DJI
Phantom 4 Pro+ V2.0
メーカー希望小売価格:-円
2018年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- カメラ搭載有無
- 標準
- FPV
- ○
- 動画解像度
- 4096x2160
- 飛行時間
- 30 分
- 重量
- 1375g(バッテリーとプロペラを含む)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Phantom 4 Pro+ V2.0 のレビュー・評価
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Phantom 4 Pro+ V2.0 のクチコミ
(2件/2スレッド)
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1年間使ってみて 申し訳ありませんが 元々の設計に問題があると思います。 1使用環境 職場 操縦者の教育用 2良い所 Attiモードが付いている 画質はまあまあ 3悪い所 @運動性能が低いPモード時(MAVIC Airと比べて) ・舵当て(前後左右)が緩い だら〜と行き過ぎる メリハリがない ・風に著しく弱い(位置を保持しようと頑張らない) Aホバリング・8の字・ノーズインサークル等の訓練をしていると どんどん高度が落ちる(MAVICではありえない)Pモードでである Bランディングギアが弱い(設計ミス) 細いし、すぐに折れる、アンテナ部分の接続箇所が弱すぎる Cアンテナ設計のミス ランディングギアの中に付けてはいけない! そのためにランディングギアの強度が落ちている また2.4GHz帯、5GHz帯は周波数が高いのでプラスティックのカバーは 電界強度を数dB弱める D沢山のセンサーが付いていているが、プロペラガードをつけると そのセンサーに引っかかり操縦不能になることがある。 (風があるとガードが歪み前後左右のセンサーが反応しフェールセーフモードになる。) これも元々の設計ミスである E送信機ソフトウェアのユーザーインターフェースが分かりにくくかつ不安定 ・WiFi接続が切れやすい! 致命的 ・文字入力方法が面倒くさくイライラする 入力に失敗することが多く何度もやらされる F数種類のアップデートがあるが失敗し暴走することが多々ある 飛行範囲のアップデートは毎回出るがやると暴走する(日本の範囲では無いようだ) Gアクティブトラックのプログラムミス 目標を前進方向には追従しますが、目標が逆に近づくと機体を逃す時なぜか センサーが反応せず周りに衝突します Hプログラム撮影モードが少ない サークル、ドローニー、ブーメラン等がない 4保守 納入業者の対応が悪い DJIの問題では無いようだ 1次納入業者→2次納入業者→3次納入業者→DJIのサービスへ なぜこうなっているのかは分からない ・ランディングギアの修理に1ヶ月〜2ヶ月 修理費9万円 ・プロペラガードを付けたままの飛行で操縦不能に 購入後3ヶ月 機体の不具合を調査してもらった 9万円の請求 答えはプロペラガードを付けたまま飛行してはいけない!との答え これで金を取るのかと 呆れてしまった! 2022.9 とうとうPhantomシリーズ 生産終了! 入門機としてはよかったのでしょうが このまま売り続けるのは罪のような気がしていました 講習用(Attiモード)センサー無しモードにできるのはこの機種しか無かったので仕方ありません 講習指導をしていて思ったこと @Attiモード いざという時の為にセンサー無しモードでの技能審査をやっていますが 全く必要ないと 最近は思います。 逆にAttiモードを使わないといけないシュツエーションがあれば その時はドローンを 上げてはいけないのです 最後に ものづくりの魂 ものづくりに携わるものは 自分の作ったものには一生責任があると思います。私ならそう思います。ドイツのものづくりもその考えが生きています。不具合があればどんどん改善していく、リコール隠しをしないなど やて行くべきだと思います。最近の自動車生産では全ての国産車でリコール隠しと検査偽証が行われています。不思議に思います。そんなに隠したいのだろうか? 正直で真っ直ぐ一点の曇りもないものづくりを 日本のものづくり魂を 期待します!
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ipadmini接続のphantomで、写真をraw付きで撮影した後再生すると、シャープ感がありません。実際のデータはピントはきているのですが、ピンぼけかっていうくらいシャープ感がありません。ipadを変えたりしましたが同じでした。改善する方法はどなたかご存知でしょうか?
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Phantom 4 Pro+ V2.0 のスペック・仕様
- 1型20MPのExmor R CMOSセンサー採用2000万画素カメラを搭載したドローン。送信機が5.5型1080pのディスプレイ一体型となっている。
- 従来モデル「Phantom 4 Pro」「Phantom 4 Advanced」と同様に、4K/60fps動画と14fpsのバーストショット (静止画の連続撮影) を撮影できる。
- デュアル・リア・ビジョンセンサー、赤外線センサーを搭載した「FlightAutonomyシステム」により、5方向の障害物を検知。安定した飛行が可能。
| カメラ性能 | |
|---|---|
| カメラ搭載有無 | 標準 |
| FPV
FPV FPV 機体から送られてきた映像を、タブレットPCやスマートフォンで見ることができる機能。 |
○ |
| 動画解像度 | 4096x2160 |
| 本体性能 | |
|---|---|
| 飛行時間 | 30 分 |
| 充電時間 | 80 分 |
| 操作可能距離 | 4000 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 全長x全幅x全高 | 289.5x289.5x196 mm |
| 重量 | 1375g(バッテリーとプロペラを含む) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
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