パナソニック Let's note LV7 CF-LV72DFQR 価格比較

パナソニック

Let's note LV7 CF-LV72DFQR

メーカー希望小売価格:オープン

2018年6月15日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:128GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2016
OS
Windows 10 Pro 64bit(Fall Creators Update搭載)
重量
1.25 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Let's note LV7 CF-LV72DFQR のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.20

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2020年3月15日 投稿

    【デザイン】レッツノートのデザインを継承してます。 【処理速度】ビジネス使用では充分です。 【グラフィック性能】HDMIにて4k。DSUBでフルHDを外部モニターとして使用しt3え3画面にて運用してもストレスありません。 【拡張性】メモリ増設がオンボードにより不可能、SSDも素人交換が可能だが保証が切れる。 【使いやすさ】ずっとレッツノートなので違和感なく使ってます。 【持ち運びやすさ】軽いので助かります。個人的にはF10のハンドルが便利でOPで選べるとうれしい。 【バッテリ】1日外出で持つので充分と思います。 【液晶】ノングレア処理、仕事で使うなら充分かと。 【総評】LX6の更新機として導入。パットが丸形に戻り誤操作が少なくなり、ストレスが減りました。

  • 4

    2019年2月17日 投稿

    東芝のR731(Sandy Bridge)からの買換えです。 R731は元々HDDモデルだったのを512GBのSSDに換装して使っていて速度的な不満はなかったのですが、いくつかのキーの反応が悪くなったので本機を購入し、SSDも1TBに換装して使用しています。 メモリは共に8GB。 まず一番最初に感じるのは軽さ。 Panasonicは過去に何台か購入使用してきましたが、最後は12インチのW2だったと思いますが14インチの本機の方が非常に軽く感じます。 厚さはPana機はこんなものだろうと思っているので全く気になりません。 またCUPが4コア8スレッド化して処理能力が格段にUPしているためファンが回る事は滅多になく、使用していてそう言ったストレスはありません。 ただ、(かなり?)以前のPana機にはあったPage UP、Page Downキーがないのと、右ALTキーがないのが不満なのと、カメラ認証機能より指紋認証機能があった方が個人的には嬉しかったです。 あと、地味ではあるけれど重要なのが、Pana機はキートップがハズれてしまっても簡単に再度取り付けられるところは以前と変わっておらず良いところです(東芝機は修理扱い)。 仕事を含めると多くのメーカーのノートPCを使用してきていますが、やはりPanasonicのノートが不必要なアプリが殆どインストールされていない等を含めて一番良いノートPCだと個人的には感じています。

  • 使っているデスクトップ(Corei7−8700K)、Let's noteSZ6、B11の3 機種から性能が下がらないことが最低限の条件であり、第七世代 のCoreでは4コアCPUを搭載したLet's note B11から性能が下がっ てしまいます。 SZ6とB11を統合して、画面サイズ維持しつつ軽くしたかったです。 購入時には、富士通UH、HPのSpectre、AsusのZen Book、LGの Gramなどを比較しました。 比較するとLV7はスペックの割に割高で、厚みがあるのがマイナス 面です。比較検討した機種では、より薄いノートは、発熱による筐体 の加熱とサーマルスロットリングによる負荷時の性能ダウンが、 レビューサイトで報告されておりそれを懸念しました。 私の使い方では、RAW現像がなど負荷の高い作業が多いので、 この点は譲れません。 比較と数日使っての感想です。 ・液晶サイズが14インチになっていますが、1.25kgと比較的軽量。 ・厚みはそれなりに気になりますが、反面、ボディサイズに余裕が  あるためCPUの廃熱に余裕がある。筐体の加熱もほとんどない。 ・サンダーボルト対応のUSB3.1。  45W給電のUSB PD電源アダプターで充電できることを確認た。  付属のACアダプターは、従来のSZ6用より大きくなっており、  念のためにACアダプターを持って行くときはUSB PDの小型な  もので代用できます。  外付USB3.1Gen1規格のHDDケースは、書き込み・読み込みとも  S-ATA並の速度が出ます。    映像出力にも対応しており、相性がシビアなWacom Mobile Studio  ProとUSB-Cケーブル1本で接続、使用ができました。 ・Coeri5-8250UでもCineBenchを回しますと、CPUは2.85Ghz(タスク  マネージャー読み)、スコアで620前後。  デスクトップのCorei7-3770より若干悪いぐらいです。    モバイルノートとして、第八世代Coreの性能が大きく上がっています。  Let's note B11(Core i7-3635QM /重量1.8kg)が スコア500前後  Let's note SZ6(Core i5-7300U /重量1.0kg)が スコア250前後  ですので大幅に性能アップしています。フォトショップライトルームの  プレビュー生成 や現像速度には期待できそうです。 ・画面は思いのほか明るく設定できます。  今までのLet's noteの液晶よりも改善しています。   ・サウンドはSZ6はモノラルで聞くべき性能でありませんでしたが、  メーカが発表しているとおり、LVではそれなりに聞けるレベルの  ステレオスピーカを搭載しています。 ・負荷時もCPU FANはかなり静かです。 ※なお、自己責任ですが、SSDについては裏蓋のネジをすべて外せば、  簡単に背面カバーを外せますので個人で交換は可能です。  SSD自体に放熱と絶縁のためにプラスチックの板が 貼り付けられて  おりますので、これの対策は必要です。  SSDは、128GB → 1TBに変更して使用しております。 ・あと惜しむべくは、メモリの交換・増設がどうにもならないこと。  4GB標準の時代は終わったので、だいぶ「マシ」にはなりましたが、  できれば8GBx2まで増設できるとありがたいです。 ・Let's note特有の「塗装が弱い問題」この機種については、  評価はこれからですね。

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Let's note LV7 CF-LV72DFQR のクチコミ

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Let's note LV7 CF-LV72DFQR のスペック・仕様

  • クアッドコアCPUを搭載した14型ノートパソコン。約5年前のモデルと比較して約2.4倍の処理速度アップを実現。複雑な4K動画編集なども快適に行える。
  • 軽さと、バッテリー残量を気にせず使える長時間駆動を両立。重量約1.25kgで、着脱式バッテリーを装備し、長く使っていて劣化してきたら交換できる。
  • 机の高さからの落下や満員電車での圧迫にも負けない頑丈設計。独自のリーフ型構造のキーボードを採用し、ミスタッチを低減。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:128GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
ビデオメモリ 4170MB
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit(Fall Creators Update搭載)
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2016
駆動時間 JEITA Ver2.0:13時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.0x3
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用x1
SDスロット
USB PD
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.25 kg
幅x高さx奥行 333x24.5x225.3 mm
カラー
カラー シルバー
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