東芝 dynabook T65 T65/GG PT65GGP-REA 価格比較

東芝

dynabook T65 T65/GG PT65GGP-REA

メーカー希望小売価格:オープン

2018年4月 発売

売れ筋ランキング

-

(57794製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(43人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)
1.8GHz/4コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
HDD:1TB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2016
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.4 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

dynabook T65 T65/GG PT65GGP-REAは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

dynabook T65 T65/GG PT65GGP-REA のレビュー・評価

(5件)

満足度

3.83

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    20%
  • 4
    60%
  • 3
    0%
  • 2
    20%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2019年3月6日 投稿

    【デザイン】綺麗です。 【処理速度】第8世代のCorei7 【グラフィック性能】普通 【拡張性】必要十分 【使いやすさ】使いやすいです。 【持ち運びやすさ】基本持ち運びません 【バッテリ】普通 【液晶】綺麗です 【総評】HDDからSAMSUNGのSSD1Tに変更。 メモリも8×2の16Gに変更、起動が爆速の5秒以内となり、3万円で全く不満のないノートパソコンになり満足してます。

  • ストレージをSanDiskの500GBSSDに換装。メモリも4GBを追加で購入し増設。 その結果ApexLegendsも設定を下げれば動くようになり、キビキビ動くようになりました。 家電量販店で10万円で購入したものの、結局12万円ほどかかりましたが満足です。 i7-8550U、メモリ8GB、SSD500GB搭載で12万円と考えるとかなり安いと思います。 ただ、ノーマルをおすすめするかと言われたら微妙。

  • 無難なPCだと思います。当機種を購入されましたら、以下3つを実行されることをお勧めします。 (1) superfech の無効化 https://pc-kaizen.com/windows10-disable-superfetch (2) Windows アップデートの完了 Windows アップデートを行い、すべて完了させておく https://www.microsoft.com/ja-jp/safety/protect/musteps_win10.aspx なお Windows10>設定>システム>電源とスリープ から、電源に接続時の「ディスプレイの電源を切る」「PCをスリープ状態にする」をそれぞれ「なし」にしておくと、この作業が比較的捗ると思います。 https://pc-karuma.net/windows-10-power-sleep/ (3) メモリの増設 私の場合は4GBを増設して4+4GBのデュアル構成にしました。 http://dynabook.biz/memory/11237/ 以上は、重要度の高い順に並べました。 (1) は必須です。当機種で採用されているHDDは高速でないため、superfech が有効になっているとHDD稼働率が常時100%となってしまい、Excel・Wordすらまともに動かない「劇重」状態となります。 当方の場合、(1)未対応の状態に加えて(2)Windows アップデートがバックグラウンドで動いてしまったため、もはやフリーズレベルになってしまいました。仮に (1) を対応したとしても、やはりHDDが高速でないので購入時にWindows アップデートを完了しておきたいところです。 (3)については、Web閲覧や簡単なオフィス利用程度であれば、購入時の4GBでもメモリの稼働率は60%台くらいで収まるので、行わなくても大丈夫だと思います。ただ、8GBの方がゆとりがありますし、4GB追加で(通販なら)5,000円程度ですので、実施されることをお勧めします。 このPC、私自身のものではなく80歳前の父用PCとして購入しました。父の利用目的はWeb閲覧、Office(簡単なもの)、デジイチで撮影した画像の編集、メールといったところです。 私は海外メーカーの「Core i3/メモリ8GB/SSD」といった構成の機種を勧めたのですが、本人が日本メーカーのものが良いと希望し、店員の勧めによって当機種の購入に至りました。ここまでのCPUはまったく不要だと思い、それも伝えた上での購入判断です…それにしても買ってすぐに生じた(上述の)遅さ・重さにはビックリしました。まあ今は概ね快適に使えるようになりましたし、父本人が楽しそうに使っているので良しとしましょう。 =================================================== 2018/11/13 追記 使用している父より「動作が遅い、Wordを開くのにすら時間がかかる」というので、タスクマネージャの内容を確認すると、またもやHDDが常時100%状態に… 本当にWordですら、いつの時代のPCかと思えるほど遅い動作感になってました。 いろいろいじってみると、前回無効化したはずのSuperfetchが、なぜか有効になっていました。何らかの理由で、いつの間にか父が業者さんに設定を初期化してもらっていたのかもしれません。再度、無効に設定。 しかしその後も、なんとなく重い。「Core i7 8550U」とは思えない動作感です。予想としては、HDDがボトルネックになっていると思います…(SSDに換装すれば良いのでしょうが、父が料金を追加して販売店の「5年保証」に加入しているので、勝手に換装するのは憚られるところです)。 おそらく、文書作成とハガキ印刷、画像の簡単な編集程度であれば、Celeron N4100 + メモリ8GB + SSD128GB あたりの、半額以下のPCの方が快適に利用できるはず。 そのため「満足度」を星3から2へ、処理速度を星3から1へ変更します。正直、他の方へはおすすめできません。

  • dynabook T65 T65/GG PT65GGP-REAのレビューをすべて見る

dynabook T65 T65/GG PT65GGP-REA のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

dynabook T65 T65/GG PT65GGP-REA のスペック・仕様

  • インテル Core i7、1TB HDD、USB×4を搭載したノートパソコン。15.6型フルHD液晶を装備し、バッテリー駆動は約7時間。
  • アルファベットや数字をキートップセンターに配置し、視認性を向上。Windows Hello対応の顔認証センサーにより、Webカメラの顔認証より高い認識率を実現。
  • 「dynabookサウンドエンジン」を採用。低音用と高音用に独立させた4つのスピーカーを前面左右に2個ずつ配置することで、力強い低音とクリアな高音を両立。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)
1.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
メモリスロット(空き) 2(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
ビデオメモリ 2139MB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2016
駆動時間 JEITA Ver2.0:7時間
インターフェース HDMIx1
USB3.0x2
SDスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
テンキー
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.4 kg
幅x高さx奥行 379x23.7x258 mm
カラー
カラー サテンゴールド
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止