Corsair
RM650x CP-9020178-JP
メーカー希望小売価格:-円
2018年6月23日 発売
スペック・仕様
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- ATX/EPS
- 電源容量
- 650 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 150x160x86 mm
- 重量
- 1.5 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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RM650x CP-9020178-JP のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.84集計対象14件 / 総投稿数14件
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578%
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421%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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AURUM SERIES AU-600からの乗り換え。 選定基準は、先代と同じGOLD認証と、プラグイン方式。 今回はプラグインということで、若干ですがケーブル類がすっきりしました。 音は気になりませんね。コイル鳴きもしない。 【10年補償】という触れ込みなので、マジで10年持ってくれるように祈ります。 先電源代は、保証期間を大きく超え9年以上持ったので、期待したいです。 ※今は安定性評価しません。数年動かしてから追加します。
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数年前に購入した本製品ですが、今もメインPCで不具合なく使用できています。 よって、耐久性・安定性共に非常に満足しております。 静音性についても、ほぼ無音と言ってもよいかもしれません。 あと、付属品のコードケース(袋)とケーブル止めが何気に嬉しかったです。 正直、i7,HDD1台,ssd2台,ビデオカード1枚の標準構成なので650wでなく550wでも問題なかったと思いますが、値段的にもそれほど変わらなかったのでこちらにした記憶があります。 デザインも無骨で目立たず静かに役目を果たしている雰囲気が良いです。
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CPU:AMD Ryzen5 3600 マザー:ASRock B450 Steel Legend メモリ:Crucial CT2K8G4DFS832A DDR4 3200 8GB×2 M.2: WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C SSD:Crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP 電源:Corsair RM650x CP-9020178-JP グラボ:ASUS STRIX-GTX1060-DC2O6G OS:Windows10Home 64bit 【デザイン】 コルセアって感じのデザイン。 光りませんけどね 【容量】 上記構成では必要にして十分。 グラボをRTX2700に積み替えても6割から7割程度(オーバークロックしない) 【安定性】 ど安定。 "X"付きは全てのコンデンサに日本メーカー製105℃コンデンサ採用 "X"無しは105℃コンデンサ採用 【静音性】 FANが回ることもないので静か。 【コネクタ数】 必要十分。 【サイズ】 普通の電源 【総評】 品質の良い電源と言えばコルセアで業界をリードしてきた。 1万円前後で10年保証で、業界の電源品質を確実に底上げした企業。 48hエンコードテスト検証結果は、エラーなしの期待通りの品質でした。 メモリの相性って皆さんご存じですが、電源も相性問題あるのですが、あまり話題にならないですよね。 壊れるといった声も見受けられます。 近年はさらに高品質でシンプルな製品がありますので、コルセアブランドも影をひそめる。 気になる方は+\5000円で紫蘇を検討しても良いかと思います。 あちこちで、不安なレビューが見受けられる。 爆発、全巻き込み事故が数件見受けられ、2つ購入した1つが、マザーボード巻き込み事故を起こした。 すぐに紫蘇を購入し、使用を中止した。 幸い、マザーボードと電源だけで済み、メモリー、グラボは無事だった為、被害は最小限で済んだ。 昔は信頼性第一的な、質実剛健な製品を販売する印象だった企業が、AS○Sと言い、コルセアと言い、多種多様な周辺機器を販売するようになり、どこか不安定な製品が世に出てしまう感が非常に残念ですね
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RM650x CP-9020178-JP のクチコミ
(81件/9スレッド)
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構成 CPU Ryzen 5 5600X マザー MPG B550 GAMING PLUS メモリー CFD Selection W4U3200CM-16GR (16GB*2) グラボ GALAKURO GAMING GG-RTX3060Ti-E8GB/DF/LHR M2_SSD WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C (500GB) SSD MX500 CT1000MX500SSD1/JP (1TB) CPUファン 虎徹 MarkII SCKTT-2000 の構成で、残りはケースと電源なんですけども、電源の容量は750で大丈夫だと思いますか? ほぼ同じような構成(3600でm2を1つ+ssdを2つ)でNeoECO Gold NE750G(750)で非常に安定してます。 違うところと言えばグラボなのですが、以前組んだ方はRX5700無印です グラボスコアで見た感じTDP(消費ワット数?)が ・RX5700無印が180w ・GeForce3060tiが200w で、違いはグラボの20w程度の差ぐらいでcpuもzen3になってるとはいえ、5600xって65wだから3600と同じだし 750で足りるか、850にすべきかアドバイスして頂ければ幸いです。 今ならこちらの商品安くなってるみたいで、750で9000円、850で13000円 4000円の差は大きいってことで悩んでます!
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【スペック】 OS : windows10 64bit CPU : Intel(R) Core(TM) i7-6700 CPU @ 3.40GHz GPU : GeForce GTX 1070 RAM : 16GB PSU : acbel ipower85 550 MB:ASUS H170 pro HDD:SEAGATE barracuda 2TB(ST2000DM006) 交換しようとしてる電源 : corsairRM750x 【内容】 新調した電源からHDDにSATAケーブルを繋いで電源を入れると、cpuファン等が一瞬だけ回るだけで、電源が落ちてしまう。なぜ、HDDにSATAを繋いだ時に動かないのかが分からない為、ご教示願いたい。 【経緯】 電源ファンの音がうるさい為、新しく電源を交換しようと思い、Corsair RM750xを手に入れました。 元の電源の配線を参考にして、各機器に繋ぎ電源を入れたところ、上記のような現象が発生。 最小構成にして(CPU MB メモリ)を繋いだ状態で電源を入れるとBIOSが起動することを確認。次にSATAケーブルをDVDRAMに、ペリフェラルケーブルを前面のファンに繋いで起動。こちらもBIOSが起動。 最後にSSDとHDDにSATAを繋いで起動すると、またもやファンが一瞬回るだけで電源が入らない。HDDをケーブルから外して起動するとBIOSが起動したので、問題はHDDなのだと発覚。 その後最小構成+HDDを繋いで起動するとやはり動かない。 もしかすると、交換時に何かを壊してしまったか?と思い、元の電源に戻して電源を入れると正常に起動。 数日後、再度チャレンジを繰り返しましたが解決せず。元の電源に戻したところBIOSでHDDが認識せず故障。業者にHDDを送って診断していただいたが、基盤が死んでいるとのこと。原因が経年劣化なのか、今回の作業にてなんらかの負荷がかかったのかは分からないと回答。 HDDがないので新しくSEAGATE barracuda pro 2TBを購入した。これなら行けるか?と思い、挑戦したが、やはりHDDに繋いだ時だけ動かない。 これらの経緯を経て、今は元の電源で動かしている。 【試してみたこと】 CMOSクリア→効果なし SSDに繋いで正常に動いていたSATAケーブルをHDDに繋いで確認→効果なし 【困っているポイント】 なぜHDDに繋いだ時だけ動かないのかがわからない 【利用環境や状況】 PCは購入してから5?6年ほど経っている。 内部パーツの交換を試みたのは今回の電源が初。 以上、よろしくお願いいたします。
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Youtubeで見つけた電源ユニットの各種特性を、電気学的にきっちり測定した動画です。 >【自作PC】の80PLUS GOLD電源を徹底的に試験した結果・・・ | Corsair RM750x https://youtu.be/iwwQpyJxJiE このCORSIRの電源ユニットの性能評価というよりは、電源ユニットの性能を測定するとはどういうことなのか?を説明した動画になっています。 過負荷持の保護回路テストは、見ていてちょっとドキドキでした。 最近、画像は貼っても画像について説明が一切無かったり、URL貼るだけで説明も解釈も皆無という書き込みが散見いたします。SNSの弊害でしょうかね、Twitterと掲示板は違うのです。 理系の人はレポートの書き方について鍛えられると思いますが。目的/理論/実験方法/実験結果/考察、これらが揃って論理的説明として成立します。まぁ価格.comの回答欄に書き込むには限度はありますのではしょられるのはしかたありませんが。ここでの評価に限らず、ビジネス文章あたりでも意識しておいて損はないです。読みやすさが段違いですので。 PCパーツの評価記事なんかも、この辺を勉強して置けば、読むに値する文章なのか(書き手に素養があるのか)の判断も付くようになるでしょう。内容を吟味せずに自分に都合の良い文章だから証拠にするなんて馬鹿なことはしなくなります。HWMonitorの画面を貼っても大して役に立たないのです(どこの数値が重要なのか文章で書けば済む話)。4Gamerの記事は、わりかししっかりしています。 とまぁ、その辺の感慨からも、この人の動画は見ていて気持ちが良かったです。 ちなみに。 動画中で、電源ケーブルによる電圧降下がかなり大きかった(7%以上)ですが。12Vをそのまま使うデバイスはありませんし。CPUの1.15Vとかでも、論理回路の0/1の判断に1.15Vを閾値にしているというわけでも無いので、実際の使用でこの電圧降下が問題になることはさほどないと思います。 ただ、サーモグラフで結構ケーブルも発熱していたので(15:21あたり。フル出力で30度超え)、ケーブルが太いに越したことは無いのでしょうが(ケーブルは曲げにくくなりますけど)。 気になる人は、電飾よりケーブルの自作をしてみてはいかが?
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RM650x CP-9020178-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 650 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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GOLD |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x160x86 mm |
| 重量 | 1.5 kg |
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