。 因みに同程度のPCを自作するのであれば OS :約23,000(DSP) CPU:約43,000 MB :約14,000 RAM:約35,000 GPU:約32,000 SSD:約10,000(値下がり顕著) 光学:約2,200 電源:約13,000 筐体:4,000〜7,000位かと 合計:約18万 となりBTOだからといってそこまで乖離があるといったわけではない。 好みのパーツを選びたいのであれば自作をするだろうが特にこだわりがなければBTOも選択肢としてなくはないのでは。
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G-GEAR GA7J-D180/T のクチコミ
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G-GEAR GA7J-D180/T のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第8世代 インテル Core i7 8700(Coffee Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.2GHz |
| コア数 | 6 コア |
| ビデオチップ | GeForce GTX 1060 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ最大容量 | 64GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-21300 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 2 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:1TB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.1 Gen2 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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