Withings
Body WBS06-White-ALL-JP [ホワイト]
メーカー希望小売価格:-円
2017年6月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 体重計
- 測定方式
- 両足
- サイズ
- 327x23x327 mm
- 重量
- 2.1 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
8,573円
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Body WBS06-White-ALL-JP [ホワイト] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.55集計対象7件 / 総投稿数8件
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通風を機に体質改善に取り組むにあたって、体重の目標値と現在値の乖離の可視化のために導入。 上位機種に搭載されている体組成計測は以前使ってたタニタがイマイチだったので、体重計一本に絞って本製品をチョイス。 なお、活動量計・睡眠計にfitbit inspire2も使用中。 【デザイン】 真っ白な板なので、白基調の洗面所には上手く溶け込みました。 上位機種のようなラインは入っておらず、ディスプレイ以外真っ白。 【使いやすさ】 wifiの接続は簡単でした。 あとは乗るだけ。 【機能性】 ディスプレイには体重の他に体重の推移グラフ、BMI、明日の天気・気温が表示されます。不必要な情報はアプリから非表示設定が可能です。 また、前述の通り、私はfitbitを既に利用しておりまして、連動機能を利用してfitbitにデータ共有、一本化させています。 こちらの設定も難しいことはありませんでした。 【総評】 wifi接続によるデータの自動記録もさることながら、withingsシリーズ以外の健康管理アプリとの連携によって一括管理可能な点が非常に楽。
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WithingsのWi-Fi対応体重計をすでに10年ほど使ってきたのだが、そろそろ新しい機種に買い替えたくて入手。 【デザイン】 表面がガラスで、黒く四角いボディーにディスプレイがひとつ。(白のモデルもあり) シンプルでスタイリッシュなデザインが気に入っている。 【使いやすさ】 一度簡単な設定を済ませ、後は単純に乗るだけで計測データがクラウドに転送され、Webやスマートフォンの画面でグラフ化して表示され、毎日の体重変化を確認できる。 筆者は10年前、健康診断で血糖値が高いと指摘を受け、食事のカロリーをコントロールし体重を減らす決意をして、今回と同じWithingsの体重計を購入した。その機種も本機もコンセプトは一貫しており、全く同じである。体重計に乗るだけで毎日の体重の変化が確認できる。食事で努力した成果を単に毎日体重計に乗るだけで確認できるので、当時から感動的なしかけと思った。 また、最初に行う設定だが、以前はパソコンとUSBケーブルで接続して行うものだった。本機ではスマートフォンと接続して、専用アプリ(Health Mate)上で指示に従って行う方式になっており、さらに手軽で簡単になった。USBケーブルは必要ない。 【機能性】 体重を測ると同時にBMI値も表示してくれる。また、簡単な体重の増減傾向や、天気や気温、Health Mateで管理している歩数情報なども表示できる。 家族で使うとき、誰が乗ったのかを自動判別しようとする機能があるが、体重が近い場合は乗ったひとの候補が表示される。体重を左右に傾けることで表示された候補の中から自分を選ぶ。8人までこのような形で同時に使うことができる。なかなかよくできている。 体重計としての精度は200gであり、他社には精度50gをうたう機種もあるので、ここは劣っているとは言える。しかし、実際は衣服を着た状態で測定したり、風呂上がりに裸で測定したり、相当意識しないとその日によって条件は結構ばらつく。毎回裸でしか体重計に乗らないとか、同じ重さの服を着て測るとか決めるのならともかく、50gの精度にこだわらなくても、200gの精度で充分と私は思っている。もちろん、ここにこだわることができる人はこだわるのもよいだろう。 【総評】 乗るだけで体重が測れ、グラフが自動作成されるので、本当に毎日体重の変化を確認できる。 少し食べすぎたなというときにも、その後グラフは正直に反応する。食事の量を工夫し、頑張って体重が少しずつ減っていくと、毎日体重計に乗りグラフを見るのが楽しみに変わるから不思議だ。これを私は勝手に「乗るだけダイエット」と呼んでいる。成果が見えると人間は頑張れるようだ。 10年前、1か月ほどで10kg以上減らすダイエットに成功したのはこの機能のおかげである。 実は10年たって、少し気持ちが緩み、また体重が増えてきている。この新しい体重計でもう一度「乗るだけダイエット」に挑戦しているところだ。 とにかく、私のお勧めの体重計である。 Withingsはフランスのベンチャー企業だが、2017年にNokiaの傘下に入り、製品のブランドも一時Nokiaのブランドに変更していた。しかし2018年、Nokiaを離れ、もとのWithingsブランドに戻っている。現在も商品名にその名残が残っていることがあるので覚えておきたい。
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wifi対応の体重計を探して、たどり着いたのがこれでした 【デザイン】 ガラストップで汚れも拭き取りやすく、デザイン性も良いです。 【使いやすさ】 スマートフォンとBluetooth接続で一度Wi-Fi関連の設定をすれば、 後は乗っかるだけで自動的に測定&サーバーへデータをアップしてくれます。 よくあるように何件置きにスマートフォンと同期…といった作業が不要なので楽です。 また、エレコムのHCS-WFS01のように、対応がスマートフォンだけではなく、パソコンからもデータを閲覧可能です。 【機能性】 Wi-Fi自動同期の機能はとても便利です。 一方で、HCS-WFS01の計測単位が50g(〜100kg)、タニタのBC-508が表示単位100gに対して、 本製品の計測単位は200gであり、詳細な計測には向きません。 【総評】 上位機種に搭載されている機能(体脂肪や筋肉量等々)が不要でWi-Fi対応の体重計が欲しい方にはおすすめです。 また、withingsのアカウントとGoogle fitなどの各社健康管理アプリとの連携も可能です。
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(1件/1スレッド)
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結構な頻度で、スマホと繋がらなくなる その度にスマホの再起動をしている状態
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Body WBS06-White-ALL-JP [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 体組成計 体脂肪率や内臓脂肪レベル、骨量など人の体を構成する組織「体組成」を推定して計測できる機器です。 体脂肪計 体の中にある脂肪の割合を測定するための機器です。 体重計 身体の重さを計測するための機器です。 |
体重計 |
| 測定方式 | 両足 |
| 最小表示 | 200g |
| 登録人数 | 8 人 |
| 測定機能 | |
|---|---|
| BMI | ○ |
| 通信機能 | |
|---|---|
| Wi-Fi対応 | ○ |
| Bluetooth対応 | ○ |
| スマホ連動機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 327x23x327 mm |
| 重量 | 2.1 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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