ANTEC HCG750 GOLD 価格比較

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ANTEC

HCG750 GOLD

メーカー希望小売価格:-円

2018年6月9日 発売

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(3448製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

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(42人)

対応規格
ATX
電源容量
750 W
80PLUS認証
GOLD
サイズ
150x140x86 mm
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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HCG750 GOLD のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.69

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2020年4月26日 投稿

    ケーブルにどちらが電源ユニット側でどちらがマザボ側か一応目印はあるのですが、 CPUケーブルだけ逆につけようとして30分くらい悪戦苦闘してしまいました。 マニュアルにわかりやすく書いてあれば間違わなかったと思いますが、 間違うか間違わないかは個人差によると思います。 その他音は気にならないし、 コンデンサが日本製で保証が長いというのがあまり詳しくない私としては安心できていいです。 デザインはGAMERとロゴが入っているのがネトゲ大好きな私としては とくにどこかゲームに特化しているのかわかりませんが、なんとなく見た目的に所有欲(?)を満たしてくれます。 どの会社のもそうなのですが、グラボに挿すケーブル1本くらいは分枝(?)のないきれいなストレートケーブル(?)入れてほしいなって思います。

  • 5

    2020年3月3日 投稿

    トラブルは起こしていませんが10年そこそこ使ったENERMAX LIBERTYから買い替え。中が見えないケースなのに旧機は光物でしたがライトが壁に反射してパイロットランプ代わりになって便利でした 外装フィルムに代理店の保証シールが貼ってあるので気を付けて開封、保存してください(適当に開いたら破いた) 付属品は電源ケーブルとネジと結束バンド(小12大3)。3本だけですが太いロゴ付きマジックテープ結束バンドがうれしいです。 本体は巾着袋ではなく5面のジャストフィットサイズの袋に入っています 【デザイン】 シンプルに見せかけてファンガードにロゴなど地味に凝ってます 黒ケーブル&黒コネクタは好きな人は好きでしょうしそれが映えるケース・M/Bが多いですが個人的には昔の役割別に色分けされているケーブルが好きでした 【容量】 定格出力ギリギリで良いならGTX2080Ti SLIもできますね(CPU+M/B+その他で150Wにグラボ250W*2) 本当にやるならもう200Wくらいのマージンは欲しいと思いますが最近の電源は高出力連続運転も想定しているとかなんとか 逆に私の単純計算400W程度の現構成(Sandy i5+RX570+HDD3台)には過剰ですがまあ、アップデートとマージンを見越してということで 今後に備えてEPS12V2系統欲しかったんですよね 【安定性】 元から安定していた構成に電源だけ入れ替えたので問題なく動いています 【静音性】 ファンは常時回転にしたものの、低出力では風量はかなり弱く、並みの静穏ファンより静かです エアフローなしでファンレス運用はしないでしょうしそのためのケースファンはこれよりうるさい上ケース前側につくでしょうから セミファンレスにするってファンの寿命のためじゃないかな?とは思いました 【コネクタ数】 ファンコンでFDD用4ピン使っているんですが変換コネクタで対応になったんですね 変換コネクタの方がつけやすいですけど、今度電源買うときはなくなってそう(まあ、ファンコンもいい加減買い替えても良いでしょうけど コネクタ数は十分ですね ケーブルもSATA専用になっていて扱いやすいです ケーブルの硬さはやわらかめ。大型ケースでも困ることはない長さですが小型ケースでも簡単にまとめられて取り回しに困ることはないと思います コネクタの硬さも挿すのに困るほどではなく抜けそうになる不安もない、ちょうどいい硬さです フルプラグインでATX24ピンに電源側コネクタ2個・30ピン使いますがケーブルの柔らかさと素直なコネクタで取り回しはケーブルの硬いセミプラグインより良いです。セミプラグインの方が取り回しいいことが多いのでよかったです SATA用ケーブルの端のコネクタは下Lですから電源下置き向けの設計だと思います。ケーブルが柔らかく長いので電源からドライブの距離が近い電源上配置でも困らないと思いますが 【サイズ】 奥行き14pで助かります。 小型ケースでも組み込めるケースは多そう。小型ケースで750W電源使う構成は無理ありすぎますが耐熱性という点でもありかもしれません 【総評】 つくりは良いです。電源に関してそれ以外ではうちの骨董品環境で動きました以外には言いにくいところ 以下、選択理由 現構成はピーク時350W(ワットチェッカー読み)なのでせいぜい出力300Wの構成、グラボ買い替えも検討していてその場合でも400W程度の構成なので(電源購入後RX570購入後。+50w) 電源の最大出力はピーク時でも定格の7割で収めるなら650Wで十分なのですがRyzenで組むつもりがありEPS12V2系統を変換なしで出せる電源から検討(ガッツリOCはしないのでなくても良いんですけどコネクタがあればさしたい) 比較検討した電源はCorsair RM850x(検討時12千円。検討時は750Wより安かった。ファンが回る出力の都合ですかね) Antec NeoECO GOLD 750W (9千円) Superflower LEADEXIII GOLD ARGB 650W(15千円) とこれ(14千円)です。ベースモデルのSSR-FX、SSR-FMも比較だけはしました 質をRMxとHCG GOLDで同等とみるならRMxの方が安くてよかったのですが(最近はCorsairのCWT製の方が評判が廉価Seasonicより良い? セミファンレスモードが解除できないのが不安というのが大きかったですね 40%からファンが回るそうですが、750Wなら300W、850Wまら340Wを超えないと回らないんですよね。そこそこのゲームをだらだらやった時に負荷200Wだと回らずに電源内に20W程度の熱が発生し続けることになるので あとはRMxの奥行きが長いのでP180という特殊ケースの都合もあって避けました(16pのプラグイン、入らないことはないみたいなのですがケースファンを1個入れ替えないと窮屈なので) それにファンレスだとケース買い替えたときに電源外部吸気が使えないですしサブに落とした時も小型で常時回転ファンの方がケースの選択が広がりますからね Superflowerは光物で製造元の評判も良いのですが新作で割高感があるのとやはり奥行き16pで避けました NeoECOとHCGはどちらもSeasonic製だそうですがNeoECOは元モデルと比べて廉価版になっていること(特にスリーブベアリングファンが気になりました) から避けてこれを最終的に選びました

  • 5

    2018年11月13日 投稿

    家にPCが5台ほどあり、1台BTOで他自作です。 RTXはどうやら初期不良がでて、購入はあらたにしません。 1060から1080Tiに買い替え、CPUはそんなに問題なく、電源は550W全く足りません。 それでこれをチョイス!! 不要なケーブルを外せてスッキリとした上に、低負荷時、ほぼ無音なので満足です。 価格は高いが10年保証は安心です。 でも電源が故障するとそれだけですまなくなることがある。 ANTEC製は使用中他4台ありますが故障しないですよ。 最長で8年使用しているものもあります。 もちろん、埃掃除は1〜2年に1回は実施してます。 10年使用したら、新品に買い換えます。 故障レビューが少ないです。 コルセアは以前故障した経験が2回あります。 超おすすめです。

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HCG750 GOLD のクチコミ

(18件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数17

    2024年11月3日 更新

    今回この電源が安く出ていたので調べているのですが、 以前ANTECはSeasonicのOEMということだったので購入したことがありましたが、最近調べたところ、確かに昔はそうだったが、最近の商品は中国の会社に変わったということでした。その商品は商品名は同じANTECのNEO ECO なのですが、末尾にM がついています。  HCG850 GOLD は発売されたのが何年か前ですから、Seasonic OEMかなと思いつつ調べていますが、情報がありません。  メーカーの説明を見る限り、コンデンサーがすべて日本製ということです。 Seasonicの電源は、コンデンサーがすべて日本製ということになっているようなので、Seasonic OEMかなと思ってはいるのですが、 もし情報をお持ちの方がいらしたら教えてください。

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HCG750 GOLD のスペック・仕様

基本スペック
対応規格 ATX
電源容量 750 W
プラグイン対応

プラグイン対応

プラグイン対応

ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。

プラグイン対応
1Wあたりの価格 -
認証プログラム
80PLUS認証

80PLUS認証

80PLUS認証

電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。

80PLUS認証
GOLD
サイズ・重量
サイズ 150x140x86 mm
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