富士通 FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/C2 KC_WA3C2_A060 Core i7・メモリ16GB・SSD 256GB+HDD 1TB・Office搭載モデル 価格比較

富士通

FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/C2 KC_WA3C2_A060 Core i7・メモリ16GB・SSD 256GB+HDD 1TB・Office搭載モデル

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2018年6月20日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)
1.8GHz/4コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
HDD:1TB
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2016
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.3 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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新旧モデル

FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/C2 KC_WA3C2_A060 Core i7・メモリ16GB・SSD 256GB+HDD 1TB・Office搭載モデル のレビュー・評価

(6件)

満足度

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  •  2018年12月に、ふと今使っている富士通ノートパソコンのOS、Windows 7のサポートがいつかなと思い調べたところ、2020年1月17日にサポート終了と知った。1年後に新しい代替用PCを探していたら、パソコン難民になりそうだと考え、すぐに買い換えることにした。早速、近くの家電量販店に走り、型落ちのノートパソコンを物色する。しかし、夏モデルがまだ販売中で、値段もあまり下がっていない。使っているノートパソコンは2011年夏に購入した富士通AH77Dのcore i7の最上位モデルだったが、秋モデル発売前に最後の在庫を税込み80,000円で購入していた。しかし、とてもそんな値段ではなかった。この7年あまりの間に、パソコン市場は年3,4回のモデルチェンジから2回のモデルチェンジになっていることをネットで知る。販売の主力はPCからスマホになっている。  NECか富士通など日本メーカーのディスプレイ15インチ程度のマシンをネットで検索したところ、富士通のカスタマイズモデルが安く販売していることを知った。仕様について富士通ショッピングサイトWEB MARTに電話をして質問した。マシンスペックは最大構成を考えていると伝えた。予想外に電話対応の方は、この電話で購入すれば金額の端数を割引し税込18万円で販売しさらに「世界の車窓から」の2019年のカレンダーもつけてくれるとのことであった。Dyson HOT&COOL エアマルチプライアーが抽選で当たるキャンペーンも適用できるとのこと(落選)。第8世代インテルCPU搭載のノートPC機種としては十分に安いと感じたので、電話でクレジットカードの番号を伝え決済した。 購入したPCの主なスペックは以下の通り。 LIFEBOOK WA3/C2 メタリックブルー(顔認証機能対応フルHDカメラ搭載) ・CPU:Intel Core i7-8550U (4コア/8スレッド/1.80〜4.0GHz) ・メモリ:32GB (16GB×2) [デュアルチャネル対応] ・ストレージ:約512GB SSD + 約1TB HDD ・光学ドライブ:BDXL(TM) 対応 Blu-ray Discドライブ(スーパーマルチドライブ機能対応) ・カラー:メタリックブルー (顔認証機能対応フルHDカメラ搭載) ・ポインティングデバイス:なし ・Office:なし ・Office互換ソフト:なし ・セキュリティ:マカフィー リブセーフ 3年版 商品合計(税込):180,000円 送 料(税込):無料 --------------------------------------- 合 計:180,000円 (内消費税: 13,333円) 【デザイン】メタリックブルーがクールだ。この色を選択することで顔認証によりログインも可能になる。メタリックブルーを選択すると顔認証機能付きカメラになる。 ディスプレイを開くと、向かって奥の天板が脚になって若干キーボードが前に傾斜する。打ちやすくはなるが、一方で、ディスプレイを開け閉めするたびに脚のゴムが動く。こういった可動部分は摩耗の原因になる。個人的にはこの設計は耐久性の面で心配である。 【処理速度】構成しうる以下の最大構成を取ったため、十分に速い。HDDの回転音がうるさく感じるときがある。 【グラフィック性能】 YouTube くらいしか見ないかもしれないが、全く問題ない。ディスプレイの発色は問題ない。 【拡張性】 HDMI出力×1、USB3.1 Type-C×1、USB3.0×2はすべて向かって左側面についてる。USB2.0×1が右手前だ。右奥にはBlu-ray Discドライブは前面にあった方がアクセスしやすかった。SDカードスロットは右手前でよい。  USB3.1 Type-C×1があるのはポイントが高い。一方USB2.0はもういらないのではないだろうか。またUSB3.0ポートがもう一つ以上は欲しかった。 【使いやすさ】 キーボードの質感とそれぞれのスペースとバネの具合は私にはちょうどよかった。 ログインに顔認証が使える。初めて使用したが、一度これにすると、パスワードや指紋認証が大変煩わしくなった。暗くなければ間違いなく直ちに認識しログインできる。 【持ち運びやすさ】 持ち運ぶことはしないので、評価しない。 【バッテリ】 持ち歩くことがないので、バッテリは不要だが、取り外してはいない。バッテリーユーティリティで80%充電モードにし、電池の消耗を防ぐようにはしている。ただし、これがどのくらい効果があるかは不明だ。前の富士通AH77Dのときも80%充電モードにしていたが、あるときバッテリ充電制御ユーティリティがウィンドスアップデートで配信され、結果、バッテリが消耗していると通知されたからだ。 【液晶】使用上は全く問題ない。 【総評】18万で最新PCが購入できて大変満足だ。ATOK2017正規版が付いているのも○。マカフィー リブセーフ3年版は動作が軽く、また他のPCやスマホにも台数無制限で使えるので大変お得だ。 ただ一つ内蔵スピーカーおよびハイレゾ対応について注文をつけたい。ONKYO Speaker Installedと記され、Hi-resのロゴシールが貼ってある。iTunesで音楽を鳴らしたが、高音域が非常に強く出力される。音量を上げてもさほど音声が割れないのはさすがだが、低音がなく、シャカシャカ音ばかりだ。Sony Music Center for PCを使い、WASAPI排他にして内蔵スピーカーから出力すると高音域が若干抑えられ聞きやすくはなった。しかし、内蔵スピーカーの限界は明らかだ。一聴してこれまでの愛用してきたYAMAHA YST-MS35Dにすぐに戻した。ハイレゾ対応という小型スピーカーは高音域を強調しているものが多い。ヘッドホン出力についても大して良い音ではなく、高音域だけがやはり強調されている。最近私が購入したXPERIA XZ3よりはまともなヘッドホン出力ではあるが、期待外れの感はある。

  • 5

    2018年10月4日 投稿

    同じ富士通の7年前のモデルを使用していたのですが、仕事でもWINDOWS10も 使うのでそろそろ更新したいと思ってました。 VAIOも比較しましたが、同一スペックではこちらの方が、お買い得価格で 手に入って大満足です。 まだ、購入して1週間程ですが、いい買い物したと思っています。 デザイン:シンプルで好感持てます 処理速度:メモリ16GBフィック・SSD256GBで早いです グラフィック性能:問題なし 拡張性:高スペックなので、心配していません 使いやすさ:同じ7年前の富士通のノ−トPCなので、違和感なく使いやすいです 携帯性:家で使うので液晶大きくても問題なし バッテリー:電源入れっぱなしで評価難しいです 液晶:きれいです レベル 中級者 使用目的 ネット ゲーム 文書作成

  • 5

    2018年10月4日 投稿

    近年ではあまり見られなくなってしまった,購入時やその後のサポートが充実していると思う。 パネルを持ち上げると,パネル部分の下部がキーボード部分を持ち上げてやや前傾する構造。 もともとキーボードの打ちやすさで富士通のノートパソコンにしたが,タイプしやすい。 SSDは立ち上がりが速い。この点に限ると,据え置きパソコンでも,タブレットのような使い勝手に近づく。また,スリープモードも良いがきちんと電源を切った方がいろいろ安心だし,パソコンが余計な動きをしてない様に思う。 SSDはHDDより耐久性が乏しいと聞くので,HDDがついているのは安心。クラウドにデータを預けているから安心という人には必要ないかもしれないが,パソコンが動かないと一時的にせよクラウドにもアクセスできなくなる。個人のパソコンは,端末ではなく,単体で動いてほしいと思う人もおおいはず。 いろいろ状況にもタフなこと,長持ちすることも,使い勝手の良さだと思う。 ハードが壊れていないのに,メーカーがサポートできない(富士通ではない)というのもなんか変。 富士通は大丈夫な気がする。

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FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/C2 KC_WA3C2_A060 Core i7・メモリ16GB・SSD 256GB+HDD 1TB・Office搭載モデル のクチコミ

(31件/4スレッド)

FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/C2 KC_WA3C2_A060 Core i7・メモリ16GB・SSD 256GB+HDD 1TB・Office搭載モデル のスペック・仕様

  • 4コア8スレッドCPUのCore i7-8550Uを搭載したノートパソコン。メモリーは16GB(8GB×2 デュアルチャネル対応)、ストレージは約256GB SSD+約1TB HDD。
  • 15.6型ワイド フルHD(1920×1080)スーパーファイン液晶を採用。電源オフUSB充電・ハイレゾ対応・4K出力対応・Waves MaxxAudioなど機能が充実。
  • Windows 10 Home 64ビット、Office Home and Business 2016(個人向け)、マカフィー リブセーフ 3年版、ATOKなどを標準搭載。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)
1.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2016
駆動時間 JEITA Ver2.0:7.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.0x2
USB3.1 Gen1 Type-Cx1
SDスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
テンキー
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.3 kg
幅x高さx奥行 361x27.1x244 mm
カラー
カラー メタリックブルー
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