オデッセイ
オー・ワークス ツアー #2 レッドバージョン パター [34インチ]
メーカー希望小売価格:-円
2018年5月18日 発売
スペック・仕様
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- ピン型
- 長さ
- 34 インチ
- メーカー公式情報
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オー・ワークス ツアー #2 レッドバージョン パター [34インチ] のレビュー・評価
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満足度
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【デザイン】 シンプルなピン型形状に、黒いサイトラインが真ん中に1本。赤い塗装のなかに黒線だけというのはスクエア感は出しにくくなりますが、それがメリットになるタイプもいるので、私はとてもいいデザインだと思います。きっちりにこだわらず、感覚を出せるデザインで、大いにしてピン型の愛用者に好まれるデザインですね。 【打感】 どうにもマイクロヒンジインサートにはなれなくて、低い点数になってしまいます。マイクロヒンジインサートはコロガリのよさが長所ですが、手に伝わる感触が消えやすく、感覚を重視したデリケートなタッチを出しにくい。下りでもイメージよりも出球が強くなってしまう傾向があります。ただ、ショートが多い「チキンタイプ」やオフセンターヒットしてしまい距離感がつねに弱めだったり、スムーズな順回転がかからなくてバラツキがあるゴルファーには恩恵があるインサートです。 【方向性】 アドレスでもストロークでも、きっちりとスクエアを強調するするタイプではないので、「真っすぐ真っすぐ」の方向性のよさやズレやブレに気づかせてくれるタイプではありませんが、トゥ・ヒールバランスの重心設定を利用して感覚で真っすぐを実現しながら打つことに対しては非常に長けた「やりすぎない」性能をもっています。 【球の捕まり】 動かそうとすると素直に反応するタイプで、フェースの開閉量で捕まりのよさは過敏に変わります。パッティングでもボールをしっかり捕まえて、分厚いインパクトで転がしたいゴルファーもいるので、そういうタイプにはイメージや感覚にあったストロークと転がりを実現できるパターになります。 【総評】 いわゆる昔ながらの銘器の形状で、オートマチックさはないにせよ、ないことが最大の長所と特徴だと思います。感覚派のニーズに応えるパターであり、親しいベテランゴルフ編集者に聞いた話では、あの感覚に超優れたアスリートタレントの武井壮さんも数あるモデルやヘッド形状のなかからこのモデルを選んで使っているそうです。
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オー・ワークス ツアー #2 レッドバージョン パター [34インチ] のクチコミ
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オー・ワークス ツアー #2 レッドバージョン パター [34インチ] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:ステンレススチール |
| ヘッド素材 | ステンレス |
| ロフト角 | 3 ° |
| ライ角 | 70 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| 長さ | 34 インチ |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
| タイプ
タイプ ピン型 長いフェース面や広いスイートスポット、構えやすさ、操作性のよさなどが特徴のクラブ。 マレット型 重心深度が深く、左右にぶれることなく、直線的なイメージでストロークできるクラブ。 |
ピン型 |
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