DENON
AVR-X550BT
メーカー希望小売価格:-円
2018年5月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 5.2 ch
- HDMI端子入力
- 5 系統
- HDMI端子出力
- 出力×1
- オーディオ入力
- 2 系統
- メーカー公式情報
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AVR-X550BT のレビュー・評価
(12件)
満足度
3.81集計対象12件 / 総投稿数12件
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525%
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450%
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316%
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28%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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導入してしばらく使っていなかったが、最近また使うようになった。 接続しているTVがSONYのKJ-43X80WKなのだが、HDMIのARCが認識できなくなることがあります。頻度は月1回ぐらいです。 TV側でいろいろやっても駄目で、解決策は本機の完全初期化のみです。 これってスピーカーパラメータも初期化されるので、セットアップがとても時間がかかり、面倒です。 完全初期化で治るので、はっきり言ってソフトウエア不具合だと思うけど、DENONからは、FWアップデートは配布されておらず、サポートに疑問が残るので、満足度と機能性は大きく下げることとした。 【デザイン】 ブラックで、両方につまみあり。 オーソドックスなAVアンプのデザインで悪くはない。 【操作性】 こんなものだと思う。 TVや本機の設定(特にHDMI)により、動きがかなり変わるので自分の思ったように動くようにするには時間がかかりました。 【音質】 オーディオマニアではないけど、問題無いレベル。 流用したスピーカ類もしょぼいので、充分です。 【パワー】 目いっぱいは、鳴らせないので不明。ただ、パワー不足による歪感などはありません。 【機能性】 8年前に買ったリビングのYAMAHAのAVアンプとあまり変わらない感じですが、Bluetoothが搭載されているので、スマホの音楽再生が容易にできて良い感じです。 【入出力端子】 TVへHDMI出力、BDプレイヤーにHDMI入力を割り当てているだけなので、かなり余っています。 【サイズ】 もう少し高さを抑えても良かったと思います。 うちのTVラックでなんとか入る高さです。 まあ、大きいせいで、安っぽさを感じないですがね。 【総評】 安くて、充分な機能があり、自分では音も悪くないと思います。 不具合が治れば良いけれど、他機種に乗り換えも考えますね。
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自宅のリビングで、5.1chで使用しています。 お手頃な割には鳴りもよく、自動で設定してくれる機能がよいと思います。 ただ、自動設定時の音がかなり大きいので注意が必要です。誰もいない平日の昼間とか出ないと近所迷惑になると思います。
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【デザイン】シンプル好きな人には良い。但し、余りにもシンプル過ぎて、メカニカル感は感じられず、人によっては嫌いに感じる人もいるのでは。 【操作性】初心者には面倒。但し、分からなければ、説明書をひとつひとつ見なくても、コールセンターに問い合わせすれば、丁寧に教えてくれた 【音質】良い。好みの音質を対象に応じて選べるので良い。高機種には、もっと沢山の音質を選べられるが、そこまで拘らないの、これで充分。 【パワー】充分 【機能性】慣れるまでは、少し時間がかかる。但し、avアンプはそういうものとして納得して取り組もう。 【入出力端子】コストの関係だろうが、もっと端子は有った方が良い。私の不満点の最大は。この単指数。 【サイズ】大きくもなく、小さくもなく丁度よいサイズ。 【総評】 総じてコストパフォーマンスは滅茶苦茶良い。 東芝テレビの「REGZA65730X」にリンクしたが、ちゃんと「レグザリンク」されて使い勝手は良い。
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AVR-X550BT のクチコミ
(353件/61スレッド)
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avアンプ初心者です。 フロントとサラウンドの4つのスピーカーで サラウンド環境を作りたくデスクトップpcからアンプのGamehdmiに繋いでモニターに出力しているのですがサウンドパラメーターからドルビーやdtsの項目が選べません(ステレオ、バーチャルマルチチャンネルステレオなどのみ) ブルートゥースに接続すると選べはするのですがブルートゥースは基本的にはステレオだと聞いています。 スピーカーはマニュアルセットアップからテストトーンを開始するとサラウンド側のスピーカーは鳴ります。 どこかそもそも間違っている場所があったりしますでしょうか?
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現在、テレビの音声を この機種で使用しています。 ARC接続です。 使用して しばらく、、約10日程度使用していると 突然、音声が全く出なくなります。 症状が出た時は 一度リモコンでオフにして、再度オンにすると出るようになります。 何が原因が分からず困っています。。。 ケーブルが悪いのでしょうか、、、、
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素人ですいません。 こちらの製品にCDプレイヤー(レシーバー?)やデジタルオーディオプレーヤーを有線で繋いで音楽等を聞く事は可能なのでしょうか? 単純にデジタルオーディオ端子やアナログオーディオ端子に繋げば良いのでしょうか? また、入力ソースはどれを選べば良いのでしょうか? ご教授いただけるとありがたいです。
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AVR-X550BT のスペック・仕様
- Dolby TrueHDとDTS-HDに対応した5.2ch AVサラウンドレシーバー。2系統のサブウーハープリアウトを搭載。
- 全5チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。ブロックコンデンサーには6800uFのカスタムコンデンサーを2つ備えている。
- 3系統のHDMI入力が4K Ultra HDパススルーに対応(60p/HDCP 2.2/BT.2020/HDR10/Dolby Vision/HLG)。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY PRO LOGIC DOLBY PRO LOGIC II DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| フロント出力 | 70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 90W(1kHz、6Ω) |
| センター出力 | 70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 90W(1kHz、6Ω) |
| サラウンド出力 | 70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 90W(1kHz、6Ω) |
| サラウンドチャンネル | 5.2 ch |
| インピーダンス | 6〜16Ω |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×5 |
| オーディオ入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×1 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| USB | USB端子×1(フロント) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 3.0 + EDR |
| Bluetoothコーデック | SBC/AAC |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | FLAC:24bit |
| サンプリング周波数 | WMA・MP3・WAV・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz FLAC:32、44.1、48、88.2、96kHz |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 434x151x319 mm |
| 重量 | 7.6 kg |
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AVR-X550BT の製品特長
[メーカー情報]
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Sound - 徹底した高音質設計
Dolby TrueHDとDTS-HDに対応
AVR-X550BTは、ロスレスサラウンドフォーマット「Dolby TrueHD」および「DTS-HD」に対応しています。これらのフォーマットは音声データを損失なしに圧縮できるため、録音スタジオで制作されたサウンドトラックのマスター音源のクオリティをそのままホームシアターで楽しむことができます。
最大出力140W※ の5ch ディスクリート・パワーアンプ
上位モデルと同様に、デノンのHi-Fi オーディオアンプの設計思想を継承した全5チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。パワーアンプ出力段のパワートランジスタの温度変化をリアルタイムにモニターすることで、電流リミッター回路を取り除き、ピーク電流を大幅に強化。微小信号から大きな信号まで音色を変えることなく、余裕のあるダイナミックなサウンドを実現しました。DCサーボ回路には大容量コンデンサーを用い、可聴帯域よりもさらに低い、超低域からの再生を可能にしています。可聴帯域以下のハーモニクス成分が、映画の重厚な爆発音や、コンサートのパワフルなパーカッションなどの表現力を高め、臨場感をさらに向上させます。 ※ 6Ω、1kHz、THD 10%、1ch 駆動
2系統のサブウーハー出力
本機を使用する部屋の大きさに合わせてサブウーハーを増設できるように、2系統のサブウーハープリアウトを搭載。2台のサブウーハーを設置すれば、広い部屋でも圧巻の低音を楽しむことができます。
高音質オペアンプ
チップ内部の構成やワイヤリングのリファインに加え、高品質なシリコ ウェファーの採用によって音質対策が図られた高音質オペアンプをD/A ンバーターのポストフィルターに採用。音の密度や解像感、空間表現を 上させています。
ダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクション
ヒートシンクや電源トランスなどの重量物をフットの直近に配し高剛性のシャーシにしっかりと固定。音質に悪影響を及ぼす内部、外部の不要振動を排除し、音質の向上を図っています。
ハイパフォーマンス・カスタムコンデンサー
電源部のブロックコンデンサーには、大容量6,800uFのカスタムコンデンサーを2つ搭載しています。マルチチャンネルによる大音量再生時にも余裕を持った電源供給を行い、重厚かつ切れの良いサウンドを実現します。
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Picture - 4K Ultra HD / HDCP 2.2 / HDRに対応(3系統)
4K Ultra HDビデオ・パススルー対応
3系統のHDMI入出力端子が4K映像信号とデジタル映像コンテンツの著作権保護技術「HDCP 2.2」に対応。4K / 60p入力に対応したテレビと接続することで、4K映像ならではの高精細でスムーズな映像を楽しめます。また、[ 4K / 60p / 4:4:4 / 24bit ]や[ 4K / 60p / 4:2:0 / 30bit ]、[ 4K / 60p / 4:2:2 / 36bit ]などの映像フォーマットに対応し、色情報の密度と階調性のなめらかさを両立した映像表現を可能にしました。さらに、従来のHD映像の2倍以上の広色域表現を可能にする「BT.2020」のパススルーにも対応しています。
HDR10 / Dolby Vision / HLG対応
AVR-X550BTは、映像のダイナミックレンジを拡張する新技術「HDR(High Dynamic Range)」映像信号のパススルーに対応しています。「Ultra HD Blu-ray」に採用されているHDR10に加え、Dolby Vision、HLG(Hybrid Log-gamma)にも対応している、パッケージメディア、ストリーミング、放送など様々なソースでHDR映像を楽しむことができます。
HDMIスタンバイパススルー
本機がスタンバイ状態のときでも、あらかじめ設定したHDMI入力端子からの信号をテレビに出力することができます。
HDMIコントロール(CEC)& オーディオリターンチャンネル(ARC)
CEC対応テレビやブルーレイレコーダーなどとHDMIケーブルで接続すると、テレビのリモコンでシステム全体の電源やボリュームなどの操作を行うことが可能になります。また、ARC対応テレビとHDMIケーブルで接続すれば、音声ケーブルを接続しなくてもテレビの音声をHDMI経由でAVR-X550BTで再生することができます。
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Usability - 多彩な機能をもっと使いやすく
フロントUSB入力
USBメモリーに保存した音楽ファイルの再生に対応しています。FLACファイルは96kHz/24bitまで再生することができます。さらに、WAV、MP3、WMA、AACファイルの再生にも対応しています。 ※本機では、データ圧縮をかけていないFLAC 96kHz/24bitファイルの再生はできません。
Bluetooth対応
Bluetooth経由での音楽再生に対応しており、iOSデバイスやスマートフォン、パソコンなどの音楽も高音質で楽しめます。
圧縮音源を原音に近い状態に復元する「リストアラー」
MP3、WMA、AAC などの圧縮オーディオフォーマットは、人間の耳に聞こえにくい部分の信号を省いてデータ量を減らしています。「リストアラー」は、圧縮処理で省かれた信号を生成し、圧縮する前の音に近い状態に復元する機能です。同時に低音域の量感の補正も行い、圧縮オーディオ信号をより豊かに再生できます。
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リモコンアプリ 「Denon 500 Series Remote」
iPod touch / iPhone / iPad、Androidスマートフォン、タブレット用リモコンアプリ「Denon 500 Series Remote」に対応。本機にBluetooth接続したモバイルデバイスからの操作と音楽再生を行うことができます。
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「ワイドFM」対応FM/AMラジオチューナー
FM/AMラジオチューナーを搭載しておりラジオも良い音で楽しめます。95MHzまでのFMラジオの受信に対応しているため、全国で開局が進んでいるFM補完放送「ワイドFM」を聴くことができます。また、最大で56の放送局をプリセット登録できます。
※ FM補完放送(ワイドFM)とは、AM放送局の放送区域において、難聴対策や災害対策のために、従来のFM放送用の周波数(76 MHz〜90 MHz)に加えて、新たにFM放送用に割当てられた周波数(90 MHz〜95 MHz)を用いて、AM番組を放送すること意味しています。
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