SONY
HT-X9000F
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- Dolby Atmos
- ○
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 200 W
- ウーハー最大出力
- 100 W
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HT-X9000F のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.24集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
-
457%
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30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
この機種は発売前に予約し 発売当日に購入しましたからかれこれ2年経ちます 58インチのレグザに接続していますがこの機種を購入した第一の理由はテレビの脚の上に置けるサイズであることが最大の理由でした 正直言って音質に関してはあまり期待していませんでしたが音出ししてみると迫力満点10帖の部屋に設置していますが今のところ充分に満足しています
-
【デザイン】 KJ-49X9000Fと良くマッチする。 【高音の音質】 たまに音が軽く感じる時があるが、声がしっかり聴き取れる。 【低音の音質】 十分過ぎる位出ている。 床に直置きだと床と壁の共振が凄いのでスポンジタイプのインシュレーターを使用した所、共振は収まった。 【機能性】 シンプルな分設定は楽だが、もう少し設定項目があっても良いのでは。 【入出力端子】 必要十分。 【サイズ】 サウンドバーはコンパクトで良い。 ウーファーはそこそこ大きいので置き場所は事前に検討した方が良い。 【総評】 RHT-G550からの買い替えで、初めて我が家のPS4 PROが4K画質で楽しめるようになりました。 また、PS4 PROと他のメディア(Amazon prime、HDDの録画データ)であった音質の差が減ったように思えて満足してます。 次はDTS Xの効果を試してみたいと思います。
-
10年超使用したREGZA Z9000 42インチが不調につき、新しく東芝REGZA 65M540X 65インチへ買い替えと同時に本製品を購入しました。購入時ヤマハのYAS-209やDENONのDHT-S316など他にも候補が多数ありました。 私は田舎暮らしであるため、近隣の電気店はそれほど大きくないケーズデンキとヤマダ電機しかなく、展示品の視聴は無理な状態でしたので、価格コムのレビューや各メーカーのWebサイトで判断するしかありませんでした。 数年前はONKYOのHTX-11を使用しておりましたので、外部サブウーファーのついた製品で検討しました。 この商品に決まった最大の要因はIRリピーターが搭載されている点です。今回同時購入したREGZA 65M540X はサウンドバーをTVの前に設置するとリモコン受信部がサウンドバーに隠れてリモコン操作に支障をきたす事は明らかでした。ヤマハのサウンドバーも以前の商品にはIRリピーターが搭載されていたのに、最近の商品には搭載されていないようです。実際、使用してみてIRリピーターのおかげでTVのリモコン操作も快適に行えております。 さて、肝心な音響についてですが、TV内蔵のものと比較すると当然格段に音質向上を実感できます。まず、一般的なバラエティー番組等は流れるBGMに邪魔されることなく人のセリフもしっかりと聞き取れます。ニュース番組も然り、キャスターの声も芯があって聞き取りやすくなりました。youtubeなどでライブ映像を見るときは、本機の設定をMUSICに変更、ウーファーボリュームを最大に設定して視聴していますが、大迫力のサウンドで楽しめます。ただ、かなりの音量になるので私のような環境(近所の住宅から少し離れた一軒家)でないときっと苦情を言われると思います。同価格帯のほとんどのサウンドバーで該当すると思いますが、映画などDVDやBluerayのコンテンツを視聴するときは、やはりセリフを優先した音量で視聴していると、突然の効果音などで「うるさい!」とボリュームを下げたくなります。しかし、効果音にボリュームを合わせるとセリフが聞こえない。これはTVの内蔵スピーカーでも同様かもしれません。こういう類のシアタースピーカーなど外部スピーカーは防音がしっかりしたマンションや一軒家でないと思いっきり楽しめないのではないかと感じます。本機を使用するうえで肝となるのでしょうが、多少面倒でも視聴コンテンツに合わせた音質設定をリモコンで行い、ある程度のボリュームで楽しむことが本機の機能をフルに楽しむコツかと思います。 結果としては本機を購入して満足しています。使用してまだ10日ほどですが、今後エーシングが進むにつれて音の角が取れさらに満足できる音に変わってくれることを期待しております。
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HT-X9000F のクチコミ
(111件/22スレッド)
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中古品を購入したのですがリモコンが付属品しておらず本体のみでした。 またリモコンがもう製造終了していて注文できませんでした。 こちらの商品はリモコンが無くても使えますでしょうか??
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皆さんいつもアドバイスありがとうございます。 私のクチコミを読んでもらえると分かるのですが、テレビを壁掛けにしてローボードを廃棄した後、新しいサウンドシステムを構成しようと長い事漂流している者です。システムのコンセプトは「スッキリで音質そこそこ」です。 そこで今PioneerのFS-EB70とSony HT-X9000Fで悩んでいます。Pioneerはイネードブルが付いていて3.1ですがレシーバーがちょっと邪魔で色が変。SONYはレシーバーは無いけど2.1。しかしデザインは完全にSONYが好きです。 皆さんこの二種が同じ値段ならどちらを選びますか? そして余談ですが、FS-EB70がこの性能であまり人気にならなかったのは理由があるのでしょうか?これはネットにもあまり情報が無く、YouTubeでも日本人のレビューは無いので裏話や使用している方は是非感想を聞かせて下さい。
-
諸兄方の教示をお願いします。 【困っているポイント】 BRAVIA X8500FとHDMI接続時,一部の機器の音声が出なくなりました。昨日までは,普通に使用出来ていました。 【使用期間】 購入後,半年程度。 【利用環境や状況】 HDMI1 SP-1500 HDMI2 Amazon Fire TV Stick 4K HDMI3 本機→PS4 PRO HDMI4 eo光STB 上記にて使用出来ていたのですが,昨夜,電源Off後,HDMI3接続のPS4しか音声が出ない状態です。 本機,BRAVIA共に全初期化,電源ケーブル,HDMIを取り外し,2時程度後に再接続するも症状に変化はありません。 音声出力をテレビにすると普通にテレビスピーカーからは音声が出ます。 気になることは,入力切替画面において,HDMI3が本機の時とPLAYSTATIONと表示される場合があります。 本機が表示されている時は,他のHDMIの音声は出ます。 PLAYSTATIONと表示される時に他機器の音声が出ません。但し,PLAYSTATIONにするには本機メニューから映像を 見るにしないと画面が切り替わりません。 【質問内容、その他コメント】 故障でしょうか。何か試すことはないでしょうか。 よろしくお願いします。
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HT-X9000F のスペック・仕様
- Dolby Atmos、DTS:X対応の2.1chサウンドバー。バースピーカー「SA-X9000F」とサブウーハー「SA-WX9000F」で構成されている。
- 「Vertical Surround Engine」と「S-Force Pro Front Surround」により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現。
- 4Kパススルーに対応。HDRはHDR10 、HLG(HybridLog-Gamma)、Dolby Visionなどのフォーマットにも対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
2.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 200 W |
| ウーハー最大出力 | 100 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 別売 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| Dolby Atmos | ○ |
| DTS | ○ |
| DTS:X | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) (eARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:930x58x85 mm サブウーファー:190x382x387 mm |
| 重量 | サウンドバー:2.5 kg サブウーファー:7.8 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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2019年3月11日
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