iFi audio
iPurifier3 B Type
メーカー希望小売価格:-円
2018年6月11日 発売
スペック・仕様
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- USBアクセサリー
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iPurifier3 B Type のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.49集計対象8件 / 総投稿数8件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 プラスチックです。軽くて端子に負担がかからなければそれで良いかと。普段は目にしませんし。 【音質】 これ単体で違いがわかるほどの耳は持ち合わせておりません。 【操作性】 刺すだけです。 【機能性】 間にかませて仕事してるだけの機能です。 【総評】 とにかく外来ノイズを減らしてくれさえいれば少なくとも悪さはしない。色んなノイズを減らすことができればきっと色々プラスに働くはず。という精神的な安定感を金で買うためのアイテムです。そこにいくらまで出せるかという駆け引きが発生するのがというのがオーディオの功罪というか…まあそんなものですね。
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iDefender+と組み合わせて使っています。 変化は小さかったですが、ノイズが減ったような気もします。 単体で使えばもっとわかりやすいのかもしれません。
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iMac2015→→iSilencer+ +→iDefender+にiPower II 5Vで給電 → Mercury3.0 USB3.0→本機→ZEN DAC Signature V2 電源部はiPower II 5V→iPurifier DC 2 全てiFi Audioで固めています。 スピーカーはJBL 104-BTケーブルは中国メーカーgotorの バランスケーブルです。 全域にわたって落ち着き、音の重心が下がった感じです。 じゃあ大人しくなったのかというとそう言うわけではなく リズム感、アタック感はしっかり出ており 聴感上でも違いはハッキリわかります。 iPurifier 3 B Typeの周りをiFiで揃えたため 製品のみの参考にはもの少々ものたり無いレビューとなりましたが、 個人的には買ってよかった製品です。
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iPurifier3 B Type のクチコミ
(40件/3スレッド)
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AliExpressで買ったのですが、念の為に寸法と重量を測りました。公開されている重量は0.033kgですが0.0569kg有ります。果たしてこれは本物でしょうか?
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(GWで心身が解放されて眠っていたオーディオ欲求が目覚め、抑えきれなくなり、ALC-X1を買おうと思ったが、売り切れだったので)ipurifier 3を買(ってしま)いました。 早速開封したのですが、下半分にシールが貼られていました。 これを買うのは初めてですが、ipurifier DC2にはなかったので、もしかしたら汚れないように対策で貼られたのでしょうか。果たして、剥がしてみると綺麗です。でも、貼られていない上半分は所々黒ずんでますね。上半分もぜひ貼ってください、ifiさん。 効果のほどですが、実はifiさんから以前借りていてそのときと印象はそんな変わらず、変化量は少しですが、滑らかになりました。ヌルヌルでコーティングした感じ。 アナログと違ってS/Nは減らないのですが、デジタルは音楽性を良くするみたいです。iSilencerは明るくなりますし。 ちなみにPCからの構成は、iDifender3.0にソニーのモバイルバッテリーからipurifier DC経由で給電して、iSilencer、AIMのUA3(50cm)、ipurifier 3です。 iDifender3.0やiSilencerは良し悪しで付けたり付けなかったりしてたのですが、今は再び戻してます。 最適解を見つけるのは、付け外し面倒なので心身に更なる余裕ができたら試してみようと思います。 金銭的に余裕ができたらmicro iUSB3.0とかオーデザの電源とかiGalvnic3.0欲しいのですが、iGalvnic3.0はケーブル2本必要で片方が駄目だとそっちにレベルが落ちて逆に悪くなるので(借りた)もう一本3万のケーブル買うとなると合計10万以上なのできつい…両方だと3本なのでやばいっすね。micro iUSB3.0とiGalvnic3.0まとめたの出してくれるとちょっと助かるのですが。まぁ、これはデジタル伝送だけの話でアナログ部分はもっとかかり、いやぁきりないですね、この話も。では
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PC→USBケーブル→当機→DAC・HPA→HPでPCのノイズ対策で使っているが 組合わせるDACによっては解像度、音像定位は向上するものの ローエンドの伸びがなくなったり音質面でメリットばかりではなかったので @USBケーブル AUSBポート BDAC/HPAに着眼して検証してみた。 1.再生ソフトは比較的CPUの負荷変動の影響の少ないHysolidで固定。 ソフトによる出音傾向の違いがないかどうかTune Browser BP2 Mode で検証。 2.転送方式による出音の違いを検証するためIsochronousとBulk Petの 4つのモードで検証。 @USBケーブルによる出音傾向 一般的によく使われていると思われる普及価格帯のUSBケーブル4種 Frutech GT2(0.6m)・Supra(0.7m)・Audio Quest Carbon(0.75m)・ エイム電子 SHIELDIO UM1(0.5m) →ケーブルごとの出音傾向は他の方のレビューを見ていただくとして、 すべて共通してiPurifier3を噛ませることによる上記のような音質面 でのデメリットを感じた。 Isochronous、Bulk Petとも転送方式による出音傾向の違いは明確 に出るが、音質面でのデメリットは依然として残る。 AUSBポートによる出音傾向 USB3.0増設ポート・PCのUSB3.0および2.0 →PCのUSB2.0ポートは音が緩く、音像がクッキリしない最悪の結果。 同じUSB3.0でもルネサスクロックを積んでいる増設ポートが上記 のような音質面でのデメリットが少ない。 ここでifiのHPを見ていて1つ大きなことに気が付いた。 ●仕様: USB 3.0+2.0互換の入力ポート USB2.0の高速出力ポート と書いてある・・・ ってことは3.0受けの2.0出しという 変則的な入出力ってことかな? ということはもしかしてiPurifier3は3.0受けの2.0出し という処理で設計が最適化されているのではないか? という疑問が湧いてきた。 確かにUSB3.0でさっさと信号転送してUSB2.0規格 で出せばタイムバッファの面では余裕ができるし PCの負荷という面でも有利なのではないだろうか・・・ 2.0規格のUSBケーブルは線材やシールドなどで ケーブルごとにアナログ的な音の変化が楽しめる が設計サイドがそういったアナログ的な要素よりも 単なる信号として考えているならば信号経路などに 対する考え方を変えないと設計者が意図したとおりの iPurifier3の性能を十分発揮できていない可能性も あるかもしれない。 ということで心情的には複雑なものはあるがものは 試しということでPC→iPurifier3間のケーブルを 規格認証品であるSANWA SUPPLY KU30-10BK に変更してみたところ、iPurifier3の副作用と思われる ハイエンド、ローエンドの伸び、躍動感の減少という 面は解消され音の1つ1つに力が戻った。 ケーブルの造りがオーディオに特化したものではないので オーディオグレードのUSB2.0ケーブルと比べるとハイエンドのフラット な伸びは感じなられないが、WWやAQの3.0のケーブル を使うと音質面でもオーディオに求められる繊細さが 出るのかもしれない。 これもIsochronous、Bulk Petとも転送方式による出音傾向の違いは さらに明確に出るがiPurifier3の副作用は感じられない。 因みにiDefender3.0 ※同一ポートにiSilencer3.0を終端接続→PC間に 上記USB3.0ケーブルを使ってみたがガサツな音でオーディオグレード の2.0ケーブルの方が良好な結果となった。 BDAC/HPAによる出音傾向 TEAC UD-505/DENON DA-310USB/SONY TA-ZH1ES 上記PC→USB3.0ケーブル→iPurifier3→DAC/HPAの設定で 最も効果的だったのがTA-ZH1ESで次いでUD-505、 DA-310USBはケーブルを変えても転送方式を変えても ローエンドの伸びがなくなりメリットが感じられなかった。 デジタルアイソレーターとの相性が出ているのかもしれない。 もしかしたら当方のシステムの影響が大きいのかもしれないので 同様の検証をされた方がいらしゃったらご意見をお伺いしたい ところです。 ※当然、電源はピュア用の機材、ケーブルを使いノイズ対策を し機材の極性をした上で検証したものです。
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iPurifier3 B Type のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 製品種類 | USBアクセサリー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 19x20x69 mm |
| 重量 | 0.033 kg |
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