Corsair
RM750x CP-9020179-JP
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月14日 発売
スペック・仕様
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- ATX12V v2.4/EPS12V 2.92
- 電源容量
- 750 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 150x160x86 mm
- 重量
- 1.65 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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RM750x CP-9020179-JP のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.66集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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私のパソコンは、仮想マシンなどを動かすパソコンです。そのパソコンにこの電源を組み込んでいます。動作音は非常に静かです。ほぼ24時間稼働しているのですが、夜間稼働していても、全く気になりません。また、発熱も非常に少なく、良好です。ポート数も、SATA電源が9つもあって、十分といえます。私が使っているマザーボードのsataポートは6つだから、十分です。 今後このパソコンに、グラフィックボードを指すつもりですが、PCIeの補助電源ケーブルも二本あって、これもまた、十分といえます。 そしてなんといっても、とてもおしゃれです。本体もさることながら、その付属品です。これにはエンブレムシールがついています。また、ケーブルを収納するバックのようなものがついています。これは、ケーブル入れに使ってしまうのは、もったいないです。
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後続機種が出ているが(RM2019)日本製コンデンサの表記が無くなった ATX12Vはこちらはv2.4 2019はv2.52 100W以下で使用の電力効率がv2.52の方が上がっている 正当後継機種?の2021が発表された 日本製コンデンサの表記が復活してATX12Vはv2.4と2018モデルと同じ ファンはライフルベアリングファンから磁気浮上式ベアリングファンへと進化 DC出力に違いがあり発売後の評価が楽しみ 付属ケーブルもSATA数違いの物が付くようになり、FD変換は流石に無くなった 11月以降 2018 2019 2021と3製品併売になるのか2018が廃盤になるのかは不明だけど2018が投げ売りされたら断然オススメ
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【デザイン】 筐体の加工・質感・塗装は上質 電源はケースにおさめればみることありません 個人的には見た目が大事と考えます ていねいに作られています 【容量】 今のPC構成で750Wは十二分 当面グラフィックボード非使用CPU定格運用します 【安定性】 安定 大きな負荷をかけることがないからかもしれない 【静音性】 メーカーによると負荷率が40%より小さいときはFanlessモードで運用 ファンが停止しほぼ無音の状態になります 目下の使い方では負荷率が低くたいへん静か 執務デスクに置くため静音性に優れるのはありがたい 【コネクタ数】 現状シンプルなPC構成でコネクタの数は十分 将来グラフィックボード設置時も対応できる 【サイズ】 ミドルタワーケースで組む 電源のサイズで問題ない(150x160x86 mm) ちいさなケースで組むかたは奥行きを検討すべきでしょう 【総評】 組み立てから使用開始後とくに問題なく質の良い電源 保証期間が10年と長く一種安心感がある メーカーによるとケーブルにノイズ抑制するコンデンサを搭載しているとのことです 動作の安定に寄与するならありがたい 添付ケーブルのマザーボード側端子近くががっしりできています ここにコンデンサを納めているのかもしれません
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RM750x CP-9020179-JP のクチコミ
(81件/9スレッド)
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構成 CPU Ryzen 5 5600X マザー MPG B550 GAMING PLUS メモリー CFD Selection W4U3200CM-16GR (16GB*2) グラボ GALAKURO GAMING GG-RTX3060Ti-E8GB/DF/LHR M2_SSD WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C (500GB) SSD MX500 CT1000MX500SSD1/JP (1TB) CPUファン 虎徹 MarkII SCKTT-2000 の構成で、残りはケースと電源なんですけども、電源の容量は750で大丈夫だと思いますか? ほぼ同じような構成(3600でm2を1つ+ssdを2つ)でNeoECO Gold NE750G(750)で非常に安定してます。 違うところと言えばグラボなのですが、以前組んだ方はRX5700無印です グラボスコアで見た感じTDP(消費ワット数?)が ・RX5700無印が180w ・GeForce3060tiが200w で、違いはグラボの20w程度の差ぐらいでcpuもzen3になってるとはいえ、5600xって65wだから3600と同じだし 750で足りるか、850にすべきかアドバイスして頂ければ幸いです。 今ならこちらの商品安くなってるみたいで、750で9000円、850で13000円 4000円の差は大きいってことで悩んでます!
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【スペック】 OS : windows10 64bit CPU : Intel(R) Core(TM) i7-6700 CPU @ 3.40GHz GPU : GeForce GTX 1070 RAM : 16GB PSU : acbel ipower85 550 MB:ASUS H170 pro HDD:SEAGATE barracuda 2TB(ST2000DM006) 交換しようとしてる電源 : corsairRM750x 【内容】 新調した電源からHDDにSATAケーブルを繋いで電源を入れると、cpuファン等が一瞬だけ回るだけで、電源が落ちてしまう。なぜ、HDDにSATAを繋いだ時に動かないのかが分からない為、ご教示願いたい。 【経緯】 電源ファンの音がうるさい為、新しく電源を交換しようと思い、Corsair RM750xを手に入れました。 元の電源の配線を参考にして、各機器に繋ぎ電源を入れたところ、上記のような現象が発生。 最小構成にして(CPU MB メモリ)を繋いだ状態で電源を入れるとBIOSが起動することを確認。次にSATAケーブルをDVDRAMに、ペリフェラルケーブルを前面のファンに繋いで起動。こちらもBIOSが起動。 最後にSSDとHDDにSATAを繋いで起動すると、またもやファンが一瞬回るだけで電源が入らない。HDDをケーブルから外して起動するとBIOSが起動したので、問題はHDDなのだと発覚。 その後最小構成+HDDを繋いで起動するとやはり動かない。 もしかすると、交換時に何かを壊してしまったか?と思い、元の電源に戻して電源を入れると正常に起動。 数日後、再度チャレンジを繰り返しましたが解決せず。元の電源に戻したところBIOSでHDDが認識せず故障。業者にHDDを送って診断していただいたが、基盤が死んでいるとのこと。原因が経年劣化なのか、今回の作業にてなんらかの負荷がかかったのかは分からないと回答。 HDDがないので新しくSEAGATE barracuda pro 2TBを購入した。これなら行けるか?と思い、挑戦したが、やはりHDDに繋いだ時だけ動かない。 これらの経緯を経て、今は元の電源で動かしている。 【試してみたこと】 CMOSクリア→効果なし SSDに繋いで正常に動いていたSATAケーブルをHDDに繋いで確認→効果なし 【困っているポイント】 なぜHDDに繋いだ時だけ動かないのかがわからない 【利用環境や状況】 PCは購入してから5?6年ほど経っている。 内部パーツの交換を試みたのは今回の電源が初。 以上、よろしくお願いいたします。
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Youtubeで見つけた電源ユニットの各種特性を、電気学的にきっちり測定した動画です。 >【自作PC】の80PLUS GOLD電源を徹底的に試験した結果・・・ | Corsair RM750x https://youtu.be/iwwQpyJxJiE このCORSIRの電源ユニットの性能評価というよりは、電源ユニットの性能を測定するとはどういうことなのか?を説明した動画になっています。 過負荷持の保護回路テストは、見ていてちょっとドキドキでした。 最近、画像は貼っても画像について説明が一切無かったり、URL貼るだけで説明も解釈も皆無という書き込みが散見いたします。SNSの弊害でしょうかね、Twitterと掲示板は違うのです。 理系の人はレポートの書き方について鍛えられると思いますが。目的/理論/実験方法/実験結果/考察、これらが揃って論理的説明として成立します。まぁ価格.comの回答欄に書き込むには限度はありますのではしょられるのはしかたありませんが。ここでの評価に限らず、ビジネス文章あたりでも意識しておいて損はないです。読みやすさが段違いですので。 PCパーツの評価記事なんかも、この辺を勉強して置けば、読むに値する文章なのか(書き手に素養があるのか)の判断も付くようになるでしょう。内容を吟味せずに自分に都合の良い文章だから証拠にするなんて馬鹿なことはしなくなります。HWMonitorの画面を貼っても大して役に立たないのです(どこの数値が重要なのか文章で書けば済む話)。4Gamerの記事は、わりかししっかりしています。 とまぁ、その辺の感慨からも、この人の動画は見ていて気持ちが良かったです。 ちなみに。 動画中で、電源ケーブルによる電圧降下がかなり大きかった(7%以上)ですが。12Vをそのまま使うデバイスはありませんし。CPUの1.15Vとかでも、論理回路の0/1の判断に1.15Vを閾値にしているというわけでも無いので、実際の使用でこの電圧降下が問題になることはさほどないと思います。 ただ、サーモグラフで結構ケーブルも発熱していたので(15:21あたり。フル出力で30度超え)、ケーブルが太いに越したことは無いのでしょうが(ケーブルは曲げにくくなりますけど)。 気になる人は、電飾よりケーブルの自作をしてみてはいかが?
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RM750x CP-9020179-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX12V v2.4/EPS12V 2.92 |
| 電源容量 | 750 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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GOLD |
| コネクタ | |
|---|---|
| メインコネクタ | 20+4ピン |
| CPU用コネクタ | 4+4ピンATX/EPS x2 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx4 |
| SATA | 9 個 |
| ペリフェラル | 8 個 |
| FDD | 1個(変換ケーブル使用) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x160x86 mm |
| 重量 | 1.65 kg |
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