Dell Dell G3 15 プラチナ Core i7 8750H・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GTX 1050Ti搭載モデル [ホワイト] 価格比較

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Dell G3 15 プラチナ Core i7 8750H・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GTX 1050Ti搭載モデル [ホワイト]

メーカー希望小売価格:-円

2018年4月24日 発売

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(8件)

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(124人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i7 8750H(Coffee Lake)
2.2GHz/6コア
ストレージ容量
HDD:1TB
SSD:128GB
メモリ容量
8 GB
ビデオチップ
GeForce GTX 1050Ti
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Dell G3 15 プラチナ Core i7 8750H・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GTX 1050Ti搭載モデル [ホワイト] のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.13

集計対象8件 / 総投稿数8件

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    37%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2020年8月11日 投稿

    モバイル12インチからの買い替えです。 モバイルはいいのがないのでこの製品になりました。 値段の割に満足です。

  • 4

    2018年12月28日 投稿

    1ヶ月使用して、不満は今のところありません。  5年使用したAcerの、i52430M(SSD512gb メモリ8gb増設)から変更です。  衝動買いしましました。(約1ヶ月前 115,650円)  特におすすめはしませんが、かなりの高速処理できます。不満はありませんが、3日でm2SSD、 メモリ、 無線Lanアダプター を、交換増設しました。  M2ssd PCIe Gen3 x4 で、認識しないとかクチコミあったけど交換したらちゃんと認識しましたよ。 まぁ交換前にCrystalDiskMark 6で速度計ったらSATAの限界値超えてたので交換、Intel SSDPEKNW512G8XT 660Pシリーズにしました。 760Pシリーズは、高速だけど発熱を考え660Pシリーズにしました。元々は東芝のKBG30ZMS128Gがついてました。  メモリはトランセンド  JM2666HSB-8Gを増設しました。元々ついてたにはサムスンのM471A1K43CB-CTDが刺さってました。 メモリが,16GBになりかなり軽くなります。  無線Lanアダプター Intel Wireless-AC 9260に変更しました。 さほどネット速度は変わりませんでした。同時ダウンロードは速くなった気がします。 (無線ラン本体の通信速度に依存5Gz)

  • 【デザイン】 光沢感が無いので経年劣化による変色が心配ですが、薄型で洗練されたボディーです。 PCは仕事で毎日使っているので、家庭用PCは白いデザインが良いです。 【処理速度】 処理速度は文句無しです。 購入直後の状態でも、「Core i7 8750H」の定格では全コアで2.2GHzの動作クロックに対して、自動でクロックコントロールされるので、全コア100%のCPU使用量では、最大3.1GHz程度までクロックが上がり動作しています。 「Core i7 8750H」は全コアブート時に最大3.9GHzで動作する仕様になっていますので、動作環境さえ整えられれば高速で動作させられる可能性が有ります。 CPU -Z等のツールでCPUクロック変化や電圧変化を見て頂くと分かりますが、低負荷時はもちろんのこと、高負荷時の動作でもCPUクロックやコア電圧を常に大きく変動させていることが確認出来ると思います。 またワットチェッカーで確認すると、高負荷時の消費電力が一定に保たれるように、巧みにコントロールされていることが分かると思います。 ここからは自己責任での利用になりますが、電圧をオフセットして下げることで、高負荷時にクロック辺りの消費電力を抑えることが出来ますので、より高いクロックで動作させることが可能です。 TDPは45Wなので、これを維持することが出来れば、CPUのみ演算時の消費電力は80W以内を維持します。 レビューサイトの記事によれば、GPUも含めた利用時には消費電力が160W程度に抑えられているようです。 消費電力が上がらなければ、発熱も抑えられますし、想定内の排熱状態で動作可能で動作するので冷却不足による不具合を回避出来ます。 単純にクロックだけを上げたオーバークロックとは違い、無理が少なく常用することが出来る可能性が高いです。 オフセットでCPUコア電圧を下げ過ぎると、電源が落ちたり、演算エラーになったりしますので、少しずつ下げながらテストを重ねて、自分の環境での最適解を見つける必要が有ります。 私の個体では、全コア100%のCPU使用量で3.6GHz前後の高クロックで常用が出来ています。 【グラフィック性能】 「GTX 1050Ti」のデスクトップ用は補助電源無しで駆動するように、ゲーム用としてはエントリークラスの上位版GPUです。 しかしながら、ノート用モデルはそこから動作クロックは上昇しており、より高いパフォーマンスが期待出来ます。 私はゲームはしないのでこれで十分ですが、より高いパフォーマンスが得られる上位モデルも有りますので、用途に応じて選択すれば良いと思います。 GPUは数値演算や画像編集のフィルター操作で利用することも有りますので、ゲームで使用しなくてもそこそこのパフォーマンスを持っていることが理想的です。 とはいえ、「GTX 1060」以上のGPUではノートPC本体価格に大きく影響して来ますので、現状のラインナップからは「GTX 1050Ti」が妥当な選択肢であると言えます。 【拡張性】 日本用モデルは何故かTypeCスロットが削られているようで、拡張性が低下しているのがとても残念です。 ハブを繋げば良いのでしょうが、USB端子が少ないのがとても気になります。 【使いやすさ】 コストダウンの影響からか、キーボードの質感はそれ程期待出来ませんが、許容範囲内だとは思います。 HP対抗モデル「Pavilion Gaming 15」はバックライトが搭載されてキータッチも良いだけに、ここは大きな実力差を感じます。 【携帯性】 携帯性を重視するわけでは有りませんが、HPの対抗モデル「Pavilion Gaming 15」よりも重量が有りますし、何よりACアダプターが大きく重いです。 軽量化よりも、コストダウンを優先させている仕様であると見受けられます。 【バッテリ】 バッテリー容量はネット観覧や文章作成等の一般用途であれば十分です。 10年前のモデルと比較して、ここは大きく改善しているポイントですね。 【液晶】 「Pavilion Gaming 15」の4Kモデルと悩みましたが、実用性を考慮すればフルHDでも十分だろうと判断しました。 IPS液晶なので視認性に不満は無く、とても良いと思います。 応答性はゲーム用に特化した高速なものでは無く、一般的なディスプレイです。 【総評】 ノートPCは10年前のCore2DuoをWindows10にアップデートして使い続けていましたが、さすがにもう買い換え次期もとっくに過ぎているので、6コアの「Core i7 8750H」をターゲットに購入検討しました。 デスクトップPCは、今はRyzenを利用中ですが、6コアの「Core i7 3930K」を7年前から昨年まで使っていましたので、インテルの6コアは馴染みのCPUであると言えます。 消費電力は40%程度まで削減されているのにも関わらず、実速度におきましては、7年前のハイエンドクラスのデスクトップPCを軽く上回っており、コストパフォーマンスの高さは圧倒的です。 HPの「Pavilion Gaming 15」4Kモデルも検討していましたが、ノートPCの15インチ画面で4Kはオーバースペックであると思えました。 自分の使用方法からは、CPUとGPU意外の項目は妥協してこのモデルを選択しました。 私の場合はノートPCはサブ機なので、アプリのインストールは最小限で良いのでSSDは最低限の128GBで十分なのと、メモリーは後々追加も可能なことから、8GBのこのモデルを選択しました。 256GBのSSDは8千円前後、500GBのSSDも1万円から、2TBのHDDは1万円前後、8GBの追加メモリは8千円前後、16GBの追加メモリは1万6千円前後なので、手間を惜しまなければ安価に高容量なパーツに置き換えることが可能です。 HDDは2TBが欲しかったのですが、そうなると大幅な予算アップは避けられませんので、容量アップの必要性を感じた段階で入れ替えるつもりです。 このように、最低限のベースモデルとして選択するのであれば、このモデルはコストパフォーマンスに優れ、とても良い商品であると思います。

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Dell G3 15 プラチナ Core i7 8750H・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GTX 1050Ti搭載モデル [ホワイト] のクチコミ

(48件/7スレッド)

  • 【困っているポイント】 Windows11に対応したいのでTPMの設定をしましたが項目がありません。 どこかにあるのでしょうか? 【使用期間】 2018・9月〜3年 【利用環境や状況】 SSDを1TB メモリを16GBに交換。 【質問内容、その他コメント】 もし対応しなければそのままWindows10で使うしかないでしょうか? よろしくお願いいたします。

  • 【困っているポイント】 ドライブが入れ替われます 【使用期間】 2018.9〜 【利用環境や状況】 dell G3 3579 メモリー 16GB G-SKILL F4-266C18S 16GRS SDD クリスタル 1TB MVNe P1 CT1000P1SSD8JP に入れ替え 正常に動作 システム構成を変更してもとに戻したら起動しなくなりました。 ドライブが入れ替わっている感じです。 元環境ではもとに戻りました。 【質問内容、その他コメント】 dell G3 3579のSSDとメモリーを交換して https://chintama.blogspot.com/2018/12/dell-g3-ssd256gb2tb.html MAPが動作しないのでシステム構成を無効にしてためしてもとに戻そうとしたら 下記のように起動しなくなりました。 http://h12a11y03.hatenablog.com/entry/2018/07/27/075513 現状は新しい構成でシステム構成のサービスが一部のみ起動します。 元構成でも同じなので起動してました。 現在はどちろも正常です。 システム構成のサービスを全てにするとドライブが逆になり起動しなくなります。 元構成でもとに戻したら起動はしました。 MAPは相変わらず動いていません。指紋認証も動いていません。 元のSSDから再度クローンしようと思いますが。

  • コストパフォーマンスの良さに釣られて購入しました。 マニュアルにてM.2 2280 SSD、インターフェース PCIe 3x4 と書いていたので SanDiskのSSD M.2-2280/500GB/SSD Extreme Pro/PCIe Gen3 NVMeに交換しましたが認識しませんでした。 結果として WDのSSD M.2-2280/500GB/WD Blue 3D/SATA3.0の方でうまく認識してOSを再インストールできました。 M2.SSDの交換を考えている方はSATAの方のSSDでうまく認識すると思います。

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Dell G3 15 プラチナ Core i7 8750H・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD・GTX 1050Ti搭載モデル [ホワイト] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8750H(Coffee Lake)
2.2GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-21300
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
SSD:128GB
ビデオチップ GeForce GTX 1050Ti
ビデオメモリ 4GB GDDR5
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1x2
SDスロット
その他 Bluetooth5.0
日本語キーボード
テンキー
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
幅x高さx奥行 380x22.7x258 mm
カラー
カラー ホワイト
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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