ハクバ
SP-BS-BPMOV [オリーブ]
メーカー希望小売価格:16,100円
2018年4月26日 発売
スペック・仕様
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SP-BS-BPMOV [オリーブ] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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フルサイズ一眼所有しています。 当方♀な為、カメラ以外にも多少なりの荷物があったり、カメラとレンズの重さを考えると、耐久性より軽量さを求めてしまって、バッグ沼にはまっていました。また、デザインも街中で買い物しながらでもおかしくないようなものを探していました。 オフトコのデザインは好きで、持っていますが、重さを感じてしまいます。 総量は圧倒的にこちらのハクバルフトデザインのリュックが軽く、デザインもカジュアルで、街用リュックのような感じなので電車移動が多いのですが気にならず、大変重宝しています。 しいて言うなら、インナーの色を蛍光のオレンジなところが少し女性目線からするとちょっと微妙な点かなとは思います。 カメラも取り出しやすいですし、(ナナニッパのレンズ他一本持って出るとなる時はどう収納するか悩みますが💦)細かなポケットなどもあり、本当に良いカメラバッグに出会えたなぁと思っています。 他のカメラバッグに比べると耐久性や防護性はないのかなぁと思うので山などネイチャーな撮影へ行くような方へはオススメではないのかもしれませんが、 公園や街中で撮影する事が多いならこちらを大変オススメします。 ネイビーなどカーキ・黒以外にもカラーバリエーションがもっと出てもいいなぁなんて思います(笑)
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旧型からの買い替えです。 当方、マイクロフォーサーズのミラーレスユーザーです。 今回のカメラバッグに求める要素は、以下の通りです。 ・カメラ+手荷物が入ること(子供のおむつや着替えも含む) ・サイドアクセス可能でバッグを下ろさずカメラにアクセスできること ・いかにもカメラバッグっぽくなく、街歩きや旅行に使えそうなデザインであること カメラバッグはEndurance Extも持っておりますので比較してレビューしたいと思います。 当商品とEndurance Extいずれも使い勝手が良いのですが、 以下のように使い分けています。 Endurance Ext…仕事用、一人歩き用 プラスシェルバックパック…子連れ歩き用 Enduranceはロールトップで容量が拡張できますが、アクセスするためにはバッグを下ろさないといけません。 また、カメラ収納部へのアクセスはフロントポケットで見やすいですが、バッグを下ろさないとレンズ交換できません。 これらは一人のときは良いのですが、子連れ歩きではバッグを下ろすことがなかなかできないので、 本商品のアクセス性が活きてきます。 【デザイン】 旧型と比較すると野暮ったさが無くなりスタイリッシュになりました。 ポケットが増えたことで身の回り品の小分けにアクセスでき格段に便利になりました。 いわゆるカメラバッグ的な素材でなく光沢感のある素材ですので、街歩きや旅行でも使いやすいと思います。 【サイズ・可搬性】 サイズは多少マチのある普通のバックパックと思います。 もう少し高さがあってもよいかと思います。 特筆すべきはアクセスの良さです。 上部気室へはジッパーのみで(雨蓋式やロールトップ式はアクセスしづらい)、下部気室へは両サイドからアクセス可能です。 両サイドのジッパーは旧型より丈夫になりました(旧型は若干やわい)。 【収納力】 各ポケットに適度にマチがあり使いやすいです。 ただし、パソコン収納部とドリングホルダ収納部は窮屈で使いづらいです。 特にドリングホルダ収納部は保持力が無いため、バッグを傾けると落ちてしまいます。 ここは三脚もしくは折りたたみ傘などの収納が良いかと思います。 Endurance Extはこのあたりが非常に使いやすかったです。 下部気室(カメラ収納部)へは、マイクロフォーサーズのハイエンド機1台+レンズ2本、マイクロフォーサーズの小型機1台を入れることができました。Endurance Extはフルサイズ+大三元レンズが収納ということですが、これには難しいと思います。 上部気室へは、子供のおむつと着替え、ドリンクを入れることができました。 欲を言えば、もう少し高さ方向が大きいと大きめペットボトル(600ml)を縦に入れられるのですが・・・ フロント上部ポケットへは財布と鍵など、フロント下部ポケットはiPadとモバイルバッテリー、サイドポケットにはケース付きのiPhone7がギリギリ入りました(ここももう少し大きいとよい)。 【防護性】 信頼性を期待する価格帯では無いですが、必要十分だと思います。 【総評】 バッグを下ろさずに様々なアクセスができるのは本当に良いです。 この機能を維持してデザインがより洗練されたものになれば、かなり満足できる商品になると思います。
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旧型ユーザーだったので、速攻でヨドバシに予約しました。 旧型もレビューしており、全面的に良くなっていることを期待していましたが・・・。 【デザイン】 コンセプトは踏襲するも、全体的なデザインの見直しにより、 価格以上の高級感を演出、薄型化によるスリムさがアップ。 ショルダーベルト部分まで改良されており、確実に旧型よりカッコよくなってます。 【サイズ・可搬性】 旧型より若干薄型化しているが、容量自体はそれほど変わっていない。 チェストベルトが追加されていて可搬性は良くなり、またきちんと体にフィットできる ようになって、肩への負担が軽減されたように思える。 【収納力】 旧型の不満点であった内部仕切りパターンが変わっておらず、 自分で仕切りを増やしたり、インナーケースなどで工夫しないと、 左右に1台ずつカメラ(デジタル一眼レフ機)を格納出来ず。 旧型は三脚を下部に装着する仕様だったが、それではバッグを置く際に、 三脚を傷つけてしまうので、装着したことは無かったが、 新型は横に装着するタイプで良。また三脚を装着しない場合は、 ドリンクホルダーになる点も良。 【防護性】 素材見直しやジッパー部分改良により、防水性はアップしているように思うが、 まだ雨天時などで使用した訳ではなく。 【満足度】 デザインやチェストベルト、三脚装着部については、確実に旧型より良くなっているが・・・。 防水性改良によるものか、ジッパーの滑りが悪くなっている。 いかにストレスなく、機材を出し入れ出来るかが問われる、サイドアクセスバッグに おいて、ジッパーの滑りが悪いのは、改悪と言ってもよい。 あとサイドアクセス部の開口形状の見直しのせいか、カメラの角が引っかかり、 出し入れしにくくなっている点も改悪と言える。 上部機室の左右がフニャフニャなのは改善されておらず、ちょっと重たい機材を 収納して、上部ハンドルを持つとぐにゃっとなるのは、どうにかならないものか。 あと出来れば、チェストベルトや三脚ベルトの余りが、だらーんとならないような工夫がほしい。
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SP-BS-BPMOV [オリーブ] のスペック・仕様
| タイプ | |
|---|---|
| バックパック・リュック | ○ |
| サイズ | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 310x435x200 mm |
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