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Acer
Spin 7 SP714-51-N58U
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月27日 発売
スペック・仕様
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- 14 型(インチ)
- CPU
- 第7世代 インテル Core i5 7Y54(Kaby Lake)
1.2GHz/2コア
- メモリ容量
- 8 GB
- ストレージ容量
- SSD:256GB
- Office詳細
- WPS Office Standard Edition
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 1.2 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Spin 7 SP714-51-N58U のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.35集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 薄くて軽いという最近ではどこのメーカーもやっていることですが、14インチ液晶で13インチサイズかつ1.2キロという重さに抑え厚さがほぼ1センチという薄さは上出来。かなりスタイリッシュに仕上がっています。液晶を開けた時はそうでもないが、閉じた時のスレンダーな姿は素晴らしい。 ボディにアルミを使用し、薄い軽いをしているのにこの値段はなかなかない。 【処理速度】 同じ価格帯のcore i5と比べると省電力タイプなのでゲームや画像処理はバチバチこなせませんが、数年前のcore iシリーズに比べても遜色なく、たいていなんでもこなせるのでそこはやっぱりcore iだなーと思います。 【グラフィック性能】 ゲームは軽いものならできます(処理を落としたりして。)画像処理つまりは写真編集などはmacbookを使うのと変わらないでしょう。重い編集は遅くなってしまいますが、簡単なレタッチなどは問題ない速度です。 youtubeに関しては4Kでのビデオも見られますのでなかなか 【拡張性】 Type-cポートが2つしかありませんが、私は基本的にポートを使わなので気になりません。Type-Aアダプターがついてくるので、普通のUSBも使えます。その辺は問題ないかと思います。 【使いやすさ】 ここまで薄いとキーボードの打ちにくさが目立ちますが個人的に問題ないレベル。ちゃんと沈みこんでくれるので打鍵感はしっかりしてます。asus zenbook3などに比べて打ちやすい感じです。 またヒンジが360度回転するのでタブレットとしても使え、今までタブレットとパソコンを持ち歩いてましたがまとめられて便利。 トラックパッドのクリック感は良好。 【携帯性】 13インチのボディに14インチ液晶を積んでいるとはいえ、やっぱり大きい感じはします。ただ一昔前に比べるとどこでも持って行けるサイズ、重量に仕上がっています。 大きさの割にかなり薄いので、ビジネスバッグに入れてもかさばることは無いでしょう。 【バッテリ】 2700mahと下手したら格安スマホより電池容量少ないですが、省電力CPUのおかげで約8時間は普通に持ちます。 ただ、やっぱり省電力設定にする必要はあります。この辺は携帯性に特化したPCなので仕方ないかと思います。 【液晶】 14インチでFULLHDなので、正直に言うと2Kか4Kにして欲しかった。だからといって画像が荒いとかそういうことはなく、むしろ画面は綺麗。acerのなんたらいうテクノロジーのおかげでしょう。 また、狭額縁なためそこまで大きく感じません。 折り曲げるヒンジから少し額が大きい印象はありますが、このサイズだとタブレットモードにした時手に持つ部分がないので仕方ないかと。 狭額縁で怖い印象がありましたが、ゴリラガラスを使い、フレームもアルミなので捻ってもたわまないのが、凄い 【総評】 全体的に高評価です。 同価格帯の製品に較べ、極薄軽量アルミボディ、頑丈そうなヒンジ、狭額縁、フルtypec、などなど盛りに盛ったパソコンで、8万7千円ちょっとで買える(ポイントが入ったので実質7万9千円)とは思えない品質。 2017年のspin7(24万円)のCPU交換バージョンなので去年の価格から考えるなら本来20万するパソコンでしょう。 べた褒めですが、もちろん薄さと軽さの犠牲になっている部分もあります。例えばスピーカー。ドルビーアトモスがはいっていますが、薄いのでさすがに音は良くない。特に低音が全く出ないので、音質には期待しないことです。 また、タッチパネルですがペン入力に対応しているのか不明。出来ればペンも使えたら14インチパソコンとして敵無しのコストパフォーマンスになるでしょう。 また、キーボードはUS仕様なので、日本語キーボードが欲しい方は諦めてください。 しかし、メーカー3年保証(海外ブランドはどこまで保証されるやら微妙だが)もついているし結構至れり尽くせり。
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久々にWindows買いましたが、とてもいいです。 薄くて頑丈で、シンプルです。 プログラミングには英語キーボードが便利です。 音楽作成にもタッチパネルは便利です。
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Spin 7 SP714-51-N58U のクチコミ
(11件/1スレッド)
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ファンレスでスペックも軽さも申し分ないのですが、なぜ売れていないのでしょうか。
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Spin 7 SP714-51-N58U のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第7世代 インテル Core i5 7Y54(Kaby Lake) 1.2GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | LPDDR3 PC3-14900 |
| メモリスロット(空き) | 0(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:256GB |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 615 |
| ビデオメモリ | 4158MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
WPS Office Standard Edition |
| 駆動時間 | 8時間 |
| インターフェース | USB3.1 Type-C |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.2 kg |
| 幅x高さx奥行 | 324.6x10.98x229.6 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シェールブラック |
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