パナソニック
Let's note LV7 CF-LV72DFQR
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 14 型(インチ)
- CPU
- 第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
- メモリ容量
- 8 GB
- ストレージ容量
- SSD:128GB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2016
- OS
- Windows 10 Pro 64bit(Fall Creators Update搭載)
- 重量
- 1.25 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Let's note LV7 CF-LV72DFQR のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.20集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】レッツノートのデザインを継承してます。 【処理速度】ビジネス使用では充分です。 【グラフィック性能】HDMIにて4k。DSUBでフルHDを外部モニターとして使用しt3え3画面にて運用してもストレスありません。 【拡張性】メモリ増設がオンボードにより不可能、SSDも素人交換が可能だが保証が切れる。 【使いやすさ】ずっとレッツノートなので違和感なく使ってます。 【持ち運びやすさ】軽いので助かります。個人的にはF10のハンドルが便利でOPで選べるとうれしい。 【バッテリ】1日外出で持つので充分と思います。 【液晶】ノングレア処理、仕事で使うなら充分かと。 【総評】LX6の更新機として導入。パットが丸形に戻り誤操作が少なくなり、ストレスが減りました。
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東芝のR731(Sandy Bridge)からの買換えです。 R731は元々HDDモデルだったのを512GBのSSDに換装して使っていて速度的な不満はなかったのですが、いくつかのキーの反応が悪くなったので本機を購入し、SSDも1TBに換装して使用しています。 メモリは共に8GB。 まず一番最初に感じるのは軽さ。 Panasonicは過去に何台か購入使用してきましたが、最後は12インチのW2だったと思いますが14インチの本機の方が非常に軽く感じます。 厚さはPana機はこんなものだろうと思っているので全く気になりません。 またCUPが4コア8スレッド化して処理能力が格段にUPしているためファンが回る事は滅多になく、使用していてそう言ったストレスはありません。 ただ、(かなり?)以前のPana機にはあったPage UP、Page Downキーがないのと、右ALTキーがないのが不満なのと、カメラ認証機能より指紋認証機能があった方が個人的には嬉しかったです。 あと、地味ではあるけれど重要なのが、Pana機はキートップがハズれてしまっても簡単に再度取り付けられるところは以前と変わっておらず良いところです(東芝機は修理扱い)。 仕事を含めると多くのメーカーのノートPCを使用してきていますが、やはりPanasonicのノートが不必要なアプリが殆どインストールされていない等を含めて一番良いノートPCだと個人的には感じています。
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使っているデスクトップ(Corei7−8700K)、Let's noteSZ6、B11の3 機種から性能が下がらないことが最低限の条件であり、第七世代 のCoreでは4コアCPUを搭載したLet's note B11から性能が下がっ てしまいます。 SZ6とB11を統合して、画面サイズ維持しつつ軽くしたかったです。 購入時には、富士通UH、HPのSpectre、AsusのZen Book、LGの Gramなどを比較しました。 比較するとLV7はスペックの割に割高で、厚みがあるのがマイナス 面です。比較検討した機種では、より薄いノートは、発熱による筐体 の加熱とサーマルスロットリングによる負荷時の性能ダウンが、 レビューサイトで報告されておりそれを懸念しました。 私の使い方では、RAW現像がなど負荷の高い作業が多いので、 この点は譲れません。 比較と数日使っての感想です。 ・液晶サイズが14インチになっていますが、1.25kgと比較的軽量。 ・厚みはそれなりに気になりますが、反面、ボディサイズに余裕が あるためCPUの廃熱に余裕がある。筐体の加熱もほとんどない。 ・サンダーボルト対応のUSB3.1。 45W給電のUSB PD電源アダプターで充電できることを確認た。 付属のACアダプターは、従来のSZ6用より大きくなっており、 念のためにACアダプターを持って行くときはUSB PDの小型な もので代用できます。 外付USB3.1Gen1規格のHDDケースは、書き込み・読み込みとも S-ATA並の速度が出ます。 映像出力にも対応しており、相性がシビアなWacom Mobile Studio ProとUSB-Cケーブル1本で接続、使用ができました。 ・Coeri5-8250UでもCineBenchを回しますと、CPUは2.85Ghz(タスク マネージャー読み)、スコアで620前後。 デスクトップのCorei7-3770より若干悪いぐらいです。 モバイルノートとして、第八世代Coreの性能が大きく上がっています。 Let's note B11(Core i7-3635QM /重量1.8kg)が スコア500前後 Let's note SZ6(Core i5-7300U /重量1.0kg)が スコア250前後 ですので大幅に性能アップしています。フォトショップライトルームの プレビュー生成 や現像速度には期待できそうです。 ・画面は思いのほか明るく設定できます。 今までのLet's noteの液晶よりも改善しています。 ・サウンドはSZ6はモノラルで聞くべき性能でありませんでしたが、 メーカが発表しているとおり、LVではそれなりに聞けるレベルの ステレオスピーカを搭載しています。 ・負荷時もCPU FANはかなり静かです。 ※なお、自己責任ですが、SSDについては裏蓋のネジをすべて外せば、 簡単に背面カバーを外せますので個人で交換は可能です。 SSD自体に放熱と絶縁のためにプラスチックの板が 貼り付けられて おりますので、これの対策は必要です。 SSDは、128GB → 1TBに変更して使用しております。 ・あと惜しむべくは、メモリの交換・増設がどうにもならないこと。 4GB標準の時代は終わったので、だいぶ「マシ」にはなりましたが、 できれば8GBx2まで増設できるとありがたいです。 ・Let's note特有の「塗装が弱い問題」この機種については、 評価はこれからですね。
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Let's note LV7 CF-LV72DFQR のクチコミ
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Let's note LV7 CF-LV72DFQR のスペック・仕様
- クアッドコアCPUを搭載した14型ノートパソコン。約5年前のモデルと比較して約2.4倍の処理速度アップを実現。複雑な4K動画編集なども快適に行える。
- 軽さと、バッテリー残量を気にせず使える長時間駆動を両立。重量約1.25kgで、着脱式バッテリーを装備し、長く使っていて劣化してきたら交換できる。
- 机の高さからの落下や満員電車での圧迫にも負けない頑丈設計。独自のリーフ型構造のキーボードを採用し、ミスタッチを低減。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh) 1.6GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | LPDDR3 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:128GB |
| ビデオチップ | Intel UHD Graphics 620 |
| ビデオメモリ | 4170MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro 64bit(Fall Creators Update搭載) |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2016 |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:13時間 |
| インターフェース | HDMIx1 VGAx1 USB3.0x3 USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用x1 SDスロット |
| USB PD | ○ |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| 生体認証 | 顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.25 kg |
| 幅x高さx奥行 | 333x24.5x225.3 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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