KEIAN WiZ KI14HD-NB 価格比較

KEIAN

WiZ KI14HD-NB

メーカー希望小売価格:オープン

2018年4月27日 発売

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(2件)

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(23人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
インテル Celeron N3350(Apollo Lake)
1.1GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
1.5 kg

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WiZ KI14HD-NB のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • エクスペリエンスインデックスとSSDのスコアを貼っておきます。 半年ほど前に2in1PCを購入したのですが、落下(破損)させてしまいました。 2in1PCの前がスティックPCでしたので、同程度のPCを探していたところ、分かる人には分かるこのPCを発見し、購入しました。 ↓別スレを見ながらSSD化開始。 http://bbs.kakaku.com/bbs/K0001050673/SortID=22262769/#tab 「EaseUS Todo Backup Free」を使用してクローン作製した事があるのですが、以前どこかで「回復領域のパーティションクローンに失敗する」と言う書き込みを見た事がありましたので、今回は「AOMEI Backupper Standard」を使用してみました。 無料のはずの「ディスクのクローン」を選択しても有料版へ誘導されて、クローン作製できない。(やっぱりね。。。) 「EaseUS Todo Backup Free」でクローン作製開始。 このPCのパーティションスタイルが「GPT」だったので、SSDもGPTで初期化してクローン作製しましたが、Windows起動せず。。。 「EaseUS Partition Master」をインストールしてSSDのパーティションを全て削除。 Windowsの「ディスクの管理」からSSDをGPTからMBRへ変更。 再び「EaseUS Todo Backup Free」でクローン作製し、Windows無事起動。 しかし、未割り当てのパーティションが200GBほど。。。 未割り当て領域を結合する為「EaseUS Partition Master」で回復領域の480MBを一番右へ移動しようとするが、移動できない。。。 ネットで調べたところ、システム領域は移動できないらしい。。。 「EaseUS Partition Master」と「ディスクの管理」からSSDをまた初期化。。。 「EaseUS Todo Backup Free」でクローン作製時にパーティションサイズ変更できる事を確認。(この時に回復領域の移動も可能である事を確認。) Cドライブの領域確保には成功しましたが、BIOSでブートドライブをSSDに変更しても再起動するとeMMCから毎回Windows起動する。。。 「ディスクの管理」からeMMCのドライブ名を削除すると、毎回SSDから起動するようになりました。 その後、一週間ほど使用して、SSDが故障した時にPCが起動できないと困ると考え、「ディスクの管理」からeMMCを復活させました。 結果、再起動してもSSDから起動するようになってました。 設定は何も変えてないので、何がトリガーになっているのか分かりません。。。 とりあえず動いてるので、このままにしてみます。 ちなみに、SSD化しても体感速度は変わりませんでした。。。 Apollo Lake(N3350)より Atom(Z8350)の方が体感速度は早かったです。。。 私の場合、Atom(Z8350)に慣れていたので、作業がワンテンポ遅れます。。。

  • 4

    2018年7月5日 投稿

    格安軽量ノートとしては、ASUS VivoBook E203NAがeMMC 64GBなのに対し、こちらは32GBで、通常用途には不足な感じですが、2.5インチのSSDを増設できるのがこのマシンの大きなアドバンテージです。1週間ほど使ってみて、処理速度やデザインは価格相応ですが結構快適に使えています。私はOSはeMMCのままですが、OSもSSDに移せばより快適になるでしょう。1つ問題点が、底面がかなり高温になりますので、膝に直接のせると火傷しそうになります。ACアダプターも非常に小型で、通常のPC用の直方体のものではなく、周辺機器のACアダプターのような形状です。バッテリーもかなり持ちます。あまりたくさんソフトウェアをインストールしないなど用途が合えばオススメです。

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WiZ KI14HD-NB のクチコミ

(41件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数7

    2019年8月6日 更新

    500GBのSSDが余っていたので、サブサブPCにするつもりで衝動買い。 システムをtrue imageで真面目にバックアップして、SSDに復元するという安全策をとり、 biosから起動ドライブを500GB側にしてすんなりと改造完了。ついでにリカバリディスクもできあがり。 動作はSSDなのにも関わらず、本当にのんびり。ベンチマークを取ったらまた書き込みます。 まあ、SSDが再利用できたので良しとします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数5

    2019年1月21日 更新

    今月こちらを購入し(新機種発表直前でかなり安かった)、ここの口コミを参考にEaseUS Todo backupフリー版でクローンし(もちろんパーティション拡大も同時に行い)起動ディスクスワップをしました。問題なく使っているのですがひとつ問題がでてきてしまいました。 Windows updateとかで再起動するときありますよね。再起動するとSSDが認識せずeMMCから起動となってしまいます。再起動後biosに行きbootのところを見るとSSDが選べなくなっているところからbiosレベルでちゃんと認識ができていないようです。シャットダウン後に起動するとSSDは認識しちゃんと立ち上がります。 これはもうSSDとの相性なのかなと思ってあきらめていたりするんですが、(昔自作していたときにも何回かHDで同様の経験がある)最後の悪あがきとしてbiosやWindowsの設定でチェックしておくべきところがありましたらご教示下さい。 SSDはDIERYA 480GB 3D Nandです。 再起動は自分では使わないしwindows updateの再起動もさせないようにできるので、大きな問題ではないですが、もし何かKeywordとかあれば頂ければ少しだけ悪あがきします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数19

    2018年12月16日 更新

    既存のeMMC(Cドライブ)だけだと、Windows10の更新時に容量不足でエラーが出るようになり、このPCのメリットであるSSDを増設しました。 どうせなら、SSD(現状Dドライブになっています)にOSを移動して、SSD主体でOSも起動できるようにしたほうが良いのでは(SSDをCドライブに変更できれば)と考え、試みてみたのですが、上手くいきません。 そもそもこの考えは間違っているのか、或いは既存eMMCにプレインストールされているOSを移転させること自体無理なのか、それとも良い方法があるのか、、知識のある方ご意見いただけるとありがたいです。 ちなみに当方でやってみたことは以下の通り。 ・無料のAOMEI Backupper StandardというソフトでCドライブ(eMMC)を複製し、Dドライブ(SSD)にコピー。 ・BIOSで起動ドライブをDドライブに変更。 →[ディスクの管理]で確認してみると、Cには「正常(ブート、クラッシュダンプ、・・・)」と記載されているが、Dには「正常(プライマリ パーテーション)」と書かれていて、CがOSブートのままになっている様子。 →Windowsの更新をしようとすると、Cドライブを更新しようとする。

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WiZ KI14HD-NB のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron N3350(Apollo Lake)
1.1GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 500
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
駆動時間 8時間
インターフェース miniHDMIx1
USB3.0x1
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.5 kg
幅x高さx奥行 330x21.26x220 mm
カラー
カラー ブルー系
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